


「世界で最も美しい人」や「今年のパーソン・オブ・ザ・イヤー」で有名なアメリカのトレンド誌「People」が主催する「トラベルアワード」に選ばれました。
この賞は、利便性・耐久性・革新性に基づいて評価されており、旅行愛好家がより快適で便利な体験をするためのアイテムをカテゴリー別に表彰しています。
そのバックパック部門でベストバックパックに選ばれたのが、今回紹介するBlast Quick Access Backpackです。
バッグが変われば、旅が変わる。




トップポケットに使用頻度が高い小物を収納、メインポケットを開けることなく、いつもですぐに必要なモノが取り出せます!
さらにファスナー付きのメッシュポケットもあるので、鍵や小銭入れの収納にも安心です。

メインポケットがスーツケースのようにパカッと開き、収納しやすく、どこに何があるのか一目瞭然。
Tシャツが17枚も入る大容量ポケット。

底部には通気孔付きポケットを装備!靴やサンダル、濡れた折りたたみ傘もそのまま収納できます。
通気孔のおかげで湿気がこもりにくく、乾きやすい設計だから、収納物を快適に保ちやすい仕様です。
ビーチやジム通いなど、どんなシーンでも頼れる収納スペースです!





独立したPC専用ポケットは180度フルオープン!
空港セキュリティもスムーズに通過できるので、ノートPCやタブレットをわざわざ取り出す必要がありません。
サッと対応できるからもたつかず、PCを落としたり傷つけたりするリスクも大幅に減らせます。


ほとんどの航空会社の規定に対応!シート下や荷棚にもすっきり収まる絶妙なサイズ感で、機内でも安心して使えます。
※安心してご利用いただけるよう、必ず利用する航空会社の規定を事前にご確認することをおすすめします。



バックパック自体がたったの900g(スタンダードタイプ)だから、LCCの機内持ち込み制限(一般的に約7kg)も安心!
バックが軽い分、必要な荷物をしっかり詰め込んで、追加料金なしで旅を楽しめます。軽さが、気軽な旅をサポートします!
※スタンダードタイプの重量:900グラム
※エクストラバージョンの重量:1080グラムになります。


ショルダーストラップは肩のラインにフィットする設計。
重さが肩全体に均等に分散されるため、長時間の移動でも快適で疲れにくなっています。


背面は通気性のあるメッシュクッションを採用。長時間の使用でもムレなく快適で、背負心地も抜群です。

厚みがあるクッションでなので、PCを衝撃から守り、背中への違和感も感じさせません。


サイドハンドル付きだから、背負うだけでなく、手持ちでもサッと持ち替えOK。
空港での移動や機内の荷棚への出し入れもラクにこなせて、使いやすさ抜群です。


キャリーケースにぴったりセットできるから、空港での長時間の移動も驚くほどスムーズに!両手が空いて、身軽に旅を楽しめます。


耐水仕様だから、急な雨でも中身をしっかりガード。さらに、洗濯機で丸洗いできるので、いつでも手軽に清潔をキープできます。


荷物が少ないときは、サイドのバンドを調整してスリムに変身!しっかり固定されるので、揺れやバランスの崩れも防げます。
厚みは「最小5cm」まで圧縮可能なので、収納スペースもすっきり確保できます。

エクストラバージョンは、標準容量の28リットルから38リットルまで容量を広げられるため、短期旅行から長期の旅までフレキシブルに対応します。

荷物が増えたときにも、サイドジッパーを開けるだけで容量アップ。
スペースをしっかり確保しながら、見た目はコンパクトなままなので、機内持ち込みや街歩きでもスマートな印象を保てます。

エクストラバージョンにのみ付いている、メイン収納の裏側にクリアポケット!
歯ブラシ・日焼け止めなどのケアアイテム、除菌シート、絆創膏など衛生用品を整理するのに重宝します。
エクストラバージョンは、3泊以上の旅行や荷物が多くなりがちな方にオススメです。余裕をもって荷物を収納できるので、旅先でのお土産や急な荷物の増加にも対応可能です。
※38Lに拡張できるのは、エクストラバージョンのみになります。スタンダートタイプには拡張できる機能がございませんので、ご注意ください。
冒険に出発する時のワクワクをそのままに!旅の準備も気分も万全です。

