「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

現在の支援総額

4,196,500

139%

目標金額は3,000,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

「ヒートショックゼロ宣言」IoT技術で高齢者の命を守る世界を実現したい!

現在の支援総額

4,196,500

139%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 135人の支援により 4,196,500円の資金を集め、 2025/06/08に募集を終了しました

お風呂場のヒートショックで亡くなる方が後を絶ちません。私自身、祖父母をヒートショックで亡くし、この現実を変えるために大学を休学し起業しました。命を守るには、お風呂場の安全を確保する仕組みが必要です。誰もが安心して入浴できる社会を目指し、IoTデバイスの開発に挑戦しています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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皆さま、こんにちは!!

入浴事故防止デバイスを開発する「株式会社ヒートショックゼロ」の代表、泉本悠です

改めて、ヒートショックゼロ開発のためのクラウドファンディングにご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。5月3日時点で41名の方々から合計389,000円ものご支援をいただ来き本当に嬉しい限りです!


本日の活動報告では、クラウドファンディングを始めて1週間が経過した現状と、今後どのように進めていくかをお伝えしたいと思います。


準備を始めたのは今年の1月頃。ほかのプロジェクトを調べたり、クラウドファンディング経験者の方々にアドバイスをいただいたりしながら、全体の構成やリターンを練ってきました。

途中、想定外のことが次々と起こり、何度も挫折しそうになりましたが、なんとか4月25日にようやくスタートできました!!


その過程を皆さんが見守ってくださっていたこともあり、その結果、開始から最初の3日間で約30万円もの支援が集まり、最高の滑り出しとなりました!文章の校閲、やチェックをしていただいた皆さんお忙しい中本当にありがとうございました


とはいえ、その後4日ほど経った今の支援額の伸びは約10万円ほど。もちろん必ずしも一直線に増えていくわけではないと分かってはいるものの、毎日不安が募るのは正直なところで、なかなか気が休まらない日々が続いています。

それでも、何とかこの状況を打開するための作戦を練っております。デバイス開発や補助金の申請など、同時並行でやることは多く大変ですが、できる限りの力を尽くして前に進んでいきます!(リターンやイベントも随時追加予定なのでお楽しみに!)


今後もこちらの活動報告はできるだけ毎日更新する予定ですので、ぜひチェックしていただけると嬉しいです。どうぞこれからも応援よろしくお願いいたします!。


※個別にお礼ができていない方、本当にすみません。名前の確認ができる範囲でお礼をさせていただいておりますが、CAMPFIREのシステム上、ユーザーネームでは個人を特定できない方が多くいらっしゃいます。プロジェクト終了後に確認できるとのことですので、その際改めてお礼をさせていただければと思います。改めてご支援いただいた皆様本当に頭が上がりません。ありがとうございます。

坊主画像の掲載希望がありましたので本当に需要があるのかわかりませんが
丸めた当日の写真を掲載させていただきます。
(現在はだいぶ伸びてイガグリ頭です。)

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