週刊クラファン通信(第8号・最終号)を発行しました!多数のご支援を賜り、誠にありがとうございます。画像を保存してご覧ください。週刊クラファン通信は、今回で最終号となります。これまでご覧いただき、ありがとうございました。リターンについてのご案内も掲載していますので、支援者の皆さまにおかれましては、ご確認をお願いいたします。週刊クラファン通信は終わりますが、今後も引き続き、活動報告投稿(当ページ)において、事業進捗状況やリターンについてのご報告をいたします。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。ご芳名掲載(最終確定版)を実施しました!
週刊クラファン通信(第7号)を発行しました!多数のご支援を賜り、誠にありがとうございます。画像を保存してご覧ください。週刊クラファン通信は、次号(第8号)が最終号となります。ご芳名掲載(第7回)を実施しました!ご芳名掲載は、次回の更新で最終版となります。
ファーストゴール達成!車両ラッピング事業実施決定!さらなる高みを目指し、セカンドゴールに挑戦します! 皆さまの多大なるご支援のおかげをもちまして、11月9日時点でクラウドファンディング、役場への直接寄附及び募金箱の総額が、当初目標金額の100万円に到達しました。これは、皆さまが瑞穂町・武蔵村山市の将来の発展を願って、モノレール延伸を見据えた新しいまちづくりに積極的にご参加いただけたからこそ実現したことです。最大級の賛辞を贈るとともに感謝申し上げます。 車両ラッピング事業の実施も無事に決定しました。この事業により、子ども達の願いを実現させ、モノレール延伸後の将来も住み続けたいまちづくりに繋げていきます。一方、募集終了まであと少し時間があります。次の理由により、セカンドゴールに挑戦していきたいと思います。・当初目標金額の100万円が、事業費の総額というわけではなく、まだ、みんなが力を合わせて進めるまちづくりの力を示す余地があります。・多摩都市モノレール車両基地見学ツアーにも、もっとたくさんの人にご参加いただければ、モノレールが身近にある生活を想像しやすくなると思います。 セカンドゴールは、200万円とします。11月16日募集終了まで残り期間が少ない中、無謀と思われるかもしれませんが、明るい未来を切り拓くためには、チャレンジと行動が大切です。そして、一つの自治体だけが頑張るのではなく、周りの自治体や地域住民、それ以外に縁がある方々、みんなが力を合わせれば、不可能が可能になるかもしれません。その一端を示した今回の取組は、まちの大きな財産となります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
当初目標金額100万円に到達! 皆さまの多大なるご支援のおかげをもちまして、11月9日時点でクラウドファンディング、役場への直接寄附及び募金箱の総額が、当初目標金額の100万円に到達しました。 車両ラッピング事業の実施も無事に決定しました。この事業により、子ども達の願いを実現させ、モノレール延伸後の将来も住み続けたいまちづくりに繋げていきます。 取り急ぎのご報告となりますが、皆さまのご支援に厚く御礼申し上げます。