軽量で体にフィットするため、長時間背負っても疲れにくく、身軽に過ごせます。旅先の街歩きにもピッタリです!
家族との週末旅行に!
家族旅行にも対応。カメラやお菓子、急な着替えなどもまとめて収納可能。子どもたちの荷物も分けて整理しやすく、必要なときにサッと取り出せて頼もしい存在です。
カメラバッグとして利用も!
カメラ本体、レンズ、予備バッテリーなどを整理整頓できるスペースを確保。通気性の良いシューズポケットには、汚れが気になる小道具や、旅先のサンダルなども収納可能です。



※エクストラバージョンの重さは1080gです。
ユニセックス対応!
使う人を選ばないサイズ感
誰にでもフィットする、こだわりのサイズ設計です。
※身長152cmの女性も快適に使っています!




※以下の8色よりお選びいただけます



※以下の7色よりお選びいただけます





2025年5月13日:プロジェクト開始
↓
2025年7月15日:プロジェクト終了
↓
2025年7月下旬頃:商品の生産開始
↓
2025年8月下旬頃:商品の配送開始

Q1. このバックパックは、どんな旅行に向いていますか?
A1. スタンダードタイプ(28リットル)のバッグは、2〜3泊の出張や週末旅行に、エクストラタイプ(38リットルに拡張)のバッグは、4~6泊の出張や旅行に最適です。スタンダードタイプの重さは約900g、エクストラタイプは約1080gで、どちらも軽量設計で旅行の負担を軽減します。
※ 28Lのノーマルバージョンに拡張機能はついておりません。
Q2. PCの収納はどうなっていますか?
A2. 15.6インチまでのPCが収納可能で、専用のクッション付きポケットでしっかり保護されています。さらに180度フラットに開くため、空港のセキュリティチェックでもたつくことなくスムーズに通過できます。
Q3. クイックアクセスポケットとは何ですか?
A3. クイックアクセスポケットは、すぐに取り出したいアイテムを収納するのに便利なスペースです。パスポートやスマートフォン、チケットなどを入れておけば、空港や旅先でバッグを開ける手間なくサッと取り出せます。これにより、旅がさらに快適になります。
Q4. 荷物が少ない時にも使いやすいですか?
A4. サイドのストラップを調整することで、バッグの厚みを最小5cmまで圧縮できるため、荷物が少ないときにもコンパクトに持ち運べます。状況に応じてバッグのボリュームを変えられるため、普段使いから旅行まで幅広く活用できます。
Q5. シューズポケットはどんな機能があるのでしょうか?
A5. 底部の通気孔付きシューズポケットは、靴や濡れたアイテムの収納にぴったりです。通気孔が湿気を逃がすので、靴を入れてもバッグ内の他の荷物に影響が出にくく、清潔さもキープできます。ジム通いやビーチ旅行にも便利です。
Q6. このバックパックの重さはどれくらいですか?
A6. スタンダードタイプは約900g、エクストラタイプは約1080gと軽量で、荷物を入れても肩や背中への負担が少ない設計です。LCCの厳しい重量制限を考慮し、バックパック自体が軽量であることも大きな魅力です。
Q7. 耐久性はどうですか?長く使えますか?
A7. 耐久性のある耐水素材を採用しており、旅行や日常の使用でも長持ちする設計です。雨の日でも荷物が濡れる心配がなく、あらゆる天候に対応できるよう作られています。高品質で使いやすいため、長い間ご愛用いただけます。
Q8. 購入後、不良品があった場合はどうすればいいですか?
A8. ご購入後にご不明点や問題があればサポートいたします。もし初期不良などがあれば、早急に対応いたしますのでご安心ください。
安心してご購入いただくために
本製品はmachi-yaで限定で先行販売され、発送前に国内倉庫での検品を行います。
万が一、お届け後に破損や不具合があった場合には、誠実に交換または返金の対応をいたします。
また、「思っていたより大きすぎた/小さすぎた」などのサイズ感に関するお悩みについても、可能な限りご相談に応じさせていただきます。


開発メーカーである、Worthfind Internatinal Limitedは、「旅は始まるもの」というコンセプトを元にシンプルかつ機能的なバッグを日々開発しています。旅が生活に溶け込む瞬間をサポートし、「どこへ行くにも使いたくなる」バッグを通して、気軽で自由な旅のスタイルを提案しています。
昨年の10月に【People Travel Award2024】という素晴らしい賞を受賞し、旅行のプロからも認められたバックパックを開発するに至りました。

