自己紹介
皆さん。はじめましてこんにちわ。
今回のプロジェクトの責任者をしております、沖縄在住の福地と申します。
私は「おきなわ便」という観光情報サイトの運営やWeb2やWeb3ドメインの販売等をしています。そして、今回「通話広告サービス(着AD)」に関する特許を取得して、アプリ開発に向けた広告宣伝費を資金調達するためにご協力をお願いしています。
このプロジェクトで実現したいこと
通話広告サービス(着AD)は、通話利用者が広告を視聴することにより、報酬を得られるビジネスモデルです。また、耳付近にある場合は音声広告、スピーカー時は映像広告に切り替えられることやスキップボタンの採用で利便性の向上を図ります。そして、関連する特許を取得済なので、クラウドファンディングを通して、アプリ開発の実現に向けて広告宣伝費の資金調達を行いたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
世の中には様々な広告がありますが、私の所感では一方的に視聴させられているとの認識があります。もちろん視聴することで無料でサービスの提供を受けることも出来ますが、逆転の発想で広告視聴で報酬を得ることが出来ないのか考えた結果、通話広告サービス(着AD)が面白いんじゃないかと思い新たなビジネスモデルとして構築しました。
これは単に通話利用者が広告を視聴することで報酬を得られるだけでなく、広告主も広告ターゲット層を選択できる等、工夫次第で広告市場の拡大や活性化も目指せると考えています。
現在の準備状況
インターネットを利用できるスマホ端末等の普及により、動画配信等の多様なコンテンツを提供することで、インターネットの利用が日常生活の一部になっており、今日では世代を超えて利用者が増えています。
そのため、現代人はこれまでの隙間時間(休憩時間や移動時間等)をインターネット利用時間に変えており、各企業では隙間時間を獲得するために魅力あるサービスの提供が課題としてあります。
私は、通話の発着信音が隙間時間(通話までの待機時間)になると想定して、通話広告サービス(着AD)のビジネスモデルを構築しました。そして現在はキャリヤ携帯企業様や広告代理企業様にサービスの紹介を行っています。
【通話広告サービス(着AD)の基本仕様】
(1) 通話利用者が発着信時に広告(一定時間)を視聴することにより、収益を得ることができる。
(2) 広告配信時に、スマホ端末等が耳付近にある場合は音声広告とし、スピーカー時は映像広告に切り替えることができる。
(3) 通話を早期に行いたい場合は、スキップボタンの押下により広告視聴を終了して、通話を行うことができる。
リターンについて
支援者の皆様には、オリジナルTシャツ、ZOOMによる何気ないことからアイデアを発想する講座をご用意しております。皆様のご支援に感謝の気持ちを込めて、精一杯のリターンをご用意いたします。
スケジュール
令和6年12月 通話広告サービスに関連する特許を取得
同サービスをキャリヤ携帯企業様にご提案
令和7年5月 クラウドファンディング終了
通話広告サービス(着AD)の事業は進めておりますので、クラウドファンディングで集めた資金は広告宣伝費として適切に利用し、目標達成に向けて全力を尽くしてまいります。
最後に
皆様の温かいご支援と共感をいただき、この通話広告サービス(着AD)で通話利用者が報酬を得るという革新的なビジネスモデルを実現したいです。今回、通話広告サービス(着AD)の可能性を広く知っていただくため、クラウドファンディングを通じて、一緒に未来を創造するお手伝いをしていただければ幸いです。ご支援を心よりお願い申し上げます。
通話広告サービス(着AD)のキャッチコピーである「時代が加速する中で、広告も進化する」を是非、皆さんと実現しましょう。最後まで読んで頂きありがとうございます。






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