このままだとなくなっちゃう!魅力満載な吾妻郡のJR吾妻線を廃線危機から守ろう!

嬬恋、万座温泉、草津など観光資源満載な地域を有する群馬県吾妻郡。そこを走るJR吾妻線が廃線危機に直面しています。吾妻郡の魅力を伝えることで吾妻ファンを増やしたい!そして吾妻郡の活性化と、廃線回避につなげるプロジェクトです。嬬恋キャベツ・トウモロコシ・温泉入浴券・鉄道グッズを準備しています。

現在の支援総額

1,324,171

1,324%

目標金額は100,000円

支援者数

131

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/01に募集を開始し、 131人の支援により 1,324,171円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

このままだとなくなっちゃう!魅力満載な吾妻郡のJR吾妻線を廃線危機から守ろう!

現在の支援総額

1,324,171

1,324%達成

終了

目標金額100,000

支援者数131

このプロジェクトは、2025/06/01に募集を開始し、 131人の支援により 1,324,171円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

嬬恋、万座温泉、草津など観光資源満載な地域を有する群馬県吾妻郡。そこを走るJR吾妻線が廃線危機に直面しています。吾妻郡の魅力を伝えることで吾妻ファンを増やしたい!そして吾妻郡の活性化と、廃線回避につなげるプロジェクトです。嬬恋キャベツ・トウモロコシ・温泉入浴券・鉄道グッズを準備しています。

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今回は2022年まで和歌山県知事を4期務めた、仁坂吉伸氏の言葉を引用します。

仁坂元知事は、コロナ化でPCR可能な限り全員入院の方針を貫くとともに、感染者の接触者に対し広くPCR検査を行うことで感染者の囲い込みを行う、いわゆる「和歌山方式」を採り続けることで、コロナ感染を抑え込んできたことで、全国にその名が知れ渡りました。

以下は和歌山県JR紀勢本線の一部が廃線候補に挙がったときのコメントです。

 「(JRは)儲かるところと儲からないところを全部まとめてつじつまを合わせて行きなさい、というのが基本の考え方なので、儲かるところはそのままにして儲からないところは切り捨てていくといったら、それはちょっとおかしいのではないかということは言えると思います」

生物のカラダでも末端の毛細血管には血流が少ないのは当たり前で、だからと言って安易に切除していいものではありません。

クラファン期間ももうすぐ残り1カ月となります。
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ご希望の方は以下までご連絡ください!
nru.takasaki@ec6.technowave.ne.jp


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