
【ご報告】「お客さま」が応援してくれました。
「この方、どこかで…いや、絶対知ってる!」
クラファン通知に名前が表示されたとき、思わず声が出ました。
リアルで繋がった方が、支援してくれた。
先ほど、CAMPFIREでのクラウドファンディングに、新たなご支援をいただきました。でも今回は、ただの「1件の支援」ではなかったんです。
支援してくださった方──実は昨年末の「年末年始セット」の時に、ネット注文から直に配達になり、実際にお会いして、また出店にも来て下さった、あのお客さまでした。
しかも、この支援が6回目。
驚いたのは、その方が「今回でクラファン支援6回目」という常連さんだったこと。CAMPFIREの仕組みをよく知っていて、数々のプロジェクトを応援してきた、いわば“クラファンの目利き”。
そんな方が、たくさんあるプロジェクトの中から、ひこたまのクラファンをもう一度応援してくれた。
これはもう、涙が出るくらい、嬉しいです。
支援は、お金じゃなくて「信頼」だった。
クラウドファンディングって、やってみて本当に思います。
応援してもらえるって、ただ商品が欲しいだけじゃない。金額の大小でもない。「この人を応援したい」と思ってもらえるかどうか。
支援の数だけ信頼がある。そして、その“信頼”は、過去に出会ったどこかの「笑顔」から始まっていたのかもしれません。
最後に──改めて、全力で返していきます。
この支援に報いるには、やっぱり結果を出すしかない。この方が、ひこたまを選んでよかったと思ってもらえるように。
そして、今まだ迷っている方にとっても、「この人、信じてみようかな」って思ってもらえるように。
あの日の出店。あのときの会話。そして、今回の支援。
全部を力に変えて、残りの期間も走りきります。
てづくりくんせい ひこたま



