林業をもっと身近に!学生×企業で共創する親子向けイベント「木遊祭」を開催したい

6月に秋田県能代市の道の駅ふたついで、親子向けイベント「木遊祭」を開催します。県土の72%が森林の秋田ですが、木に触れる機会は意外と少なく、林業の実態もあまり知られていません。そこで、木に触れ、学び、楽しめる場をつくり、親子で木の魅力を体験できる機会を提供し、秋田を盛り上げていきたい!!

現在の支援総額

335,000

111%

目標金額は300,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/20に募集を開始し、 24人の支援により 335,000円の資金を集め、 2025/06/02に募集を終了しました

林業をもっと身近に!学生×企業で共創する親子向けイベント「木遊祭」を開催したい

現在の支援総額

335,000

111%達成

終了

目標金額300,000

支援者数24

このプロジェクトは、2025/04/20に募集を開始し、 24人の支援により 335,000円の資金を集め、 2025/06/02に募集を終了しました

6月に秋田県能代市の道の駅ふたついで、親子向けイベント「木遊祭」を開催します。県土の72%が森林の秋田ですが、木に触れる機会は意外と少なく、林業の実態もあまり知られていません。そこで、木に触れ、学び、楽しめる場をつくり、親子で木の魅力を体験できる機会を提供し、秋田を盛り上げていきたい!!

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チーム紹介第4弾は、チーム「チャーハン」!チーム名の由来は…?実はメンバー同士での雑談で決定しました!「メンバーの1人であるY.Tさんが作るチャーハンを食べたい」ということだそう。なんだか、美味しそう(*´∀`*)♪どんな企画をしてるの?普段は体験できないことを、普段とちょっと違った雰囲気で楽しんでいただけるよう頑張ります!彼らが考案したのは釣りゲームと木目合わせゲーム!木の伐採・運搬・加工・出荷の一連の流れを、疑似体験できる企画です!     普段はあまり気に留めることのない「木種ごとの特徴」や「木目の違い」に触れ、木の面白さを感じてもらえると思います!工夫ポイントはこちら!木目合わせはまるで神経衰弱!実はここにはクイズが書かれていて釣り上げる木のお題になっているんだとか。木目を合わせるだけでなく、実際に触れた木が何だったのか学べるのがこのゲームの魅力です!最後はお片付けができるのでパパ・ママも大喜びかも…?最後にひとこと!普段は体験できないことを、普段とちょっと違った雰囲気で楽しんでいただけるよう頑張ります!


今日も、前回に引き続き学生の頑張りをどんどん共有していきます!木遊祭の応援引き続きよろしくお願いします!【チーム紹介第3弾は、チーム「ヨリドリgreen」!】★チーム名の由来は…?このチーム、実はメンバーそれぞれの「好み」や「価値観」がバラバラ...でも唯一共通していたのが、「緑が好き」ということ! 「一人一人の“よりどり”な魅力を活かして、森の魅力を伝えたい!」という思いから、チーム名は《ヨリドリgreen》に決定しました!★どんな企画をしてるの? 彼らが考案したのは…その名も「モリック」! これは、フィンランド発祥のスポーツ「モルック」をアレンジした、オリジナル木育ゲームです!★ストーリー設定にも注目! 「森に現れた害虫から木を守れ!」をテーマに、ストーリー仕立てで遊べる仕掛けになっています。 楽しみながら、自然と“森の守り方”を学べちゃう、教育的な要素もばっちりなゲームです◎★工夫ポイントはこちら! ・ピン(的)の太さや長さにバリエーションをつけて、戦略性もアップ! 何度もチャレンジして、ハイスコアを目指してみてください!! ・倒す爽快感や、木の手触りを感じながら楽しめるのも魅力のひとつです!★現在は、ピンの制作を進めている最中です!★最後にひとこと!ピンを倒す爽快感や、戦略を考える楽しさ、そして木の魅力を存分に味わえる企画にしました!皆さんを楽しませる最高のブースを準備しているので、ぜひ挑戦しに来てください!


