オックスフォード大学院への留学資金を集めたい

2025年10月から1年間、英オックスフォード大学のMSc in Sociology(社会学修士課程)に進学する予定です。留学のための資金を補完する400万円を集めています。

現在の支援総額

2,766,005

69%

目標金額は4,000,000円

支援者数

114

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/18に募集を開始し、 114人の支援により 2,766,005円の資金を集め、 2025/07/06に募集を終了しました

オックスフォード大学院への留学資金を集めたい

現在の支援総額

2,766,005

69%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数114

このプロジェクトは、2025/04/18に募集を開始し、 114人の支援により 2,766,005円の資金を集め、 2025/07/06に募集を終了しました

2025年10月から1年間、英オックスフォード大学のMSc in Sociology(社会学修士課程)に進学する予定です。留学のための資金を補完する400万円を集めています。

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自己紹介 
坪山 倫 東京大学大学院人文社会系研究科社会学研究室 修士課程1年 

【略歴】

2001年、福岡県苅田町生まれ。1歳の時に両親が離婚し、母子家庭で育つ。

2008年、苅田町立南原小学校入学。

2014年、私立久留米大学附設中学校入学。2017年、同高等学校入学。2018-2019年、高校生徒会長を務める。高校時代3年間を通して二又教育文化振興奨学金給付を受ける。

2020年、久留米大学附設高校卒業し、現役で東京大学教養学部文科一類に入学。石橋財団奨学金奨学生に採用され、学部在学中を通じて支援を受ける。

コロナ禍で上京する。入学当初は法学部→外務省のパスを志望していたが、一年次に所属したサークルで、息をするように他人の悪口を吐く人間に出会ったことで、人間の性格を形成する社会的過程や人間関係の構造要因に関心を持ち、二年次の進学選択で社会学に転向。前期課程の二年間を通じて高山博先生(附設高23回生)のゼミに参加し、二年次にはゼミ長を務める。

2022年、東京大学文学部社会学専修進学。出口剛司先生のもとで社会理論・社会学史を学ぶ。

2022年夏から2023年春にかけて、フランスのパリ政治学院に留学。政治学や公共政策学を学ぶ。

2023年秋から東大に復帰し引き続き社会学専修で勉強。留学の関係で一年留年し(制度上不可避)、五年次に卒業論文として「社会信用システムにおける複雑性縮減過程の理論的モデル化」を執筆。これは、中国の社会信用システムの成立背景を探るとともに、それが如何なる理路で社会秩序の達成や治安維持に貢献しようとしているかを批判的に検討するもの。

2025年3月、東京大学文学部を卒業。オックスフォード大学社会学修士課程よりオファーを受領。

2025年4月、東京大学大学院人文社会系研究科社会学研究室進学。

2025年10月からのオックスフォード大学への転学を目指している。


このプロジェクトで実現したいこと

オックスフォード大学大学院(1年間の修士課程プログラム)への留学に必要な資金、総額約1,200万円のうち、3分の1にあたる400万円を集めることを目指しています。このクラウドファンディングを通じて集まった資金は全て、(生活費ではなく)学費の支払いに充てます。

まず、「留学に必要な資金、総額1,200万円」の内訳を詳説します。第一に、オックスフォード大学社会学修士課程(1年間)の学費が約38,000ポンド(760万円)です(参照:https://www.ox.ac.uk/admissions/graduate/courses/msc-sociology#content-tab--4)。第二に、オックスフォードにおける1年間の生活費が、大学公式の算定で平均200ポンド程度(400万円)となっています(https://www.ox.ac.uk/admissions/graduate/fees-and-funding/living-costs)。第三に、航空費代や学生ビザ申請料金など渡航までに必要な資金が合計で50万円ほどと見込まれます。これらを足し合わせた金額が1,200万円となり、この度はこちらを「留学に必要な資金」として位置付けております。

現在、平和中島財団の給付奨学金(総額約400万円)に採択されており、また個人投資家の方からも400万円の融資をしていただく予定です。これらを併せた800万円を以てしても不足する残りの400万円を、母校である久留米大学附設高等学校の同窓生の方々を中心とする方々のご支援のもとに集め、修士課程留学を実現したいと考えています。

