ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

現在の支援総額

1,213,800

1,213%

目標金額は100,000円

支援者数

154

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

現在の支援総額

1,213,800

1,213%達成

終了

目標金額100,000

支援者数154

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 154人の支援により 1,213,800円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

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こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと38日。現在の達成率は718%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。


今回は、リターンの中から“紅玉”を紹介します。“紅玉”は、酸味が強いりんごで、生食のほかジュースも美味しい品種です。

また、火を通しても煮崩れしにくいことから、調理や加工に最適な品種として知られています。皮の色は濃い赤で、比較的小玉のりんごです。

ツルが短いため、りんごと枝が接してしまい枝の形の傷がつきやすく、また“サビ”とよばれる薄茶色でザラザラした部分がツル回りに出やすい特徴がありますが、皮を向けば美味しくお召し上がり頂けます。

日本では、りんごが導入された明治の最初期から100年以上にわたって栽培されてきました。栽培面積は最盛期からは減少していますが、長年にわたって根強い人気がある品種です。

皆様へのお届けは10月上中旬を予定しています。


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