福祉×アート|軽井沢発アートブランドSuu to.は、やさしさの循環をつくりたい

社会との間に障害があるクリエイターが、芸術の専門家や福祉専門職員と共に作品を生み出すアートブランド「Suu to.」。軽井沢のアトリエを拠点に、障害や制約により社会から遠ざかってしまった才能に光を当て、より豊かで、より自律した福祉事業の実現を目指します。

現在の支援総額

1,884,000

31%

目標金額は6,000,000円

支援者数

120

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 120人の支援により 1,884,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

福祉×アート|軽井沢発アートブランドSuu to.は、やさしさの循環をつくりたい

現在の支援総額

1,884,000

31%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数120

このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 120人の支援により 1,884,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

社会との間に障害があるクリエイターが、芸術の専門家や福祉専門職員と共に作品を生み出すアートブランド「Suu to.」。軽井沢のアトリエを拠点に、障害や制約により社会から遠ざかってしまった才能に光を当て、より豊かで、より自律した福祉事業の実現を目指します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ついにCampfireクラウドファンディングが公開されました。皆さんからの温かい応援やご支援が何よりの励みとなり、Suu to.を必ず成功させる!と気を引き締め直している今です。

活動報告を通して、Suu to.をよりリアルに感じていただけたらと思い、筆をとってみました。

去る6月21日(土曜日) ご縁をいただき、京都の大徳寺の玉林院に訪問してきました。室町時代の禅僧・一休宗純や千利休、織田信長、豊臣秀吉といった戦国武将らと関係が深い大徳寺(京都市北区)。普段は入れない塔頭(たっちゅう)寺院の玉林院の和尚さんと面会し、Suu to.の立ち上げ経緯や、全てのヒトが生き甲斐をもてる居場所(アトリエ)の創出、そしてクリエイターや作品の背景などを現物をお見せしながら、ご紹介しました。大徳寺の中にも保育園が常設されており、子どもたちの未来への憂いとこの世代の使命、また障害福祉にもご関心をお持ちということもあり、大変ご共感いただき、本堂でのSuu to.個展開催をご快諾いただきました。

歴史と文化を感じながら、木の香りが一層引き立つこの季節に、この場所でSuu to.の作品が展示されることをイメージしていると、アトリエリスタの塚元とともに、「クリエイターさんとの創作が待ち遠しいですね」と交わし、また1つ楽しみな目標ができました。

新緑の来春開催目標です。

それには、まずはプロジェクトを成功させ、みなさんを京都にご招待できるようにしないと! 頑張ります。

引き続き応援の程よろしくお願いいたします!

note 代表 佐藤駿

Suu to.クリエイター八木さん 作品  x お抹茶


展示予定場所(本堂のお部屋)は撮影できなかったのですが、お庭は許可いただきました。



今回の返礼品のTシャツ(試作品)を装備して移動。もう少し色を淡く、デザインを小さくして、ロゴを入れる予定。着心地は完璧。 Suu to.クリエイター HANAYOさんのデザイン


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