また当然ながら、私の最終的な目標は、オックスフォードに留学することそれ自体にはありません。月並みな表現ですが、オックスフォード留学は私の将来的な目標に照らして通過点以上のものではありません。私は修士課程修了後、欧州の国際機関(特にUNODCやICPO-Interpol)での、半年間のインターンに参加する計画を立てています。その後のパスとしては2通りに大別されます。第一に、国際機関に残り数年以内の正規職員への昇格を目指すこと。第二に、一度日本に帰国して就職し、実務経験を積んだ上で、再び欧州に戻り国際機関に正規就職すること、です。どちらのパスを辿ったとしても、最終的には国際機関での業務に携わりたいと考えています。また、既にUNODCやICPOで働く知り合いがおり、面談を重ねた上で、是非インターンに参加してほしいとのお声がけを受けています

国際機関での業務における具体的な目標は、世界の各所における犯罪の防止や、テロリズムを含む国際的な犯罪の防止に、データ分析や制度構築の面から貢献することです。「オックスフォード大学に留学を希望する理由」のセクションでも詳説しますが、オックスフォードにおける修士プログラムの中で、充実した社会科学的データ分析技術を獲得し、同時に治安維持制度について研究を行うことで、実務にも直結する能力を高めることができる確信しています。充実した研究と学習の環境において多くの学術的・実務的な経験を積み、同時に人的ネットワークを大幅に拡げることに全力を尽くすことで、将来における自分の可能性を最大限拡充する気概です。


オックスフォード大学に留学を希望する理由

私が東京大学大学院を離籍し、オックスフォード大学大学院に転学したいと考えている理由は、そこにおける「研究・学習環境の充実と適合」です。以下、詳述します。


私は、現代諸国家における信用制度・社会統治制度が、治安維持や犯罪抑止、社会秩序の構築に寄与するプロセスに関心を置いています。

学部の卒業論文では、その中でも中国における「社会信用システム」に注目しました。中国には、国家政府主導のもと各都市が管轄する信用システムの網が張り巡らされようとしています。最も卑近な例として、あなたが赤信号を渡るとあなたの信用スコアが低下し、逆にボランティアなどの社会貢献活動に参加するとスコアが上昇する、というようなスコアリングシステムが挙げられます。研究では、そのような制度体系が構成されてきた歴史的背景や、その制度が中国社会の様々な場面における不確実性を低減し犯罪率を低下する理路を、理論的に解明しモデル化することに取り組みました。

修士課程の研究では、このような信用制度が治安維持や社会秩序維持に有効であるのか、そして有効である/あり得るとすればどのように有効である/あり得るのかを、回帰分析などの計量的な手法やシミュレーションなどの数理的な方法を通じて分析・考察することを計画しています。

ただ、東京大学には、信用制度に関する社会学を専門とする教員が存在せず、また自分がフィールドの一つとして注目している中国を専門に研究されている教員も在籍していません。

これに対し、オックスフォードの社会学部には、現代社会における信用を専門に研究されているHeather Hamill教授や、現代中国社会を専門に研究されているRachel Murphy教授が在籍しており、自分の研究関心に照らして最適な環境と言えます。実際に、アプリケーションの際も、彼らの関心との適合をアピールしており、選抜に当たってもその点が評価されたものと考えています。

指導教員との適合性に加えて、オックスフォードには他の大学の追随を許さない、社会科学方法論の訓練が用意されています。特に、自分が研究で用いようとしている軽量的な手法に関する訓練において、オックスフォードのプログラムは抜群の強みを有しており、これは東大や他の大学で学習する中では得難い恩恵です。

他にも、オックスフォードには、Oxford China Center、Nissan Instituteなど、現代東アジア研究の最先端を行く研究所が多く所在しています。また、世界的に高名な教授が一堂に会するセミナーも頻繁に行われているため、自身の研究についてアピールするチャンスや、共同研究を持ちかけるチャンス、そして国際的な学会にアクセスし自分の研究成果を世界に向けて発信する機会にも圧倒的に恵まれています。私はこれらの潜在的機会を最大限に活かし、自分の持ち得る学問的熱意を全てぶつける気概で研究とその発信に取り組む所存です。


