あっという間の日々の中で、
出会う人にお赤飯の魅力を伝える時間が楽しくて、
ずっと続けていたいくらいです。
最初はつまずきも多かったクラファンですが、
挑戦したからこそ出会えた人、広がった思いがたくさんありました。
昨日は「赤飯文化を守りたい」という想いに共感してくださった
和菓子屋さん・お餅屋さんとZoomでお話。
夜遅くにもかかわらず時間をいただき、現場の声から、大きなゴールに向かうヒントまで見つかったように思います。
和菓子屋さんやお餅屋さんだけが頑張っても限界がある。
生産者から物流まで、一緒に巻き込んでいくことで大きなうねりになる。
そのための旗振りをせきはんくらぶでやっていきたいと思っています。
この赤飯マップのクラファンは小さな一歩かもしれません。しかしこれをきっかけに、受け取ったかたの何かに繋がり、そこから大きな未来へとつながっていく。
ラストスパート。
なんと、リターンを追加しようとしています。色々あってまだ許可待ちですが・・・
最後まで頑張ります!
(写真は名古屋高島屋でたまたま見つけたお赤飯。昨日ZOOMで会話した鳴海餅本店さんのお赤飯をゲット)



