よみがえる天空の絶景!五台山展望台復活プロジェクト その名も「ソラミアン」

かつて、多くの人が訪れ、思い出を刻んだ五台山展望台。しかし、老朽化により旧展望台は解体され、今、その場所が新たなシンボルとして再生されようとしています。2026年、高知市に「五台山展望台 ソラミアン」が誕生予定。レストランや宿泊施設を備え、高知県民のこころの拠り所として新たに生まれ変わります。

現在の支援総額

23,299,250

232%

目標金額は10,000,000円

支援者数

394

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 394人の支援により 23,299,250円の資金を集め、 2025/12/12に募集を終了しました

現在の支援総額

23,299,250

232%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数394

このプロジェクトは、2025/10/15に募集を開始し、 394人の支援により 23,299,250円の資金を集め、 2025/12/12に募集を終了しました

かつて、多くの人が訪れ、思い出を刻んだ五台山展望台。しかし、老朽化により旧展望台は解体され、今、その場所が新たなシンボルとして再生されようとしています。2026年、高知市に「五台山展望台 ソラミアン」が誕生予定。レストランや宿泊施設を備え、高知県民のこころの拠り所として新たに生まれ変わります。

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この展望台はコンクリート製で直径31mの円盤2枚で構成されています。五台山に咲く花びらのイメージで設計しました。街から見ると山のスカイラインに溶け込み、近くで見ると山頂公園を印象づけるように存在します。新しい展望台がここにあることで、見慣れていた五台山の価値を見直し、登ってみたくなる動機へつながるよう目指しています。尾根の先端から躍り出るように建つこの展望台は、街や遠くの山並みや海を臨むだけでなく、訪れる一人ひとりが広大な空や宇宙と繋がる場所になります。この展望台が永く遺ることで、市民の記憶に刻まれ、みなさんの拠りどころになることを心より願います。

展望台設計者・髙橋一平建築事務所代表
髙橋一平


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先日、コンクリート打設が一段落し、展望台の形が見えてきました。

写真で見えているのは2階部分。ここに、レストランや宿泊室が入ります。

ここからは、ガラスをはめ込んだり、屋上部分の展望台にも取り掛かっていきます。

現場の状況も、随時お届けしていきます。

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