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「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

現在の支援総額

4,196,500

139%

目標金額は3,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

現在の支援総額

4,196,500

139%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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私自身がこのプロジェクトを始めたきっかけは2022年2月に受け取った「祖父が亡くなった」という連絡でした。

原因は自宅のお風呂場での「ヒートショック」でした。

まさか身内が浴室で息を引き取るとは想像もしていませんでしたし、初めての葬儀参列でもあったので、普段あまり感情を表に出さない父が目を潤ませていた姿に驚いたのを覚えています。
遺骨を拾いながら泣き崩れている祖母の姿を見て、「ああ、本当に祖父はいなくなってしまったんだな」と痛感しました。
私の祖父母(2019年8月14日撮影)祖父の死から少し時間が経ち‥ちょうど1年後の2月頃私は大学二年生になった頃。高校時代の友人と札幌へスキー旅行を計画し、久しぶりの旅行にわくわくした気持ちで過ごしていた矢先です。

父がふと、「おばあちゃんから3日間、返信がないんだ。明日、大阪(祖父母宅)に行ってみる」と呟きました。
その一言を聞いたとき、私は強い不安を抱きました。父も同じ気持ちだったのではと思います。

正直、この時点でどこか予感があって。父からの連絡を待つ時間は、じっと覚悟を決める時間でもありました。
そして父から事情を聞いた後、私も大阪へ向かうことに。父の心情が心配で、LINEをひたすら送り続けました。もし自分がこの立場だったら壊れてしまいそうで。結局、その日は父と同じホテルに泊まりました


父が団地(祖父母宅)に到着したときは、外から部屋の明かりが見えたので少しほっとしたそうです。けれどインターホンを押しても反応はなく、鍵を開けて中に入っても誰の姿もない。

最後に浴室を確認したところ、湯船に顔を沈めたままの祖母を見つけたといいます。
お湯はすでに冷えきっており、父が必死に祖母を抱き上げようとしたものの、手遅れでした。


実の母を浴槽から引き上げようとした父の姿を思い浮かべると、どれほど無念だったろうかと胸が締めつけられる思いです。これ以上見つけるのが遅くなっていたらと、想像したくもありません。

祖父が亡くなってから丸1年間、祖母は一人で暮らしていました。体調ももちろんだけど、「独りきり」というのが精神的にこたえていたんじゃないかと思って。仕事はとうに辞めているし、この1年間ずっと孤独を抱えながら生きてきたんじゃないか?と思ってしまいます。もっと会いに行けばよかったなと


ホテルで、父はあまり多くを語りませんでしたが、祖母を見つけたときの状況を無理に笑顔を作りながら話してくれたのを忘れられずにいます。

家族が突然いなくなる、あの無念を、次の誰かに絶対に味わわせたくない。だからこそ私は、誰かがではなく、“私が”この問題を解決すると決めました。どれだけ時間がかかろうと、どれだけ困難な道であっても、この課題に真正面から挑み続けます。

ここからは、現在までの取り組みについてお話させていただきます。

この状況をなくすためにはまだほとんど整備されていない「お風呂場の安全対策」をしっかりと普及させることが必要だと考えております。

昨年11月から大学を休学し、上京。エンジニアの友田とともに、東京の起業家シェアハウスに拠点を移し、「入浴事故を防ぐためのデバイス」開発に本格的に取り組み始めました。
就職という安定を手放してでも挑戦したかったのは、この課題を本気で解決したいという強い想いがあったからです。圧倒的な熱量で事業を進める先輩起業家に囲まれながら私自身も、いまだかつてないスピードで成長できています。本当に刺激的で最高な環境です。

エンジニアの友田さんと私現在はプロトタイプが完成し(デバイス詳細はページ下部にて説明します)、各種ピッチイベントへ登壇するほか、ユーザーへのヒアリングや関連企業、研究機関との連携を進めながら、投資機関(VC)から1,200万円の資金を確保している状況です。

「では、既に資金を調達しているのに、なぜ今さらクラウドファンディングをするのか?」と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。正直に申し上げると、私たちは開発費をさまざまな手段で集めています。出資や借り入れ、補助金など、可能な選択肢を模索しながら資金を確保してきました。

