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動物保護シェルターで1匹でものびのび暮らせる日常を。

今年の夏頃に北海道札幌市で動物保護の活動、保護した猫犬達の幸せに暮らせて譲渡なども出来る施設を作りたいです。

現在の支援総額

286,000

11%

目標金額は2,500,000円

支援者数

53

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/29に募集を開始し、 53人の支援により 286,000円の資金を集め、 2025/07/07に募集を終了しました

動物保護シェルターで1匹でものびのび暮らせる日常を。

現在の支援総額

286,000

11%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数53

このプロジェクトは、2025/04/29に募集を開始し、 53人の支援により 286,000円の資金を集め、 2025/07/07に募集を終了しました

今年の夏頃に北海道札幌市で動物保護の活動、保護した猫犬達の幸せに暮らせて譲渡なども出来る施設を作りたいです。

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▼自己紹介

はじめまして!私は生まれてから

ずっと猫と一緒に暮らしてきました。これまでに3匹の保護猫を飼い、全員が20年以上生きてくれました。特に1匹は23年もの間、家族として寄り添ってくれた大切な存在です。長い時間をともに過ごす中で、猫たちがどれほど愛おしく、かけがえのない存在かを実感しました。その一方で、保護される猫や犬の中には、家族を持てずに一生を終えてしまう子たちがたくさんいる現実も知りました。私の親戚が保護猫活動をしていたこともあり、自然と「もっと助けたい」という気持ちが強くなり、猫達が安心して暮らせる場所を作りたいと考えるようになりました。このプロジェクトでは、動物たちが安心して過ごせる場所を作り、そこから新しい家族との幸せな出会いを生み出すことを目指しています。1匹でも多くの命を救い、幸せな未来につなげるために、ぜひ皆さんのお力を貸してください!  

▼このプロジェクトを始めたきっかけ

私がこのプロジェクトを始めようと思った一番の理由は、愛猫たちの存在です。これまでに3匹の保護猫を飼い、全員が20年以上生きてくれました。その中の1匹は23年間も家族として寄り添ってくれた大切な存在でした。長い時間をともに過ごし、たくさんの幸せをもらいましたが、別れのときが来たときは深いペットロスに陥りました。それほどまでに、猫たちはかけがえのない家族だったんです。でも、この経験を通じて「今度は私が助ける番だ」と強く思うようになりました。ペットロスの悲しみの中で考えたのは、「今この瞬間にも、家族を持てずに苦しんでいる動物たちがいる」ということ。そして、1匹でも多くの命を救いたいという思いが生まれました。また、親戚が保護猫活動をしていることも、この決意を後押ししました。保護される猫や犬たちの現状を知り、「ただ保護するだけでなく、新しい家族と幸せに出会える場所を作りたい」と考えるようになったのです。さらに、私はもっと多くの人に猫や犬の素晴らしさを知ってほしいとも思っています。彼らは言葉を話せません。でも、傷ついた過去を持ちながらも、人を信じ、寄り添い、愛を与えてくれる存在です。そんな動物たちが、今度は人間に愛され、幸せに暮らせる未来をつくりたい。このプロジェクトは、ただの「施設」ではなく、人と動物が自然に出会い、支え合い、幸せになれる場所を作ることを目的としています。「助ける」だけでなく、「幸せなご縁をつなぐ」場所をつくる。そのために、このプロジェクトを立ち上げました。どうか、一緒にこの想いを形にするために、力を貸してください。 

 ▼プロジェクトの展望・ビジョン

私が目指すのは、「助けるだけの保護活動」ではなく、「動物たちと人が自然に出会い、幸せなご縁をつなぐ場所」を作ることです。日本にはまだまだ多くの保護猫・保護犬がいます。彼らの多くは過去に傷つき、恐怖や孤独の中で生きてきました。でも、本当は愛されることで心を開き、幸せになれる存在です。このプロジェクトでは、ただ保護するだけでなく、猫や犬たちが「家族」と出会うための新しい仕組みを作ることを目指しています。そして、過去に傷ついた動物たちの心を癒し、「人って怖くないんだ」と思ってもらえる場所にしたいのです。また、動物が苦手な人や怖いと感じる人にも、少しずつ動物と共存する大切さを知ってもらい、お互いに安心して暮らせる社会を作ることも目標のひとつです。