木遊祭当日まで約1か月となり、各チームがそれぞれ企業さんに訪問するなど作業を頑張っています!そんな学生の頑張りをできるだけ共有していきます!応援よろしくお願いします!☆チーム紹介第2弾は、チーム「キノボリ」☆☆チーム名の由来は?「木登り経験者が集まった」というちょっと変わった共通点からこのチーム名が生まれました!でもそれだけじゃないんです。木登りのように頂点を目指して努力する姿勢を持とうという思いや、高いところから全体を見渡すように、企画を多角的に見直してより良いブースを作っていきたいという思いも込めています!☆どんな企画をしてるの?宝探しでゲットしたアイテムと、中野造園様の「とごっこ」のミニサイズ、**「ミニとごっこ」**を使って、**森を豊かにする木を育てるための「苗床(なえどこ)」**を子どもたちに作ってもらう体験ブースです!現在、”ミニとごっこ”を大量生産中!!☆どんな体験になるのか、乞うご期待!当日はたくさんの方にとごっこの魅力を伝えたいです!!!


公開から2週間以上がたち、目標金額の20%を超えました!!みなさん、ご協力ありがとうございます!今年の木遊祭には、秋田大学・秋田県立大学・秋田公立美術大学・国際教養大学の4大学から、総勢32名の大学生が参加! さらに、林業関連企業5社にもご協力いただき、学生と企業が一緒になってブースの企画・準備を進めています。今回は全7チームに分かれ、 「どうすれば子どもたちに楽しんでもらえるか?」「木の魅力をどう伝えるか?」 それぞれが試行錯誤しながら、楽しい体験を全力で考案中です!そしていよいよ、各チームの紹介をスタートします!☆トップバッターは、チーム「ツインズ」!☆☆チーム名の由来は…? 実はこのチーム、双子の兄弟を持つメンバーが2人もいるんです! さらに、友人や先輩に双子がいたりと、「双子にやたら縁がある!」ということで、チーム名は迷わず「ツインズ」に決定しました♪☆どんな企画をしてるの? 彼らが注目したのは、**林業に欠かせない「運搬」**の部分。 なんと、天秤を使って木の重さを体感できるコーナーを企画しています!こちらは試作中の様子↓ 「意外といい感じにできたかも…?」とのことですが、本番ではさらにスケールアップした天秤が登場予定!☆どんな体験になるのか、乞うご期待! チーム「ツインズ」の挑戦を、ぜひお楽しみに♪


こんにちは、木遊祭実行委員です。 クラウドファンディング開始から7日が経過し、たくさんの応援をいただいている中、4月5日に第一弾の共創プログラムDay1を無事に開催しました!【参加人数&現場の様子】学生:29名社会人:15名合計:44名以上が集まり、活気に満ちたひとときでした。【午前:アイスブレイク&自己紹介】 初対面の緊張感もありましたが、笑い声がすぐに広がり、アイスブレイクを通じて互いの自己紹介が弾みました。 実際に、ある学生は「普段はこんなにたくさんの大学の学生と関わることはなかった」と話し、社会人の一人も「学生の新しい刺激を受ける素晴らしい機会だ」と感想を寄せていました。このプロセスで、チーム内の距離は一気に縮まり、会場には期待と熱意が溢れていました。【昼食&交流】 その後、皆で昼食を共にする時間が設けられ学生と社会人がチームごとに交流しました。 【午後:イベント企画タイム】 午後は、具体的に「子どもたちがワクワクする木の体験」や「自然の魅力をどう伝えるか」というテーマのもと、チームに分かれて企画を検討しました。 アイデア出しのセッションでは、「街をプロデュース」とか「木の重さを体験する」とかユニークなアイデアがたくさん生まれていました。 Day1は、参加者全員が「このチームでなら絶対、最高のイベントが作れる!」と実感する素晴らしい時間となりました。【次回予告】 次回は、各チームの具体的な企画内容と、リーダーたちの率直なコメントを、さらに深掘りしてレポート予定です!これからも、現場でのリアルな出来事や、参加者の葛藤・喜びを具体的にお伝えしていきます。 皆さまの応援が、次の一歩への大きな力となっています。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


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