震災30年まで、咲かせ続ける 3.11鎮魂の花火「白菊」を次世代へ繋ぐ挑戦

私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

現在の支援総額

427,500

28%

目標金額は1,500,000円

支援者数

50

24時間以内に20人からの支援がありました

募集終了まで残り

23

震災30年まで、咲かせ続ける 3.11鎮魂の花火「白菊」を次世代へ繋ぐ挑戦

現在の支援総額

427,500

28%達成

あと 23

目標金額1,500,000

支援者数50

私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

3.11祈りと絆「白菊」実行委員会です。

本日お昼にご紹介した有働由美子さんのメッセージには、早くも多くの反響をいただき、皆さまの温かい想いに改めて感謝申し上げます。

さて、明日の活動報告では、長年この「白菊」を支えてくださっている落語家の桂枝太郎さんからのメッセージをご紹介させていただきます。

枝太郎さんは岩手県出身の真打として、震災直後からずっと私たちの活動に寄り添い、共に歩んできてくださいました。

地元を愛し、白菊を愛してくださる枝太郎さんならではの温かいエールをぜひ楽しみにお待ちください。

【明日の更新予定】 2月5日(木)正午ごろ

引き続き、皆さまの温かいご支援と、祈りの輪を広げるためのシェアをどうぞよろしくお願いいたします。


3.11祈りと絆「白菊」実行委員会


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