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泉佐野の里山に、こどもたちの“ひらめき”があふれる居場所をつくりたい

大阪・泉佐野で空き家を活用した幼児教育施設「ひらめきのいえ」を開校準備中の田上久夏です。「前向きに生き抜く力を育てたい」という想いから、0〜6歳のこどもたちが自由に遊び学べる居場所づくりに挑戦しています。

現在の支援総額

1,886,181

125%

目標金額は1,500,000円

支援者数

127

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 127人の支援により 1,886,181円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

泉佐野の里山に、こどもたちの“ひらめき”があふれる居場所をつくりたい

現在の支援総額

1,886,181

125%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数127

このプロジェクトは、2025/08/01に募集を開始し、 127人の支援により 1,886,181円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

大阪・泉佐野で空き家を活用した幼児教育施設「ひらめきのいえ」を開校準備中の田上久夏です。「前向きに生き抜く力を育てたい」という想いから、0〜6歳のこどもたちが自由に遊び学べる居場所づくりに挑戦しています。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして。大阪府泉佐野市で、空き家を活用した幼児教育施設「ひらめきのいえ」の開校準備を進めている、株式会社MORE ECHOESの田上久夏(たがみひさか)です。

今年4月娘が保育園に行きはじめて、私は幼児教育そのものに疑問を感じるようになりました。

小さな教室にたくさんの子どもたち。
自然の中で遊ぶ機会もほとんどなく、使えるおもちゃも、やることすらも「決められたもの」。
こどもが「自分で選ぶ」「自分で決める」経験が、あまりにも少ない。

このままで、本当にいいのだろうか?

AIが進化し続けるこれからの時代に、ただ“与えられたことをこなす力”だけで生きていけるのだろうか?

こどもたちに本当に必要なのは、自分で考え、選び、失敗しながらも、前向きにまた挑戦できる力ではないか——そう考えるようになりました。

そんな力は、幼少期の“環境”が育てる。そう確信した私は、娘のために、自分にできる最大限の挑戦をすることを決めました。

それが、「ひらめきのいえ」です。

私が“本当に娘に受けさせたい教育”を、ぎゅーっと詰め込んだ、夢のような幼児教室です。

このプロジェクトで実現したいこと

「ひらめきのいえ」は、保育園でも幼稚園でも、習い事でもない、こどもたちの“第2のいえ”です。

モンテッソーリ教育を軸に、自然体験・アート・英語・郷土教育を組み合わせた独自のプログラムを通して、こどもたちが「自分で考え、選び、没頭する」日々を過ごします。

一斉に教えられるのではなく、自分の「やってみたい」に従って、選び、集中できる環境を整えます。

その先に育つのは、学力よりもずっと大切な「自分らしく生き抜く力」。 

この場所で育ったこどもたちが、いつか世界のどこにいても、自分の力を信じて進んでいけるように——そんな願いを込めて、この施設をつくります。

プロジェクトをやろうと思った理由

こどもが自ら考え、選び、没頭する環境で育ててあげたい。 
ある日、水たまりでびしょびしょになって心から笑っていた娘の顔が、今も忘れられません。 正解を求めず、時間に追われず、ただ夢中で遊ぶその姿に、「こんな経験をもっとさせてあげたい」と強く思いました。

けれど、いざ保育園を探したとき、自由に遊べる場所や、感性をのびのび育てられる環境がほとんど見つからなかったのです。 
そんな中、娘が通っていた英会話教室に出会い、衝撃を受けました。 
決められたカリキュラムに縛られず、こどもたちが自由に表現し、感情を大切にしながら学んでいる姿がそこにあったのです。

その教室の先生が、アズトピア English Place 代表・冨嶺梓さん。 
「もっと自由な教育がしたい」という想いを相談したところ、梓さんも同じ想いを抱えていたことがわかり、意気投合。 
一緒に“ひらめきのいえ”を立ち上げることになりました。

