
2025年に開催されるプログラミング教育EXPOに向けて、子どもたちの創造力を応援する【ゲーム開発コンテスト】のレギュレーション動画がついに公開されました!
この動画では、コンテストの2つの部門(作りこみ部門・12ゲーム部門)について、応募方法や評価ポイント、開発環境の自由度などをわかりやすく解説。特別審査員には、ファミスタの生みの親・**岸本好弘さん(きっしー)**が登場し、“面白さのキモってなんだろう?”という問いに優しくヒントをくれます。
ルール紹介動画はこちら
誰でも挑戦できるコンテストに!
ScratchやMakeCodeなど、使いやすい開発ツールもOK!「作ったことがある子」も「これからやってみたい子」も、どちらも参加できる設計です。
特に12(ワンツー)コンテストは「1分」「2ボタン操作」というシンプルなルールだからこそ、発想力が光る作品が期待されています。
応募は6月1日スタート!
現在進行中のクラウドファンディングでも、この取り組みをたくさんの方に広めていくため、活動報告として本コンテストを紹介しています。
応募開始:2024年6月1日(EXPO公式サイトにて)
応募締切:2024年8月31日予定
子どもたちの「つくってみたい!」を、もっと当たり前に
私たちが目指しているのは、「プログラミングを学ぶこと」ではなく、「考えて、作って、表現すること」が当たり前になる世界。
その第一歩として、このゲーム開発コンテストが、たくさんの子どもたちにとって“自分のアイデアを形にする体験”になりますように。
これからも、クラウドファンディングを通じて進捗をお届けしていきます。引き続き応援、どうぞよろしくお願いいたします!




