震災30年まで、咲かせ続ける 3.11鎮魂の花火「白菊」を次世代へ繋ぐ挑戦

私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

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目標金額は1,500,000円

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私たちは東日本大震災の犠牲者を想い、震災9年後の2020年から岩手県釜石市の鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」を打ち上げています。毎年3月11日、大切な人への想いを白菊に込めて、夜空に祈りを捧げています。今年も岩手県釜石市鵜住居町で鎮魂と復興の花火「白菊」の打ち上げを目指しています。

日本製鉄釜石シーウェイブス ゼネラルマネージャー 桜庭吉彦様



東日本大震災から15年を迎えようとしています。


発災時、この街が本当に復興することが出来るのか不安になりました。


みんなで力を合わせ、多くの皆さんの協力で1歩ずつ前に進め、今があります。


15年に思いを馳せ、これからの未来を考える。


白菊を見ながらそんな時間を共有出れば嬉しいです。


皆様のご協力をよろしくお願いいたします。


桜庭吉彦


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