私は教育の専門家ではありません。でも、保護者視点の“本当にほしい場所”をつくれるのではないかと信じています。

なぜ上之郷でやるのか

上之郷は、山や畑に囲まれた自然豊かな里山エリア。 
関西空港からほど近い場所にありながら、静けさや“感じる余白”が残る地域です。 
空き家も多く、少子高齢化が進むこのまちで、「子どもを中心に人が集まる場所をつくる」ことは、教育だけでなく地域の未来にもつながると感じています。

「ひらめきのいえ」は、空き家を再生し、地域の大人たちと共に育てていく“共育拠点”。 農家さんや商店主、おばあちゃんやおじいちゃんが「先生」となり、こどもたちの好奇心と人とのつながりを育てる、そんな場所にしていきます。

教育のバックアップ体制について

今回のプロジェクトは、私ひとりの挑戦ではありません。 
教育面では、Azutopia English Place(以下、アズトピア)が全面的に監修・協働してくださっています。

アズトピアは、英語×探究×感情教育を融合させた幼児〜小学生向けの学びを実践してきた教育の専門家チームです。 
英会話教室運営、感情教育プログラム、教育イベントの開催、企業支援など多方面で実績があります。

アズトピアと一緒に、ひらめきのいえの教育設計・スタッフ研修・日々のプログラムづくりを進めています。 安心して任せていただける体制を整えています。

地域との連携事例

MORE ECHOESはこれまで、泉佐野を中心とした泉州地域で、数十件を超えるカフェ・雑貨店・農家・観光事業者などのブランディング支援やイベント企画を行ってきました。
下の画像は、泉佐野の商店がりんくうタウンに集合したイベント「さの集合な!!」です。これも、MORE ECHOESが運営しております。

今回の「ひらめきのいえ」でも、以下のような地域連携をすでにスタートしています。

・泉州の農家さんと連携した「畑体験」「食育プログラム」

・地域の高齢者・商店主さんが“先生”となる職業体験や読み聞かせ

・人気カフェ・作家さんとのアート・クラフト・感性教育ワークショップ

・地元企業と協働した空き家活用・リノベーション

・子育て世帯を巻き込む保護者会・地域講座・家具選びの共同体験

私たちのまわりには、「子育てに関わりたい」「地域のこどもとつながりたい」と願う大人がたくさんいます。 この施設は、そうした人たちの想いをつなげる“ハブ”でもあります。

これまでの活動実績

・泉佐野市上之郷の古民家物件を取得

・モンテッソーリ教育を軸にした独自カリキュラムを設計

・スタッフ採用活動・研修準備中

・教育空間の設計、備品選定、園庭・畑整備も進行中

・商標取得手続き・補助金申請・資金調達準備中

・地域との連携体制を構築中(農家・高齢者・店舗・行政など)

資金の使い道

First GOAL:1,500,000円

古民家のリノベーション費(空調・安全設備)

モンテッソーリ教具や自然教材の購入費

広報費・リターン制作費・CAMPFIRE手数料

Second GOAL:3,000,000円

園庭に森を作る・庭の環境整備費

Third GOAL:4,500,000円

トイレや水洗などの改修

実施スケジュール

・2025年7~9月:施設改修・備品導入・研修実施

・2025年8月:クラウドファンディング終了

・2025年9月~:リターン発送開始

・2025年10月:プレオープン・体験会スタート

・2025年11月:「ひらめきのいえ」正式開家


応援メッセージ

特定非営利活動法人おやとこらいぶねっと
理事 谷口 朋

ひーちゃん!わたしはもう子どもたちの笑った顔がイメージできているよ!

先日団体主催のイベントを開催しました。

廃材で子どもたちが自由に楽器を作り、最後にみんなで一緒に演奏会をしました。

その時に、子どもたちが作るオリジナルの楽器を見て、わたしの心は踊り、大きな気づきをもらいました。

事前に作った大人のお手本なんか必要ない!

子どもに制限なんてない!

子どもの果てしないスケールの大きさ、アイディア、独創性にとてつもなく感動しました。

子どもに制限をかけるのはいつだって大人!

子どもの無限の可能性を引き出す場所!