この度は当プロジェクトにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。Base on Base合同会社と申します。
私たちは、海外の展示会や独自のネットワークを駆使し、世界中からまだ見ぬ優れた製品を探し出し、日本に届けることに情熱を注いでいます。世界には、まだ知られていない素晴らしいメーカーや斬新な製品が数多く存在し、それらに出会うたびにワクワクする気持ちを抑えられません。
今回ご紹介するバックパックは、メーカーが長年培った経験と知識を集結し、スタイルや細部にまでこだわり抜いて生み出した自信作です。市場の声に耳を傾け、幾度も改良を重ねることで完成されたこのバッグは、実際に私たちも日々愛用し、その使い心地の良さから手放せなくなっています。
そんな私たち自身が心からワクワクし、惚れ込んだこの商品を皆さまにお届けできることを、心より嬉しく思っています。
リスク&チャレンジ
【プロジェクトに関する情報】
プロジェクトの属性:輸入商品
・代理店によるサポート: 日本語にてカスタマー対応いたします。
・プロジェクト実行者(国):日本
・製品者(国):中国 ・製造者(国):中国 このプロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行しリターンをお届けします。
・開発中の製品につきましては、デザイン・仕様などが一部変更になる可能性もございます。
・支援数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。
・本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。(リターン価格より正規販売価格が下がることはございません)
・並行輸入品が発生する可能性があります。正規以外での個人輸入等は、完全に防ぐことができない場合がございます旨、予めご了承のほどお願いいたします。
・並行輸入品は正規代理店による製品保証を受けることができません。
・本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。
・原則として、配送遅延に伴うご支援のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から3ヵ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。
・仕様やカラーは写真と異なる場合がございます。
以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、宜しくお願い申し上げます。
最後に、本製品を手に取った皆さまに喜んでもらえるよう、 チームメンバー一同心を込めて対応していきます。
支援金の使い道
集まった支援金はリターン仕入れ費に使用する予定です。
特定商取引法に関する記載
●販売事業者名: Base on Base合同会社
●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:大松 大人
●事業者の住所/所在地:請求があり次第提供いたしますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
●事業者の連絡先:請求があり次第提供いたしますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
●リターン価格:各リターン記載の通り *商品内容についてはリターン欄記載の通り
※リターン価格とは別にCAMPFIRE(machi-ya)のシステム利用料として1支援毎に、支援金額1万円未満の場合は250円(税込)/ 1万円以上の場合は支援額の2.5%(税込)が支援者様の負担となります。
※上記システム利用料はCAMPFIREが受け取るもので、当社が受領するものではございません。
●送料:送料込み
●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
●支払い方法:CAMPFIREの決済手段に準ずる (詳細はこちら)
●支払い時期:当プロジェクトは「All-in型」の為、目標達成の如何に問わず、ご契約が成立しリターンをお届けします。その為、お申込みと同時にご利用の決済方法に準じてご請求となります。
●引渡し時期: 各リターン詳細に記載の発送予定月を引き渡し時期とします。但し、開発・生産状況によって遅れが生じる場合がありますのでその際は当プロジェクトページ内の「活動報告」または購入者へのメール等で連絡します。
●キャンセル・返品: 当プロジェクトは「All-in型」の為、お申込み完了をもって契約が成立いたします。その為、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。尚、製品到着後に破損や初期不良がある場合には交換させていただきますので「メッセージで意見や問い合わせを送る」から、または納品書記載の連絡先までお問い合わせください。
