2025年秋、山形美術館に視覚障害者向けアプリ「ナビレンス」を設置する社会実験

山形県で「BeHereNow企画」という任意団体を運営し活動を行っています。 アートを通して、誰もが社会参加できる地域や文化を目指しています。 今回は「文化施設のアクセシビリティ向上の社会実験」の資金と団体の活動資金の調達を行います。

現在の支援総額

663,000

102%

目標金額は650,000円

支援者数

65

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/20に募集を開始し、 65人の支援により 663,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

2025年秋、山形美術館に視覚障害者向けアプリ「ナビレンス」を設置する社会実験

現在の支援総額

663,000

102%達成

終了

目標金額650,000

支援者数65

このプロジェクトは、2025/05/20に募集を開始し、 65人の支援により 663,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

山形県で「BeHereNow企画」という任意団体を運営し活動を行っています。 アートを通して、誰もが社会参加できる地域や文化を目指しています。 今回は「文化施設のアクセシビリティ向上の社会実験」の資金と団体の活動資金の調達を行います。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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朝日新聞(2025年6月17日付)https://www.asahi.com/articles/AST6J3QDZT6JUNHB01DM.html河北新報(2025年6月18日付)https://kahoku.news/articles/20250617khn000054.html朝日新聞さんの記事は全文オンラインでお読みいただけます。河北新報さんは有料記事ですが、無料会員登録していただくと1日1記事無料で読めるようです。今回のプロジェクトの取材は、記者の皆さんにとても丁寧な取材をいただいております。いただく質問からも興味や関心といったものが伝わってきて、取材いただく時間も楽しい時間でした。記事にも表れているかと思いますので、ぜひご覧ください。残り、10日になりました。あと十日か、まだ十日もあるのか、ここまでいただいた応援ご支援を次のステップにつなげるべき、引き続き頑張っていきます。どうぞ、ご友人知人にシェアいただけたら幸いです!


今朝メールがあり、応募していた「やまがた社会貢献基金」、無事採択いただきました!これで、資金調達の計画は半分進みました。山形県として公的な援助いただけたことは、それだけ公共性の高いプロジェクトとして考えていただけたということだと思います。一歩前進、嬉しいですね。今回のプロジェクトの資金調達の計画は、公的な資金(やまがた社会貢献基金)と市民の思い(クラファン)の半分づつにかけました。残りの資金調達、クラファンも頑張りたいと思います!クラファンの残り日数も半分を切りました。もう一声二声の応援、ご支援いただけますよう、よろしくお願いいたします!


山形新聞(6月5日(金)発行)さんに取材いただきました。新聞の記事を見た方から続々と応援のメッセージをいただき、心強く思っています。https://www.yamagata-np.jp/news/202506/05/kj_2025060500106.php6月4日には地元FMの朝の番組に出演もさせたいただきました。視覚に障害のある方へ、ラジオだと届きやすいですよね。感謝です。明日で残り半分、折り返しです。ちょっと苦戦気味ですが焦らず頑張ります。他の新聞社さんからも取材いただいているので、掲載しましたらぜひご覧ください。残り半分、引き続き応援よろしくお願いいたします!(菊地)


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