それが【ひらめきのいえ】であるとわたしは確信しています。

なぜかというと、取り組んでいるわたしの心の友、ひーちゃんがすっごく楽しそうでワクワクしているから。

大人もいろんな制限を取っ払って、もっとワクワクを選択できたらいいな。

上之郷という自然豊かなところにあるひらめきのいえ。

自然はどんなワタシもいつだって受け入れ優しく包んでくれる。

そんな自然と仲良く共存し、存分に心を満たし、英気を養い、エネルギーを発揮できる場所は子どもだけでなく、大人も成長し癒される場所になると思います♡

泉佐野から世界へ!そんな物語の始まりを一緒に応援し見届けよう!

ありとほし サンカフェ 論語講座:主宰 
角谷 俊彦さん

今の子供さん達が成長して社会人となる頃、AI(人工知能)とロボットのおかげで、人間は人間本来の創造性を発揮する芸術、科学、技術などの分野で新しいアイデアや作品を生み出す能力、および非認知能力が求められると言われています。

これらの能力の元は幼児期にあり、自ら成長するチカラ=自己教育力を持っているという考え方に基づくモンテッソーリ教育(100 年の実績)に着目して、愛称ひーちゃんこと田上久夏(たがみひさか)さんが「ひらめきのいえ」を開校されるとのこと。素晴らしい&凄いことですね。

子どもは本来、ひとりひとりの能力=得手・不得手を備えてオギャーと生まれてきます→生まれてきました。さて、この後が問題です=何歳だから、常識的には、などの鋳型にはめるのではなくて、持てるチカラをある程度自由に、のびのびと見守ることができる環境をどう提供できるか、ひとりひとりの「ひらめき」を引き出せるか、なんですよね。ある意味では壮大なチャレンジ=行動力!に強い敬意・リスペクトを感じています。

これからいくつもの障害や壁、思わぬ難題にぶつかることでしょうが、持ち前の笑顔と明るい声で、どんなことがあっても、ひとつひとつ乗り越えていかれるものと信じております。ファイト!ひーちゃん、日本版モンテッソーリ教育を泉州・上之郷から・・・わくわく

KAYO.さん

泉佐野の市役所の下がり、国道沿いでエステ・脱毛・メークレッスンなど、トータルビューティーサロン「Nail&Makebar ANNE」を運営しています。

久夏さんと出会ったのは、もう6年ほど前。最初はサロンに通ってくださっていたのがきっかけで仲良くなりました。

彼女はとても明るくて、好奇心旺盛。そして、思い立ったらすぐに行動できるエネルギーのある方です。どこか独特の感性と温かさを持っていて、一緒にいると元気をもらえる、そんな素敵な女性です。

今回、そんな久夏さんがひらめきのいえを立ち上げて、教育の分野にチャレンジされると聞いて、本当にワクワクしています。きっと泉佐野に新しい風を吹き込んで、地域を元気にしてくれる場所になるんじゃないかと感じています。

子どもと親が一緒に、自由にのびのびと成長できる場所。

「こんな園に通わせたかった」と思えるような、あたたかくて幸せな場所。

そんな場所が自然に囲まれた環境の中で、これから形になっていくのがとても楽しみです。

心から応援しています!

Zene Johnsonさん

こんにちはみなさん、

ゼインと申しますが和文化に関して伝道者するかたですがイベントをプロデュースしたり、

和服をデザインしたり、和文化の真髄に触れる体験をやってます。

その活動で田上久夏さんと出会えまして、

去年一緒に海外の人たちに和文化を触れるイベントができまして、そこから縁があって、イベントが始まってから終わるまで田上さんと仲良くて、田上さんが上手くイベントの企画つくってるなっとおもってて、そこからめっちゃ尊敬できました。

最近よく銭湯いってて毎日ほどで毎日銭湯行ったらおかしいかのインスタのストーリーを投稿して、田上さんが全然いいよって恥ずかしくないってと言われて、そのことがきてから田上さんが新しいのひらめきいえをぼくにしょうかいしてくれました、