正直、出資だけや、それすらもなく、自己資本でやっている会社の方がスマートかもしれません。

しかし、それでもなお資金は潤沢ではありませんし、私たちが目指しているのは「スマートな運営」ではなく、「どんな形であれ社会に必要な仕組みを実現する」ことです。上手にやって倒産するくらいなら、格好悪くても地を這ってでもこの取り組みをやり遂げたいですしその覚悟を決めています。

応援してくださる皆様のためにも、祖父母との約束としても、何が何でも「ヒートショックゼロ」を実現し、社会に実装したい。それが私たちの揺るぎない想いです。たとえ「今さらクラファンなんて」と言われても、あらゆる方法を駆使して前に進むことを決意しました。

どうか少しでもご共感いただけましたら、ぜひお力添えをいただけると嬉しいです。私たちは、祖父母の死をきっかけに生まれた想いを胸に、ヒートショックによる入浴事故を徹底的になくすための取り組みを続けてまいります。今後、どのような批判があろうとも、実現のためにやれることは全てやるつもりです。

これは宣言です。

そして、皆様にお願いです。

クラファンにご協力お願いします。


  • これまでも多くの方々に支えていただきながら、ここまで事業を進めてきました。

  • ですが、本来であれば国や大企業が何十年という時間をかけて整備するような「新しいインフラ」を、私たちスタートアップが実現しようとするのは、決して簡単な挑戦ではありません。

  • だからこそ、皆さん一人ひとりの応援とご協力が必要です。

    クラウドファンディングで資金が集まれば、デバイスの量産体制だけでなく、実証実験に必要な周辺環境の整備も加速させることができ、「ヒートショックゼロ」実現の可能性が大きく高まります。

    このプロジェクトを通じて、皆さんと一緒に“未来のインフラ”を形にしたい。そして支援してくださった皆さんに、将来「このデバイスで命が守られたんだ」と実感していただけることこそ、私たちの願いです。

    ご用意しているリターン品はもちろんですが、私たちが本当にお届けしたい“お返し”は──楽しくてワクワクする未来を、皆さんと共につくり上げること。

    それこそが、このプロジェクトに込めた私たちの想いです。

そもそもヒートショックとは、寒暖差によって血圧が急変し、体調不良を起こすことを指します。

その中でも、、

「意識を失い溺れて、亡くなる方」

が最も多いと言われています。

日本では、年間約19,000人がヒートショックが原因で命を落としているとされており、その数は交通事故死の約7倍にものぼります。その多くが、自宅で、そして入浴中に発生しています。

みなさんも……

  • ・お風呂に入っていた家族に声をかけたのに、返事がなくて不安になった

  • ・入浴後にふらついた経験がある

  • ・実家のお風呂場が古く、脱衣所との寒暖差が大きい

こうした経験はありませんか?何気ない日常の中に、実は深刻なリスクが潜んでいます。

カーラーの救命曲線よりさらに、ヒートショックが発生した後の生存率は、発症から3分後を境に急激に低下します。

「お父さん、お風呂から出てこないな…」と気づいたときには、すでに手遅れというケースも少なくありません。

つまり、「その3分間でいかに対応するか」が、生死を分ける鍵なのです。

この状況を変えるために、私たちが開発しているのが、「ヒートショックゼロ」です。

ヒートショック対策に必要不可欠な、「予防&検知」「お湯抜き」「通報」をオールインワンでサポートすることができるシステムです。

それではヒートショックを防ぐ!三つの仕組みをご紹介します。

①心拍数と血中酸素濃度を活用しヒートショックを検知

入浴中、もし心拍や酸素濃度に異変が起きたとしても誰にも見られず、声も出せず、発見も遅れてしまう。

この現実を変えるのが、身体に直接装着するウェアラブルデバイスです。

ヒートショックの兆候となる「バイタルの急変」を検知し、危険信号を判断。

赤色LEDと振動アラートで、その場の本人に異常を伝えることで、次のアクションへとつなぎます。

  • ②後付け可能なガジェットでお湯を自動排水
  • 検知だけで終わらせない。“助かる”可能性を、1%でも上げるために。

    お風呂で意識を失ったとき、最も危険なのは “湯に沈むこと”。だからこそ必要なのが、お湯を抜くという行動です。

    私たちのシステムは、ウェアラブルが異常を感知すると、即座に栓を開放し、浴槽の湯を排出。もしも意識を失ってしまっても、溺れるリスクを下げ、一命を取り留める時間をつくります。


