いつもAIスマートマウスをご支援いただき、誠にありがとうございます!
今回は、あまり語られてこなかった——
「完成にたどり着くまでの試行錯誤の裏側」 をご紹介します。
“100回以上のボツ”から生まれた最終形
AIスマートマウスの開発は、デザインと性能の両立が最大の課題でした。
最初の試作品は、性能を重視しすぎて見た目がゴツく、
次のモデルは逆に軽すぎて操作感が不安定。
開発チームは「もう少しだけ使いやすく」「もう少しだけ美しく」と、
何度も試作を重ね、最終的には100種類以上のボツ試作品を経て現在の形に。
■手に吸い付くフィット感の秘密
ユーザーの手の大きさや操作姿勢を分析するために、
チームは国内外のモニター500名以上の使用データを収集。
クリックのしやすさ、スクロール感、重心の位置までミリ単位で調整しました。
「長時間作業でも疲れにくい」というレビューが多いのは、
この地道な検証の積み重ねによるものです。
“静かさ”と“レスポンス”の両立
もうひとつのこだわりは、静音性と反応速度。
静かすぎるとクリック感がなく、速すぎると誤作動が増える——
この“相反する条件”のバランスを取るのに最も時間がかかりました。
■こうして「今のAIスマートマウス」が生まれた
デザイン・操作性・AI機能——
どれか1つでも欠ければ、“AIスマートマウス”とは呼べない。
そう考え、開発チームは長年かけて設計をゼロから見直しました。
いま皆さまのお手元に届くマウスは、
まさに「ボツの積み重ね」で完成した“理想のかたち”です。
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