日本のジャガイモ日本の農業を守るために署名にご協力を。米国産の生ジャガイモの輸入を止めよう! 私たちは、米国から求められている「生ジャガイモの輸入解禁」に、強い危機感を持っています。最大の懸念は、「ジャガイモシストセンチュウ」という害虫です。これが一度圃場(ほじょう)に侵入すれば、完全な駆除はほぼ不可能で、ジャガイモの根に寄生して収穫量を落とすだけでなく、種イモの生産そのものができなくなる可能性があります。国内生産が線虫の被害を受け、そこに安価な米国産が入ってくれば、国産から輸入への置き換えが進み、国内農家への大きな打撃となり、ジャガイモの自給率はさらに下がりかねません。今こそ国民ひとりひとりが声を上げる時です。高市早苗総理大臣に対し以下の点を要請します。生食用の生ジャガイモの輸入解禁に向けた手続きを止めてください!あなたがすぐできることは、日本のジャガイモ生産を守るため、この署名にご賛同していただくことです。署名賛同はこちらからお願いいたします。https://c.org/WZdQrZDLyG そして、シェア拡散もお願いいたします。