  • ③家族に自動で緊急連絡!
  • ヒートショックを検知できても、“伝わらなければ” 助けられない命があります。

    だからこそ、私たちは「周りに伝える仕組み」を重視しました。

    異常をすぐに家族や緊急連絡先に知らせることで、「発見 → 介入 → 救命」へとつながる“バトン”を手渡せるように。

    ご家族が同居していれば、すぐに駆けつけることができる。お一人暮らしの場合でも、周囲や救急とつながる手段がある。

    “知らせること”が、命をつなぐ第一歩になると信じています。

  • ヒートショックは、ほんのわずかなタイミングのズレが、生死を分けてしまう現象です。だからこそ私たちは、「気づく」「対応する」「知らせる」という3つの連携にこだわりました。

    この三つの仕組みで、救える未来を少しずつ広げていきます。

  • 設立:2024年

  • 拠点:静岡県浜松市・東京都

  • 代表:泉本 悠

  • 受賞歴・実績
  • かつて、日本では年間12,000人以上が交通事故で命を落としていました。

  • しかし、シートベルトの義務化をはじめとする安全対策の強化によって、現在ではその数は2,600人程度まで減少しました。 シートベルトが、命を守るための「当たり前」になったからです。 

  • 適切な対策を講じれば、人の命を守ることはできるのです。

  •  現在、日本ではヒートショックによる死亡者数は交通事故の7倍近くにのぼります。しかし、私たちが、交通事故対策と同じように、科学的根拠に基づいた予防策を社会全体で導入すれば、ヒートショックで家族を失う人を大幅に削減できるはずです。

  •  私たちの開発するヒートショック対策デバイスは、まさにその一歩となります。 シートベルトが交通事故の死亡率を劇的に下げたように、ヒートショックゼロが浴槽での死亡事故をゼロにする未来を全力で実現してまいります。
    もし、「少しでも共感した」「この取り組み、応援してもいいかも」そう思っていただけたら、
    ぜひ支援をお願いします!
    一緒に、新しいインフラを作りましょう。




  • --------------------------------------------

    ■注意事項

    ※本プロジェクトは、まだ試作・検証段階にあります。そのため、今回のクラウドファンディングでは、製品の販売や確約された提供を目的としておりません。
    いただいたご支援は、あくまでも「この仕組みを社会に届けたい」という私たちの活動に共感・応援してくださるお気持ちの寄付として、大切に活用させていただきます。
    少しでも多くの命を救う仕組みを、皆さんと一緒に育てていけたら幸いです。

  • ・製品の仕様・機能・デザインなどは、開発・量産過程で予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。※開発や製造工程で予期せぬ遅延が発生する可能性もございます。その際は随時活動報告にて状況をご報告いたします。

    ・目標達成後も、やむを得ない事情で計画が変更・中止となる場合がございます。その際は速やかにご報告し、可能な限り誠実に対応いたします。

  • ・オンライン・オフライン問わず、イベント実施については日程や方法を調整させていただく場合がございます。体調不良や社会情勢の変化により、中止または形式を変更することがあります。何卒ご了承ください。

