スポーツシティ山形の実現へ!インドアコート整備で選手の育成と地域活性化を目指す!

スポーツシティ山形プロジェクト第二弾!フットサルコートを改装して天童市のテニス人口、そしてスポーツ人口を増やして街を盛り上げます。街と共に成長するスポーツ施設のモデルを作りたい!

現在の支援総額

2,828,000

141%

目標金額は2,000,000円

支援者数

176

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/07に募集を開始し、 176人の支援により 2,828,000円の資金を集め、 2025/07/13に募集を終了しました

スポーツシティ山形の実現へ!インドアコート整備で選手の育成と地域活性化を目指す!

現在の支援総額

2,828,000

141%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数176

このプロジェクトは、2025/06/07に募集を開始し、 176人の支援により 2,828,000円の資金を集め、 2025/07/13に募集を終了しました

スポーツシティ山形プロジェクト第二弾!フットサルコートを改装して天童市のテニス人口、そしてスポーツ人口を増やして街を盛り上げます。街と共に成長するスポーツ施設のモデルを作りたい!

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7月17日〜22日の6日間、岩手県・安比高原にて生徒たちと一緒に「全日本ジュニアテニス選手権 東北予選」に挑んできました!⁡「安比」と聞くと、涼しい場所を想像される方もいるかもしれませんが…実際は、めちゃくちゃ暑かったです(笑)⁡でも、それ以上に熱かったのが、子どもたちの試合です!一戦一戦、全力のぶつかり合いに胸が熱くなりました。⁡そんな中、U-12(12歳以下)男子カテゴリーでAntelopeの生徒が大活躍!⁡⁡シングルス 準優勝!!ダブルス 優勝!!⁡⁡この結果により、全日本ジュニアへの出場が決定しました!⁡⸻⁡創業から4年。Antelopeから初の全日本ジュニア出場選手が誕生しました。⁡これは、生徒たちの努力はもちろん、いつも応援してくださっている皆さまのご支援あってこその結果です。⁡この環境に、そして関わってくださる全ての方に、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。⁡⸻⁡8月、有明で開催される本戦でも、思いっきり暴れてきたいと思います!!⁡⸻⁡ユニクロ全日本ジュニアテニス選手権 2025■開催日:8月25日(月)~31日(日)■会場:有明テニスの森公園(東京都江東区有明2-2-22)


■支援者数:176名■支援総額:2,828,000円(目標の141%を達成)⁡皆さまの温かいご支援と応援のおかげで、目標を大きく超える結果となりました。⁡正直、この結果には驚いています。そして、心の底から感謝の気持ちでいっぱいです。⁡プロジェクトの思いに共感しご支援くださった皆さま、SNSでのシェアやお知り合いへのお声がけなどさまざまな形で応援してくださった皆さま。さらには、現地に駆けつけてくださり、ゴミの片付けや工事・契約の段取りまでアドバイスしてくださった方々。⁡本当に多くの方々に支えられていることを実感し、胸が熱くなりました。⁡中でも、支援者の皆さまから寄せられた一つひとつの温かいコメントには、心から感動しました。⁡「自分の思いが、ちゃんと届いている」そう感じられたことが、何より嬉しかったです。⁡皆さまからいただいた応援と期待を力に変えて、大好きな生徒たちに胸を張れる自分でいられるよう、これからも強い信念を持って邁進してまいります。⁡—「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分。」—夢は、まだまだここからです。⁡Antelope代表井上 裕貴


■支援者数:163名■支援総額:2,566,000円(目標の128%を達成!)⁡皆さまの温かいご支援により、セカンドゴール「250万円」を達成することができました!!本当にありがとうございます。⁡そして、プロジェクトはいよいよラストへ。ファイナルゴール【300万円】を目指して、最後まで走り抜けます!!⁡終了まで残り13時間。引き続き、あたたかいご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします!⁡▼クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/836119/view