●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄をご確認ください。
最新の活動報告
もっと見る
若い頃より、今の方が自由かもしれない。
2026/07/29 19:30いつも応援ありがとうございます。私は今年で50歳になるのですが、若い頃は、もっと自由だった気がします。でも、よく考えてみると、本当にそうだったのかなとも思います。若い頃は、お金もありませんでした。時間にも余裕がありませんでした。仕事や暮らしに追われて、行ってみたい場所があっても、「また今度でいいか」と後回しにしてきた人も多いのではないでしょうか。今はどうでしょう。昔より少し疲れやすくなった。身体の変化も感じるようになった。でもその一方で、行きたい場所を自分で選べる自由は、むしろ増えているような気がします。泊まりたい場所に泊まる。会いたい人に会う。気になった場所があれば、少し寄り道してみる。そんな旅の楽しみ方は、若い頃より今の方が似合うのかもしれません。そして、せっかく自由になったのなら、荷物にはなるべく縛られたくありません。大きなスーツケースを引くのではなく、必要なものを背中にまとめて、そのまま歩いていく。駅の階段でも、街の路地でも、ちょっと気になった場所でも。「せっかくだから、行ってみよう」そう思った時に、そのまま動ける。そんな旅ができたら、行き先はもうひとつ増えるのかもしれません。この旅の相棒はこちら身軽に動ける旅を形にしたのがBLAST Pro 40Lです。2〜3泊程度の荷物をまとめて収納でき、機内持ち込みにも対応しています。スーツケースを使わず、もっと自由に旅をしたい方のための40Lバックパックです。▼BLAST Pro 40L プロジェクトページhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view もっと見る
2泊3日、本当にそんなに荷物いる? 40Lひとつにまとめるコツ
2026/07/28 19:30先日ご案内した40Lバックパック「Blast Pro」も、おかげさまで目標金額を達成し、現在もプロジェクトを実施中です。https://camp-fire.jp/projects/951191/view今日は商品のご案内だけではなく、次の旅行でちょっと役立ちそうな「荷造り」の話を。旅行の準備をしていると、なぜか荷物って増えていきませんか?「一応これも」「寒かったら困るし……」「念のため持っていこう」気づけば、2泊3日なのにバッグがパンパン。でも実は、少し考え方を変えるだけで、荷物はかなりシンプルにできます。① 服は「3日分」ではなく着回しで考えるボトムスは着回す。トップスを変える。気温調整用の羽織りを1枚。意外と荷物を増やしているのは、「念のため持っていく服」だったりします。② かさばる靴は履いていくバッグの中でかなり場所を取るのが靴。大きなスニーカーは履いて移動し、予備が必要なら薄く軽いものに。その分、帰りのお土産を入れる「余白」も作れます。③ 洗面用品は小さく普段使っているボトルをそのまま持っていくのではなく、旅行用サイズにする。ホテルにあるものは現地で使う。一度、「本当に持っていく必要がある?」と考えるだけでも結構変わります。④ ガジェット類もまとめるスマホ、PC、イヤホン、モバイルバッテリー、充電器…。最近の旅行では、むしろこうした小物が増えています。ケーブルや充電器を共用できるようにしておくと、荷物もバッグの中もスッキリします。「40Lって実際どのくらい入るの?」というのは、文章より動画の方が早いですよね。Blast Proへ実際に荷物を詰めている様子を、約30秒の動画にしてみました。こちらです↓https://youtube.com/shorts/AkQKqJcipvE荷物をひとつにまとめられると、ホテルへ荷物を預ける。空いているロッカーを探す。帰る前に荷物を取りに戻る。そんな時間を減らすこともできます。Blast Proで目指しているのは、単に「たくさん入るバッグ」ではありません。「荷物を全部持っていても、行き先は減らさない。」荷物を持ったまま、予定になかった場所へ寄る。もう一か所、行きたい場所を増やす。そんな旅を楽しんでもらえたらと思っています。次の旅行の荷造りをするとき、ぜひ一度、「これは本当に持っていく必要があるかな?」と考えてみてください。少し荷物を減らすだけで、旅そのものが身軽になるかもしれません。▼現在実施中のBlast Proはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951191/view もっと見る
2026年、検索が伸びている国内旅行先TOP5。次の旅の参考に
