応援金額が100万円を突破しました。ご支援ありがとうございます。私はファンタベース企画担当の浅山です。今後ともよろしくお願いいたします。さて、純水器とナノマイクロバブルを用いた洗車について、ご質問をいただきましたので共有させていただきます。Q:「純水器を用いた場合と比較して落ちますか?」A:実は、そもそも洗車に純水装置を用いるだけで、水シミやウォータースポットができなくなるわけではありません。洗車後、ボディにカーシャンプーの洗い残しや、埃・花粉・砂塵などの汚れが残っていた場合は、いくら純水で洗車しても、水シミやウォータースポットがついてしまいます。純水はボディが汚れていない状態で自然乾燥すれば、水シミやウォータースポットができにくくなりますが、汚れが残っている場合は水道水であろうと純水であろうとできてしまうのです。水シミやウォータースポットを防ぐには、ボディに付着した汚れや、洗車で用いたカーシャンプーを根本的に落とすことが最重要なのです。だから「ナノマイクロバブル」での洗車なのです。ナノマイクロバブルは、微細な気泡が汚れに吸着し(疎水性の汚れに疎水性の気泡が吸着する現象)汚れを浮かして洗い流すから、汚れをボディから根本的に無くすことで水シミやウォータースポットができにくくなるのです。もし純水器を併用するのであれば、このしっかり汚れを落とす工程があるからこそ、初めて純水装置の機能がいかせるのです。是非、ナノマイクロバブルでの洗車を体感してください!何卒よろしくお願いいたします。




