ボーダレスな無料野外音楽フェス『ひときわ音楽祭 in EXPO2025』開催

ひときわ音楽祭は、障害の有無に関わらず多様な人々が一緒になって作るボーダレスな無料野外音楽フェス。参加者が「ひときわのちがい」を響きあわせ、みんなでイベントを作ります。「ちがいや障害」との距離が自然と近くなっていくこのイベントを通じて誰もが自分らしく生きていける社会をめざしています。

現在の支援総額

468,000

23%

目標金額は2,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/26に募集を開始し、 43人の支援により 468,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

ボーダレスな無料野外音楽フェス『ひときわ音楽祭 in EXPO2025』開催

現在の支援総額

468,000

23%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/03/26に募集を開始し、 43人の支援により 468,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

ひときわ音楽祭は、障害の有無に関わらず多様な人々が一緒になって作るボーダレスな無料野外音楽フェス。参加者が「ひときわのちがい」を響きあわせ、みんなでイベントを作ります。「ちがいや障害」との距離が自然と近くなっていくこのイベントを通じて誰もが自分らしく生きていける社会をめざしています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2025年も、いよいよ年の瀬を迎えました。本年は、ひときわ音楽祭 in EXPO2025へのあたたかなご支援、本当にありがとうございました。

「ちがいを知り、惹かれ合う」

会場から漏れ聴こえてくる音楽やパフォーマンスに足をとめ、 もっと知りたいとステージに近づいてみる。 「好き」「なんかいい」── ちがいと触れ合ったときに、自分の中に響き出す感覚にも耳を澄ませる。


大阪・関西万博のあのステージでは、大屋根リングの上から観てくれている人がいて、ふだん交わることのない人たちが、同じ空間で、同じ音に耳を澄ませていました。

パワフルなパフォーマーに魅了され、ツナガリバンドの子どもたちを、会場中が拳を握って見つめていました。

あの場が生まれた背景には、間違いなく皆さま一人ひとりの応援があります。

その場に流れた時間や、誰かの表情、ふとした気持ちは、静かに残っていくものだと思っています。また、そんな余韻が、どこかで皆さまの記憶に残っていたら嬉しく思います。

来年もまたどこかで、皆さまと一緒に、つながれる一年にできたら嬉しいです。

どうぞ、穏やかな年末年始をお過ごしください。


ひときわ音楽祭実行委員会 / 人と音色


※もしお時間があれば、人と音色としての一年の活動をまとめた年末ブログも公開しています。ひときわ音楽祭を含め、今年どんな想いで活動してきたのかを綴っています。

■年末ブログ

https://hitoto-neiro.jp/company/neiro2025/



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