リターンについて

ご支援額:リターン(詳しくは、PC版の場合はページ右部/スマホ版の場合はページ下部をご確認ください)

5000円以上:お礼のメッセージ

10,000円以上:(上記に加えて)支援者さまのお名前・ご所属の公開(ご希望の有無に依る)

50,000円以上:(上記に加えて)オックスフォードで撮影したさまざまな写真

100,000円以上:(上記に加えて)オックスフォード留学レポートエッセイ

200,000円以上:(上記に加えて)オックスフォードでのガイド・通訳(1日間)

250,000円以上:(上記に加えて)オックスフォードでのガイド・通訳(2日間)

500,000円以上:(上記に加えて)留学報告会・講演会へ私を招集いただく権利(修了後5年間)

1,000,000円以上:(上記に加えて)留学報告会・講演会へ私を招集いただく権利(修了後15年間)


スケジュール

2025年4月 クラウドファンディング開始

2025年7月 オックスフォード大学に財政証明(留学資金を確保できることの証明)を提出

→これまでに留学資金総計約1,200万円(クラファンで400-450万円)を集めることが目標

2025年10月 オックスフォード大学大学院社会学修士課程(MSc in Sociology)入学

2026年9月 同課程修了見込み

(2026年秋 国際機関でのインターンシップ開始:ウィーンのUNODCやリヨンのICPOを念頭に置く)

(2027年春 日本に帰国し就職or欧州に残り就職)


最後に

私は、経済的には恵まれない環境で育ったものの、奨学金を含む多くのご支援のおかげで、これまでさまざまな教育的目標を叶えて来ることができました。私費では授業料を賄えない久留米大学附設中高や東京大学における教育機会に恵まれたのも、全て給付型奨学金の支援によるものです。私はこのようなユニークな経験を活かし、将来的には、ひとり親家庭を中心とする相対的貧困家庭に対して、就学や留学の支援をする基金を創設したい、と強く願っています。これは、国際機関などでの仕事を通した国際社会における活躍という自分自身のキャリア的目標と同等に、極めて大切な目標です。オックスフォード大学院への留学は、自身の研究を深化し、キャリアパスに対する視座を拡大し、貴重な人的ネットワークを強固にするための最良の機会であり、それゆえに、上記の目標を叶えるための大きな一歩となります。

ご支援はもちろんのこと、ページのシェアや応援のメッセージも大変励みになります! 

一人でも多くの方と、この目標を共に実現できれば幸いです。宜しくお願い申し上げます!!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • オックスフォード大学院学費(1年間の修士プログラム):38,000ポンド(日本円で約760万円)のうちの一部 =約400万円

