クラウドファンディングをスタートし、正直なところたくさんの不安がありました。「本当に応援してくれる人がいるだろうか」「この想いは届くだろうか」——そんな葛藤を抱えながら、勇気を振り絞って踏み出した挑戦。
そんな中で届いた、支援者第1号の通知。画面に支援者の名前が表示された瞬間、思わず言葉を失い、涙が出ました。「見てくれている人がいる」「想いはちゃんと届いたんだ」その事実が、どれほど自分たちの心を奮い立たせてくれたか、言葉では言い尽くせません。
支援額以上に、その“行動”が、私たちの背中を強く、まっすぐ押してくれました。あなたの一歩が、このプロジェクトの希望のはじまりです。どんな大きな夢も、誰かひとりの「応援したい」という気持ちから動き出す——それを教えていただきました。
本当に、本当にありがとうございます。この感謝を力に変えて、必ずや形にしてみせます。
そしてこれからも、私たちの活動をどうか見守っていてください。一緒に、未来を変えていきましょう。