  • --------------------------------------------

    ■お問い合わせ先

    実行者:ヒートショックゼロ

  • メール:rru9712@gmail.com

  • Web:https://heatshock.studio.site/

    --------------------------------------------


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 対応方針のご案内

    2026/01/28 22:11
    このたびは「ヒートショックゼロ」クラウドファンディングにご支援いただき、誠にありがとうございました。株式会社ヒートショックゼロの泉本 悠です。先日の活動報告にてご説明した件につきまして、改めて対応方針を明確にし、ご案内いたします。結論として、本クラウドファンディングの支援者の皆さま全員に対し、支援金の全額を返金いたします。私の判断により、支援金が本来の趣旨どおりに扱われたと言い切れない状態を生んでしまった以上、返金するのが当然であると判断しました。■ 返金手続きについて返金は支援者の皆さま全員が対象です。返金のために振込先口座情報が必要となるため、お手数をおかけし恐縮ですが、以下のフォームよりご入力をお願いいたします。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc38Yegzy_cc_t_NCXM4bJB92HJWD14xUf-LlmcVzFFJqJQGQ/viewform?usp=sharing&ouid=118111972608191797431※前回のご案内時点で既にフォームをご入力いただいた支援者さまにつきましては、再入力は不要です。入力内容を確認のうえ、順次返金対応を進めてまいります。■ 返金期限返金はフォーム入力内容の確認後、順次実施いたします。返金対応の進捗は、活動報告にて定期的にご案内させていただきます。■ 最後に改めて、このたびは支援者の皆さまにご迷惑とご不安をおかけし、申し訳ありませんでした。まずは返金を確実に完了させることを最優先に進めます。そのうえで、今後については改めてご報告いたします。応援される事業であり続けるために、誠実さと透明性を最優先に、行動で信頼を積み上げてまいります。 もっと見る
  • 活動報告18:お詫びとご報告

    2026/01/12 19:53
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 無事、駅伝のようなクラウドファンディングを走り切ることができました。皆さんこんにちは!ヒートショックゼロの泉本悠です。このたびは、『「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!』というプロジェクトに、たくさんのご支援と応援をいただき、本当にありがとうございました。今回のクラファンでは、目標金額である300万円を超え、最終的に135名の方から合計4,196,500円という想像を超えるご支援をいただくことができました。言葉にならないほど感謝の気持ちでいっぱいです。プロジェクトは4月25日にスタートしました。勢いよく始めたものの、序盤はなかなか支援が伸びず、5月28日時点では約100万円にとどまっていました。想像以上の苦戦に、正直何度も心が折れそうになりました。「今やるべきだったのか?」「やはりまだ早かったのかもしれない」と迷い、プロジェクトの公開前日にメンバーである友田に「やめた方がいいかもしれない」と弱音を漏らしたのも事実です。それでも、彼は「まあ、やるしかないっしょ」と笑って背中を押してくれました。その言葉があったからこそ、僕はもう一度前を向けたのだと思います。未知の領域に足を踏み入れる不安を抱えながらも、仲間の存在に支えられて立ち上がることができました。そして終盤の7日間は、本当に奇跡のようでした。SNSでの拡散、メディアでの紹介、そして何より「応援している」という一つひとつの言葉に後押しされ、支援が加速していきました。気がつけば、CAMPFIRE全体のわずか3%しか到達しないと言われる「300万円超え」という壁を越えていたのです。振り返ってみると、自分でもよくこの壁に挑んだなと思います。ですが、その挑戦が報われる瞬間を皆さんと共有できたこと、そしてともに乗り越えられたことが何より嬉しいです。改めてすごいグラフです。クラファンを通じて、本当にたくさんの応援メッセージをいただきました。「家族を守りたい」「同じような経験をした」「応援してる」そうした言葉の一つひとつが胸に刺さり、本当に嬉しかったです。私一人では到底たどり着けなかった場所に、皆さんが連れていってくれた。そう心から思っています。おかげさまで、開発体制も少しずつ整い始めています。今年はこの事業にとって、大きく動く一年になるでしょう。そして、その一歩を共に踏み出してくれたのが、今回のクラファンで支援してくださった皆さんです。僕はこの数ヶ月の活動を通じて、確信を持ちました。この事業には、社会を変える力があります。私自身もクラファンを通じて、事業にかける覚悟がより強くなりました。そして、、、ここからは“仲間”が必要です。本気で社会を良くしたいと願う人。誰かの命を守る仕組みを、一緒につくっていきたいと思ってくれる人。もしそう思ってくれる方がいれば、僕の隣で、この挑戦を推進してくれる仲間として、ぜひ声をかけてください。コアメンバーとして、この事業を共に前に進めてくれる方を探しています。もし少しでも興味を持っていただけた方は下記のnoteからぜひお気軽にカジュアル面談に申し込んでいただきたいです。採用note:https://note.com/yizumoto/n/nd9bb180d0b7b2025年。僕たちは、社会にインパクトを与える一年にしていきます。そして、もっと多くの命を守る挑戦へと歩みを進めていきます。その景色を一緒に見に行きましょう。本当にありがとうございました。ヒートショックゼロ 泉本 悠 もっと見る

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