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • クラウドファンディング支援者の皆様、平素より大変お世話になっております。坪山倫です。4月から7月にかけて実施したクラウドファンディング事業「オックスフォード大学院への留学資金を集めたい」へのご協力を賜り、改めて誠にありがとうございました。去る10月18日に実施されたMatriculation Ceremonyを経て、無事オックスフォード大学院社会学部(Master of Science in Sociology)に入学することができました。まだスタート地点に立ったばかりではありますが、私にとって憧れの大学であり続けてきたオックスフォード大学にて学生生活を開始できることを心より喜ばしく感じると同時に、この瞬間の実現が、皆様のご支援なしでは成り立たなかったことを思い、感謝の念に堪えません。Matriculationの数日前に無事学費の支払いも完了いたしました。38,000ポンド余りの学費から、所属するNew Collegeと麻生財団との出資により学費一部免除を受けた25,000ポンドを差し引いた、およそ13,000ポンドの支払いでした。これは2025年10月20日現在の日本円換算でおよそ260万円ほどです。その9割弱は、クラウドファンディング事業を通じて集まった225万円(276万円からCampfireの手数料を引いた金額)により賄われております。滞在中の生活費に関しては、日本の私立財団からの奨学金にて賄う予定です。総裁選を経て円安が更に加速し、正直に申し上げて経済的に苦しい状況ではありますが、自炊に励むなどして切り詰めることでやりくりをする所存です。一方で、フォーマルディナーへの参加や他カレッジでのディナー参加など、ソーシャルライフはオックスフォードにおける醍醐味の一つであるため、普段の生活において節約を意識しつつ、新たな出会いを求めての交流や人脈拡大には積極的に取り組もうと考えております。以下、本クラウドファンディングプロジェクトにて5万円以上、および10万円以上のご支援をいただいた方へのお知らせです。本プロジェクトでは、5万円以上のご支援をいただいた方に「3ヶ月ごとの写真送付」、10万円以上のご支援をいただいた方に「3ヶ月ごとのエッセイ送付」をお約束しております。これらの送付時期について、下記を目安に考えております。これは、日本の私立財団に対して3ヶ月ごとに提出する生活状況報告書の締切時期、および、恐縮ながら私の期末試験やレポートの時期などに鑑みて立てたスケジュールになります。写真・エッセイともに送付時期は同様です。送付方法は、電子メールを予定しております。【第1回】11月末【第2回】2月末【第3回】5月末【第4回】8月末ご不明な点がございましたら、お気軽にお尋ねいただけますと幸いです。引き続き何卒宜しくお願い申し上げます。坪山 倫2025年10月20日 もっと見る
  • この度は、クラウドファンディングプロジェクト「オックスフォード大学院への留学資金を集めたい」へのご支援およびご声援をいただき、誠にありがとうございました。本クラウドファンディングプロジェクトの募集期間は、昨日7月6日(日)の23:59を以って終了いたしました。最終的に114名(重複を含む)の方々からのご支援を賜り、集まった金額は2,766,005円(目標金額4,000,000円の約69%)に達しました。これは、プロジェクト開始当初に私自身が推定していた集金額を大幅に上回るものです。これほど多くの方々からご支援をいただけたことに対して、胸が熱くなると同時に感謝の念に堪えません。集まったお金は、Campfireによって設定されている手数料が差し引かれた後に、8月末を目処に私の個人口座に振り込まれる予定です。その金額の全額を、10月18日(土)に支払い期限の設定された、オックスフォード大学の学費の支払いのために使用させていただきます。生活費を含む留学資金全体に関しては、複数名の個人投資家(中高大の先輩を含む)の方からご援助を検討していただいている状況です。こちらについてもアップデートがありましたら、ご報告をさせていただきます。3月にオックスフォードからオファーをもらった時点では全く以って現実的でなかった留学資金の調達が、現実的と言えるまでに近づいていることを心より喜ばしく思います。これは偏に、手を差し伸べてくださった支援者の皆さまのお陰です。本当にありがとうございます。特に、私の母校である久留米大学附設高等学校の同窓会からは、本プロジェクト全支援者さまの40%以上にあたる49名の方々からのご支援を頂戴しました。後輩の背中を押してくださった皆さまへ、この場をお借りして深く御礼申し上げます。管見の限り、日本社会において「個人が」「留学を目的に」クラウドファンディングを行うことは、未だメジャーな選択肢ではありません。