2026/07/27 19:00以前のプロジェクトでは、たくさんの応援・ご支援をいただき、本当にありがとうございました。現在、新たに40Lバックパック 「Blast Pro」 のプロジェクトを実施しています。「荷物を全部持っていても、行き先は減らさない。」2〜3泊分の荷物をひとつにまとめて、スーツケースを持たずに身軽に動ける。そんな旅を提案するバックパックです。おかげさまでプロジェクトは目標金額を達成し、多くの方からご支援をいただいています。ありがとうございます。▼現在実施中のBlast Proはこちhttps://camp-fire.jp/projects/951191/viewここからは、次の旅行先を考えている方に役立ちそうな話を。最近、「2026年、検索が伸びている国内旅行先」というデータを見ていたのですが、なかなか面白い結果になっていました。旅行先の人気には、その年らしさが出ます。「どこへ行きたいか」「どんな過ごし方をしたいか」「限られた休みで、どこまで楽しめるか」そんな旅行者の気分が、検索にも表れているのかもしれません。そこで今回は、「2026年、検索が伸びている国内旅行先TOP5」をご紹介します。次の旅行先選びの参考にしてみてください。今回は、次の旅行先を考えている方に、ちょっと面白いデータをご紹介したいと思います。「2026年、検索が伸びている国内旅行先TOP5」旅行先の人気には、その年らしさが出ます。「どこへ行きたいか」「どんな過ごし方をしたいか」「限られた休みで、どこまで楽しめるか」そんな気分が、検索にも表れているのかもしれません。今回のTOP5はこちらです。1位 箱根 +51%2位 金沢 +36%3位 宮古島 +31%4位 札幌 +24%5位 浦安 +19%こうして並べてみると、なかなか面白いですね。1位 箱根 +51%都心からアクセスしやすく、温泉・自然・アートまでまとめて楽しめる箱根。1泊2日でも「ちゃんと旅行した感」が得られるのが魅力です。朝出発して、昼には観光や温泉を楽しめる。長い休みを取らなくても行きやすいことが、人気の一因なのかもしれません。2位 金沢 +36%歴史ある街並み、食、工芸、アート。金沢は、街そのものを歩いて楽しめる場所です。2泊3日くらいあれば、食べ歩きをしたり、気になるお店に入ったり、予定になかった場所へ少し足を延ばしたり。個人的にも、荷物を置いてから観光するというより、そのまま街に入りたくなる旅先だと思います。3位 宮古島 +31%やはり、あの海と非日常感。写真を見るだけでも行きたくなります。一方で、着替え、サンダル、羽織り、日用品、充電器など、南の島への旅行は意外と荷物が増えます。身軽にはしたい。でも、必要なものは削りたくない。そんな悩みが出やすい旅行でもありますね。4位 札幌 +24%グルメ、都市観光、自然。札幌は、とにかく「もう一か所」が増えやすい街です。「ここまで来たなら、あそこにも行きたい」「せっかくだから、もう一軒食べたい」となりやすい。こういう旅では、何を持っていくか以上に、どれだけ動きやすい状態でいられるかが意外と重要になります。5位 浦安 +19%テーマパークやレジャー目的で、家族で訪れる方も多いエリアです。家族旅行になると、子どもの着替え、飲み物、洗面用具、羽織り、お土産を入れる余裕……。どうしても荷物が増えていきます。私自身、家族旅行をしていると、「子どもにはできるだけ小さなリュックだけで動いてほしい」と思うことがあります。親が少し多く持てるだけでも、家族全員の移動がかなりラクになります。箱根。金沢。宮古島。札幌。浦安。旅の内容はかなり違います。でも共通しているのは、1泊2日や2泊3日でも、しっかり楽しめる場所が多いこと。短い旅行では、現地で使える時間も限られます。ホテルへ荷物を預ける。空いているコインロッカーを探す。帰る前にもう一度取りに戻る。それぞれは小さな時間でも、積み重なると30分、1時間と増えていきます。その時間があれば、もう一か所寄れるかもしれない。気になっていた店に入れるかもしれない。予定外に見つけた場所へ行けるかもしれない。だから最近は、「どこへ行くか」と同じくらい、「どういう荷物で旅するか」も大切だなと感じています。2〜3泊分の荷物をひとつにまとめて、背負ったまま動ける。Blast Proが目指している「行き先が増える」という考え方も、まさにこういう旅のためのものです。次の旅行を考えている方は、今回のTOP5もぜひ参考にしてみてください。そして、「次はどこへ行こう?」と考えるときに、「その街を、どんな荷物で歩こう?」まで想像してみると、旅の計画が少し変わるかもしれません。▼Blast Proの詳細はこちらです。2個セットがお得https://camp-fire.jp/projects/951191/view もっと見る






ファスナーの使い勝手はいかがでしょうか? 滑らかに移動できますでしょうか?