すごくいいコンセプトだなっとおもっててなぜかというと日本の文化の良さあんまり日本人でも海外の人でも伝わってなくてのでやっぱり消えていくだなと気づいてるけどそれはならないために和文化を伝道者にとっと活動をやってます。

田上さんも同じ気持ちで若い子に日本の良さを若くから伝えると日本に生まれてきて、誇りを持ってだんだん色な文化を受け入れる流れになるのに賛成してます。

日本の昔の家で子供たちが遊んだり、好きなことを成長していくシステムが和文化と洋風な文化混ぜて育っていくスタイルあるのですごくこれから必要だなと思ってるからひらめき家のことを応援してますがもし僕が手伝い事があれば協力させていただきたくて、同じことを向いてるから日本の次の次世代にもっと和の心もちながら世界中にでっていたら和がひろがるっていうながれが大事と思ってます。是非皆さんひらめきを開けるように応援しましょう!

Azutopia English Place 
代表 冨嶺 梓さん

Azutopia English Place英会話教室(以下、アズトピア)は、「子どもたちの“生き抜く力”を身につける」ことを理念に、英語を通して子どもたちの可能性を引き出す教育を行っています。

日々子どもたちと関わる中で強く感じるのは、知識よりもまず、「自分で感じ、選び、行動する力」こそが、これからの社会を前向きに生き抜くために必要だということです。

そんな今の時代にこそ必要だと感じているのが、ひらめきのいえ幼児教室のような場です。

中でも注目してほしいのが、「0〜6歳」という時期。

実は、脳の約90%は6歳までに構造的に発達すると言われており、この時期の環境がその後の人生に大きな影響を与えると考えられています。

つまり、どんな環境に身を置き、何を感じ、誰と過ごすかによって、その子の土台が大きくつくられるということです。

だからこそ、私たちはこの教室の存在がどれほど貴重かを、誰よりも実感しています。

泥んこで遊ぶ。

野菜を育てる。

好きな色で自由に描く。

英語にふれる。

──そんなふうに、自分の感性を信じて表現することを楽しめる子どもは、きっと自信を持って世界に飛び出していけると、私たちは信じています。

ただ、泉州エリアで、こうした教育が本気で実現されようとしている場所は、まだまだ少ないのが現状です。

「子どもを“ひとりの人”として尊重する」──

それは言葉にするのは簡単でも、毎日の中で本当に実践し続けるには、強い覚悟が必要です。

けれど、ひらめきのいえは、それを本気で実現しようとしている。

今までに保護者の方々とお話しする中で、「こういう教育がもっと必要だ」という声を、たくさん耳にしてきました。

実際に、アズトピアに通ってくださっているご家庭の中にも、ひらめきのいえに強い関心を寄せてくださっている方が何人もいらっしゃいます。

9年間、海外や日本の教育現場を肌で感じてきた教育者である私自身も、心から「ここに子どもを通わせたい」と思える場所です。

今回のクラウドファンディングでは、古民家や庭の改装費、教材購入費など、子どもたちを迎える環境を整えるためのご支援をお願いしています。

この取り組みに少しでも共感していただけた方、「こういう場所がもっと広がってほしい」と感じた方、

ぜひ、ご支援というかたちで、未来を育てる仲間になってください。

子どもたちの「生きる力の根っこ」を、今、この時期に。

それを育てる場所を、私たちと一緒につくっていきませんか?

今後の展望

今後は泉州地域の各市町への展開を目指し、空き家を活用した「ひらめきのいえ」の拠点を広げていきます。

将来的には、日本で育まれたこの“ひらめき教育”を世界へ届けることを視野に、海外展開も見据えています。

最後に

「子どもを真ん中に、地域とつながり、親も安心して育てられる場所がほしい」 それは、私自身が子育てをするなかで、心から感じた願いでした。

MORE ECHOESは、これまで泉州地域で数多くの企業や店舗と信頼関係を築いてきました。 今回、そのつながりと実績を活かし、教育という新たなフィールドに挑戦します。