特に英米の大学が課す高額な学費を私費で賄うことの困難のために、——当初の私がそうでありかけたように——自身の目標を諦めざるを得ない学生も少なくないのではないかと想像します。無論、社会科学を志す者の一人として、この仮説は検証された上で対処される必要があるということを理解しています。しかし同時に(特に米国の高等教育機関がおかれた状況に鑑みるに)、海外留学に伴い学生が背負うストレスが減らない世の中で、当該の課題はそれを抱える人が一人でもいる限り喫緊に解消されなければならない、ということも明白です。今回のプロジェクトは、目標金額の達成こそ叶わなかったものの、「個人が」「留学を目的に」クラウドファンディングを行い留学資金の確保を目指すことが、決して非現実的でないことを示す一つの先駆的な例になり得るのではないか、と僭越ながら(願いに近い形で)考えています。私自身は、本プロジェクトに限らず、中学生時代に受給していた奨学金から今回の留学に係り受給する奨学金まで、多くのファンディング機会に恵まれ、自身の受けたい教育を思う存分受けることができてきました。はっきりと申し上げてこれは奇跡的なケースであると自認していますが、このようなケースが生じることが奇跡であり続けてはいけません。私と同じように、ひとり親家庭や相対的貧困家庭に生まれながら、己の夢を追いかける熱意のある学生が、一人でも多く救われる社会に我々が向かっていけることを祈念しています。私自身も将来的には必ず、奨学金を含む基金の立ち上げを行います。お金を有しておらず熱意と発信力と潜在的立場だけを有している今は、兎も角も、自分が数次の隔たりを通じてリーチできる限りで、就学や留学を諦めない道の存在を訴求していく所存です。本プロジェクトとは直接には関係のない内容が長くなってしまいました。本プロジェクトにご支援をいただいた皆さまに対する「リターン」は、ページに記載の内容にしたがい順次個別的に対応をさせていただきます。メール等を通じてご連絡を差し上げることになると思います。ご理解を賜れますと幸いです。明記された「リターン」に限らず、この度のご支援をいただいた皆さま、そして本プロジェクトの発信に力をお貸しいただいた皆さまに対して、自分の人生のさまざまなタイミングにおいてさまざまな形で恩返しができれば、と強く願っております。まずは自分自身が、オックスフォードへの留学を実現し、学習や研究に全力に取り組むことで実り多き時間を過ごすことが、何よりの恩返しになることを信じて進みます。引き続きお見守りをいただけますと心より幸いに存じます。改めて、この度のご支援をいただいた皆さまのご厚意に、心より深く感謝申し上げます。自分の目標に向けた挑戦にご助力を賜り、本当にありがとうございました。2025年7月7日坪山 倫 もっと見る
  • 本クラウドファンディングプロジェクトは2025年7月6日(日)23:59を以って終了いたしました。最終的に、合計114名の方からご支援をいただきました。ご支援額は目標額の69%(276万円)を超えました。皆様のご厚意に心より感謝を申し上げます。ページのご共有や、温かい応援のお言葉を頂いた方々にも、この場をお借りして感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。リターン内容にも明記しておりましたが、本プロジェクトでは、10,000円以上のご支援をいただいた方(93名)のうち、情報掲載のご許可をいただいた方について、ご氏名(およびご所属)を公開させていただく方針です。以下に、7月22日(火)時点において情報掲載のご許可をいただいた方のお名前を記させていただきます。なお、久留米大学附設高校同窓生の方に関しては、高校卒業回生を付記させていただいております。また、掲載順は同額の支援者さまのうちでご支援をいただいた順番になります。【10,000円】53名(うち情報掲載許可取得済40名)・神田 恵里 さま・木戸 祐輔 さま(久留米大学附設高校64回生)・金子 亮大 さま(久留米大学附設高校62回生) / 東京大学情報システム本部・平野 大貴 さま / 株式会社HOKIPA、Identity Academy 8期生・城戸 祐亮 さま(久留米大学附設高校59回生) / 株式会社Legalscape・森山 智彦 さま(久留米大学附設高校37回生)・R.M. さま・伊佐 周治郎 さま / 東京大学法学部卒・栗山 志保 さま / アルビオンアート・若林 遼於 さま / 西部電機株式会社、苅田町立南原小学校同期・河津 智也 さま(久留米大学附設高校68回生) / 京都大学エネルギー科学研究科・田井 響己 さま / 慶應大学卒・丸山 剛弘 さま(久留米大学附設高校37回生) / 三井住友海上火災保険株式会社・吉田 巧 さま / Identity Academy 3期生・小坂 真琴 さま・金光 直彦 さま・柴田 紗季 さま / Identity Academy 8期生・渡辺 圭祐 さま / Glasp(https://glasp.co/)・橘 卓見 さま / University of Zurich・祖開 健 さま・田代 夕貴 さま(久留米大学附設高校56回生)・伊東 啓介 さま / KEI不動産アドバイザリー・邱 健誠 さま・高橋 英秀 さま / 慶應義塾高校・勝野 夏菜 さま / EY税理士法人・松浦 愛二 さま(久留米大学附設高校36回生)・中村 壽志 さま / 山口県応援隊・兒玉 龍樹 さま / Identity Academy 7期生・石井 育子 さま / 東京大学情報学環教育部・矢野 晶照 さま(久留米大学附設高校39回生)・馬場 智也 さま(久留米大学附設高校63回生)・佐々木 郁夫 さま(久留米大学附設高校27回生)/ 燕楽舎・ケン イマイ さま / ボストンコンサルティンググループ・友清 雄太 さま(久留米大学附設高校66回生) / 三井物産・國崎 皓 さま(久留米大学附設高校67回生)・川﨑 瑛生 さま(久留米大学附設高校68回生)・小野田 貴 さま(久留米大学附設高校38回生)・大竹 晃平 さま / 東京大学社会学研究室修士1年、折田 舜 さま / 東京大学社会学研究室修士1年、田代 響生 さま / 上智大学総合人間科学研究科社会学研究室修士1年(連名)・清田 陽司 さま(久留米大学附設高校42回生)・大森 文彦 さま(久留米大学附設高校54回生) / 東京科学大学准教授・吉川 幸宏 さま【12,000円】1名(うち情報掲載許可取得済0名)【13,200円】1名・土井 美智子 さま【15,000円】2名・秋山 浩太郎 さま / サイネオス・ヘルス株式会社・池田 悟 さま(久留米大学附設高校41回生)【20,000円】10名(うち情報掲載許可取得済7名)・讃井 康智 さま(久留米大学附設高校50回生) / ライフイズテック株式会社・杉本 明子 さま / 高山博ゼミ28期生、 Identity Academy 2期生・松田 文子 さま・田中 理彩 さま(久留米大学附設高校68回生)・勝連 治 さま(久留米大学附設高校33回生)・長野 能久 さま(久留米大学附設高校33回生) / タワーパートナーズセミコンダクター(https://jp.towersemi.com/tpsco/)・飯沼 良介 さま(久留米大学附設高校36回生)【25,000円】1名・政次 春佳 さま(久留米大学附設高校68回生)【30,000円】3名(うち情報掲載許可取得済1名)・中村 雄平さま(久留米大学附設高校34回生)※ご支援額合計による【50,000円】12名・河村 若奈 さま・二又 一幸 さま(久留米大学附設高校24回生)・吉田 清隆 さま(久留米大学附設高校23回生)・村田 幸優 さま / 株式会社経営共創基盤(IGPI)、東京大学工学系研究科・河津 智也 さま(久留米大学附設高校68回生)ご家族さま一同(連名)・諸隈 一平 さま(久留米大学附設高校37回生)・鵜飼 眞弘 さま(久留米大学附設高校24回生)・畠中 詔摩 さま / Identity Academy 8期生・吉永 彩 さま・山口 智太郎 さま(久留米大学附設高校33回生) / 株式会社山口油屋福太郎副社長、八木病院整形外科・松田 弘貴 さま / Collective Souls株式会社・砂場 泰浩 さま(久留米大学附設高校21回生)【100,000円】9名(うち情報掲載許可取得済8名)・神田 和明 さま・柳津 聡 さま / 高山博ゼミ 28期生・後藤 英恒 さま・山下 喜弘 さま(久留米大学附設高校20回生) / 医療法人社団飛白会 理事長・小島 秋男 さま・高尾野 健 さま(久留米大学附設高校35回生)・西村 陽一 さま / 東京大学大学院客員教授・淺枝 謙太 さま(久留米大学附設高校47回生) / 牛込橋法律事務所【250,000円】1名・野津 結希 さま、野津 直樹 さま(連名)皆さまのご厚意に深く感謝申し上げます。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。2025年7月22日 坪山 倫 もっと見る

コメント

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  1. 2025/06/23 12:54

    Oxford に Grant の申請はしましたか?

    1. 2025/06/23 12:59

      M Suzukiさま、 ご質問をいただきありがとうございます。 1-3月時点で複数の奨学金・学費免除プログラム・grantに申請済み(既にほぼ全ての結果が出ています)です。 所属するNew Collegeより、学費の一部免除にあたる奨学金を適用される見込みですが、それでも留学資金に不足が生じるため、本プロジェクトを継続しております。 他にご不明な点がございましたらお気軽にお問合せくださいませ。 坪山


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