ビジョン

1️⃣ 「ただのシェルター」ではなく、動物と人がつながる場所を作る→ ふれあいや交流を大切にし、「この子を迎えたい」と自然に思える環境を整える 

2️⃣ 「保護動物=かわいそう」というイメージを変える→ 猫や犬の魅力をもっと多くの人に知ってもらい、「迎えるなら保護動物がいい」と思ってもらえる社会に

3️⃣ 傷ついた動物たちの心を癒し、「人は怖くない」と思ってもらえる場所に→ 優しい環境の中で少しずつ人との信頼を取り戻せるようにサポート

4️⃣ 動物が苦手・怖いと感じる人にも「共存」の大切さを伝えたい→ この場所を通じて、動物が苦手な人でも「安心して触れ合える場所」を提供し、共存する喜びを感じてもらう

5️⃣ 「助ける」のではなく「ともに生きる」社会を作る→ 保護猫・保護犬たちが「もらわれていく存在」ではなく、「家族として迎えられる存在」になる未来へこのプロジェクトから、もっと大きな未来へ私たちは、この場所から「終わりのない活動」として、もっと大きな未来へつなげたいと考えています。

✅ 全国に広がるモデルケースに→ この企画を成功させ、他の地域でも同じような仕組みが作れるようにしたい。保護活動が「特別なこと」ではなく、誰もが関われるものになる社会へ。

✅ 教育や地域活動と連携し、動物との共存を学べる環境を作る→ 子どもたちや地域の人々が、動物との接し方や命の大切さを学べる機会を作り、次世代にも「動物と共に生きる文化」を根付かせる。

✅ 「動物を飼えない人」でも関われる仕組みを作る→ サポーター制度や、動物とのふれあい体験を提供し、飼えない人でも動物たちの幸せを支えられる環境を整える。

✅ 動物福祉の向上を目指し、行政や企業とも連携する→ 単体ではなく、行政や企業とも協力しながら、動物に優しい社会を作るための仕組みづくりを進める。

私たちは、この企画をきっかけに、「保護=特別なこと」ではなく、「当たり前の選択肢」になる社会を目指します。人も動物も、どんな過去があっても幸せになれる場所を作るために、このプロジェクトを実現させたい。みんなが「この場所があってよかった」と思えるような、そんな場所を作ります。

 ○保護(捕獲)について捕獲ではなく、動物管理センターや、やむを得ず飼えなくなったペットの引き取りを基本に進めていきます。

〇避妊去勢手術について必要な場合のみします。私の愛猫達が長年通っていて信頼できるペット病院様に行きます。

〇手術後のお世話について術後は不安定になる子達も多いので個別の部屋、ゲージなどに入れます。【嫌がる場合は要検討】

○保護猫のその後譲渡またはペットを飼えない方へのふれあいの場を作るのでそこでお世話をします。沢山の方に愛情と暖かさをもらって欲しいです。

【今後私は第二種動物取扱業を4月辺りに取る予定です。】   

🐈プロジェクト概要と集めた資金の使途

皆さんからいただいた支援金は、保護猫が安心して過ごせる環境を整え、未来の家族と出会える場を作るために大切に使わせていただきます。  1️⃣ 施設の確保・設備費(約50%) 保護猫のシェルターの確保・改修費 ・建物の賃貸費 ・リフォーム・修繕費(動物が快適に過ごせる内装・空調設備など) ・安全対策(脱走防止対策、ケージ類の設置)

 2️⃣ 飼育にかかる費用(約15%) ごはん代・生活必需品 ・毎日のごはん(キャットフード、ドッグフード、おやつなど) ・トイレ用品(猫砂、ペットシーツ) ・ベッド、キャリーケース、首輪などの生活用遊び場&おもちゃ代 ・ストレスを軽減するための遊び道具(キャットタワー、ボール、おもちゃなど) 

3️⃣ 医療費(約10%) 健康管理&治療費 ・緊急時の治療費(病気やケガの対応) 

4️⃣ 保護・レスキュー活動費(約10%) 新しく保護する猫のための費用 ・保護時の搬送費(ガソリン代、交通費など) ・新しい子を受け入れるための準備費用 ・保護猫・犬を迎えるための初期ケア(検査、食事管理など)

 5️⃣ 里親募集&譲渡活動の費用リスク&チャレンジプロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可についてプロジェクト実施の為に 4月辺りに第二種動物取扱業を取る予定ですプロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について必要金額と目標金額の差額は自己資金で補填いたします


①活動実績

 ・活動期間:2001年10月〜2024年7月

 ・活動場所:自宅で保護していました。

②今後の活動計画

 ・活動期間:2025年8月〜週4回程度

(動物達のストレスなどを考えてお休みもいただきます。)

 ・活動場所:CHIBIという施設を作り引き続き保護活動を行います。

 ・活動体制:施設を作った地域の方々や支援者様と協力をして活動を行う予定です

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • ・動物病院代 ・ご飯代

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • ご質問について

    2025/05/19 22:42
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 初めまして!

    2025/05/15 19:42
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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