■支援者数:161名■支援総額:2,413,000円(目標の120%を達成!)⁡セカンドゴール「支援総額250万円」まであと少し!!⁡これまで温かいご支援・応援をお寄せくださった皆さま、本当にありがとうございます。⁡プロジェクト終了まで、残すところあと1日。⁡最後まで温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!⸻⁡たった一人の生徒から始まりました。⁡きっかけは、一人の少女との出会い。壁打ちを黙々と続けるその姿に、思わず声をかけたのがすべての始まりでした。⁡決してセンスがあるとは言えなかったけれど、ひたむきにボールを追う姿に、かつての自分を重ねました。⁡「この子のために、何かしたい」そう思った瞬間、選手としての自分に区切りをつけ、地元に戻る決意をしました。⁡当時はまだコートもなく、自宅の庭でのレッスンからのスタート。ガレージを改装し、やがてコートを建てて、少しずつ形にしていったのが今のAntelopeです。⁡あれから6年。たった一人だった生徒は、中学3年生になり、県外への進学を決めました。⁡東北での最後の大会。一戦一戦を丁寧に勝ち抜き、ラストを“優勝”で飾って旅立っていきました。⁡付き合いが長くなる中で、ぶつかることもありました。お互いに素直になれない時期もありました。⁡それでも、本気で向き合い、厳しい言葉をかけ続けてきて、本当に良かった。⁡あのとき声をかけてよかった。出会えて、本当によかった。⁡⁡——そして今、スクールでは彼女に続く次の世代が、たくましく育ってきています。⁡もっと良い環境で、もっと伸び伸びとプレーさせてあげたい。⁡その想いから、インドアテニス施設の建設という新たな挑戦に踏み出しました。⁡あのときと同じように。目の前にいる「たった一人」の未来のために。⁡⁡▼クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/836119/view


■支援者数:155名■支援総額:2,273,000円(目標の113%を達成!)⁡セカンドゴール「支援総額250万円」に向けて、少しずつ、少しずつ前進しています!⁡これまで温かいご支援・応援をお寄せくださった皆さま、本当にありがとうございます。⁡プロジェクト終了まで、残すところあと2日。⁡引き続き、変わらぬ応援をどうぞよろしくお願いいたします!!⁡⸻⁡スクールを立ち上げて間もない頃、僕は「商売」というものを少し勘違いしていました。⁡お客さん一人ひとりの希望に、すべて応えることが正解だと――そう信じていました。⁡でも、やがて気づきました。本当に大切なのはその逆で、自分自身の信念やこだわりを貫くことだと。⁡「これだけは譲れない」という思いがあるからこそ、共感してくれる人が集まり、信頼が生まれるのだと実感しました。⁡そして――そこに気づいてから、みるみるうちに生徒が増えていきました。⁡「この人に教わりたい」「この環境で学びたい」そう思ってくれる人たちが、少しずつ集まってくれるようになりました。⁡僕のレッスンは、これまでの経験や知識をすべて注ぎ込んだものです。⁡ある意味、「すべてを相手に合わせる」という姿勢は、時として妥協になってしまうこともあると感じています。⁡もちろん、生徒一人ひとりのレベルやモチベーション、性格や本当の気持ちに応じて、最適な指導をすることは大前提です。⁡保護者の皆さまのご意見やご要望も、真剣に受け止め、丁寧に向き合っています。⁡でも、それと同じくらいに大切なのが、ぶつかることを恐れずに、自分の思いや考えをきちんと伝えること。⁡時には生徒と本気で向き合い、時には保護者の方と率直に話し合い、意見がぶつかることもあります。⁡でもその衝突から逃げないこと、そこにこそ本当の信頼関係が生まれると、僕は信じています。⁡これからも、相手に合わせるだけではなく、自分の思いも大切にしながら、本気で向き合う指導を続けていきたいと思います。⁡▼クラファンページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/836119/view


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