
最近よく足を運んでいる、アーティストや感性を仕事にしてる方が集うバーに行ってきました。そこで、現在進めているプロジェクトの話をさせていただきました。
ちょうどその日は、バーの方が初めて1人でお店を切り盛りする日だったそうで、最初はバタバタしつつも、夢を語ってくれました。「いつか自分のお店を持ちたい」と。
その想いを聞いて、僕の方も3年間で47都道府県・1000人の若者が泊まれる場所をつくりたいという構想を共有し、たくさんの夢の会話が広がりました。
そして驚いたのが、その方の名前が、海外の言葉で“太陽”を意味する名前だったことです。まるで太陽に守られているような感覚を受け、胸が温かくなりました。
また今日の昼間にお会いした別の方とも“太陽”の話題になり、太陽の写真をいただきました。その写真とともに、今日のご報告とさせていただきます。
太陽に導かれるように、太陽に守られるように。
そんな風に毎日を歩んでいます。