こどもたちがのびのびと育ち、親もホッとできて、地域の人たちが自然と集まってくる。 そんな“あたたかい循環”が生まれる場所を、仲間たちとともにつくっていきます。

どうか、力を貸してください。 この場所を、こどもたちの未来へのギフトにするために。



ひらめきのいえ

【運営法人】株式会社MORE ECHOES(モアエコーズ)

【所在地】大阪府泉佐野市上之郷2352

【開業予定】2025年11月予定

【対象年齢】0〜6歳(未就学児)

【教育理念】・どんなことがあっても前向きに生き抜く力を育てたい・個性と協調性の両立・ポジティブな空気の日本に

【WEB】https://hiramekinoie.com

【Instagram】https://www.instagram.com/hirameki_no_ie

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • おかげさまで、オルタナティブ幼児教育施設「ひらめきのいえ」が、ついにこの秋、大阪・泉佐野市上之郷で開校いたします。⚫︎本クラスは【11月1日スタート】⚫︎その前に──開校の節目として、「開校式」を開催いたします!<日時>2025年10月26日(日)13:00〜14:00(1時間程度)場所ひらめきのいえ(大阪府泉佐野市上之郷)※https://share.google/sVHzDN1bB0oehnjhY当日は、園の紹介やスタッフ挨拶、子どもたちの活動紹介など、ひらめきのいえの世界観を感じていただける時間をご用意しています。これまで応援してくださった皆さま、これからのひらめきのいえが気になっている方も、どなたでも大歓迎です!ぜひ、気軽に遊びに来てくださいね!⚫︎ひらめきのいえとは?モンテッソーリ教育をベースに、自然・アート・英語・郷土教育を融合した、自由選択型の幼児教室・習い事の場です。子どもが「自分で考え、選び、挑戦する」環境を整え、非認知能力・探究心・自己肯定感を育みます。▼個別体験教室のご予約はこちら(11月以降)https://calendar.app.google/zWu3MPKr6y8XGtAs8▼Instagramでも日々のようすを発信中https://instagram.com/hirameki_no_ie▼公式WEBサイトはこちらhttps://hiramekinoie.com もっと見る
  • おはようございます。9月になりました。というわけで…「ひらめきのいえ」、はじめてのクラウドファンディングが終了しました。私たちにとってはじめての挑戦。ドキドキしながら、手探りで進めた1ヶ月間。結果は──【127名の方からのご支援】【たくさんの「がんばれ!」の声】改めて、本当にありがとうございました。127人から「がんばれ!」と声をかけてもらう場面を想像してみたんです。一人ひとりの顔が浮かぶような、そんな景色を。…震えました。その震えを、確かな力に変えて11月の開校に向けて、ギアを一段上げて進んでいきます。そして、支援してくださった皆さまへ。10月19日(日)クラウドファンディングご支援者向けの先行ご招待会を開催します!直接お礼を伝えさせてください。ひらめきのいえの空間も、いち早くご覧いただけます。▼お申し込みはこちらhttps://forms.gle/33gZQuWrq8BRfF1g9これからの私たちの動きも、ぜひ楽しみにしていてください。本気で、この未来をつくっていきます。そしてこの先もずっと、「応援してよかった」と思っていただける「ひらめきのいえ」であり続けます。本当にありがとうございました! もっと見る
  • ついに、クラウドファンディング最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございます。「ひらめきのいえ」は、どんなことがあっても前向きに生き抜く力を育てることを目的にした、オルタナティブな幼児教育の場です。そのためには、遊びや学びにとどまらず、サバイバルテクニックや、暮らしの知恵、自然の中で生きる力を、みんなで一緒に身につけていきたいと考えています。さらに、子どもたちの学ぶ力そのものも高めていくために、将来的には、国立小学校の受験レベルの内容まで視野に入れたカリキュラムも取り入れていきます。自由と知性、感性と挑戦、個性と協調。どれか一つじゃなく、ぜんぶ大事にしていきたい。このクラウドファンディングは、ひとつの通過点。ここからが、本当のスタートです。最後の一日。どうか一緒にこの船を、未来へ漕ぎ出してください。引き続き、応援よろしくお願いいたします! もっと見る

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