震災30年まで、咲かせ続ける 3.11鎮魂の花火「白菊」を次世代へ繋ぐ挑戦

私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

現在の支援総額

558,500

37%

目標金額は1,500,000円

支援者数

78

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

13

震災30年まで、咲かせ続ける 3.11鎮魂の花火「白菊」を次世代へ繋ぐ挑戦

現在の支援総額

558,500

37%達成

あと 13

目標金額1,500,000

支援者数78

私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

お笑いコンビ 忠犬立ハチ高・王坂様(写真左)


このたび、岩手日報社さまより鎮魂の花火「白菊」打上げプロジェクト開催の運びをお知らせいただきました。


私達は昨年、地元である釜石市の応援ふるさと大使に就任させていただいたほか、釜石民文化ホールでのお笑いライブに出演させていただくなど、釜石市の方々と直接交流ができる機会を沢山いただきました。


その機会を通して、市民の方々お一人お一人のあたたかい眼差しを受け取り、その前向きな希望の思いをしっかりと後世にも繋げていくべきだと強く感じました。


社会や個人の変化がめまぐるしく起きる中で、一つのプロジェクトを毎年、長期的に続けていくことは簡単なことではありません。

しかし、岩手日報社様の「白菊」プロジェクトにかける熱く揺るぎない思いを受け取り、心から賛同いたしました。


一歩ずつ刻み続けることが、東日本大震災を経験した今の私たちにとっても未来を生きる人々にとっても確かな価値となります。

皆様のご協力、何卒よろしくお願い申し上げます。


王坂

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