うつ病からの夜明けを信じて綴った一冊を、あなたへ届けたい

うつ病による離職・引きこもりを経て、いま再び社会とつながろうとしている当事者が、経験と日々の工夫をまとめた実践エッセイ書籍の出版に挑戦します。 本の普及やサービス展開を通じて、同じように苦しむ“夜明け人”たちを応援する輪を広げていきたいです。

現在の支援総額

8,550

4%

目標金額は200,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/30に募集を開始し、 6人の支援により 8,550円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

うつ病からの夜明けを信じて綴った一冊を、あなたへ届けたい

現在の支援総額

8,550

4%達成

終了

目標金額200,000

支援者数6

このプロジェクトは、2025/05/30に募集を開始し、 6人の支援により 8,550円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

うつ病による離職・引きこもりを経て、いま再び社会とつながろうとしている当事者が、経験と日々の工夫をまとめた実践エッセイ書籍の出版に挑戦します。 本の普及やサービス展開を通じて、同じように苦しむ“夜明け人”たちを応援する輪を広げていきたいです。

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うつ病 の付いた活動報告

こんにちは、衣月です。今日は、Kindle書籍に関する大切なお知らせです。このたび、私が執筆したエッセイの書籍タイトルを変更いたしました。 旧タイトル『メンタル不調を進化のチャンスに変える』新タイトル『うつ病で退職した僕が少しずつ回復して前より強くなれた理由』タイトルを変えた理由正直に言えば、「進化のチャンス」という前のタイトルには、私なりに深い思いを込めていました。うつ病や休職を経験して、何もかもが終わったように感じたあの日。でも、その日々を経てようやく見つけられた「生き方のヒント」や「自分との付き合い方」。そうした再出発の過程は、まさに“進化”でした。ただ──読者の方や支援してくださった方々の声を聞いて、もっと等身大で、ストレートに想いが伝わる言葉に変えたいと思ったのです。「うつ病で退職した僕」が伝えたかったことこの本では、私自身がうつ症状で2度の休職を経て、引きこもり生活を過ごしながら、少しずつ「自分を整える力」を育てていった過程をリアルに綴っています。どう休んでいいか分からなかった日罪悪感でベッドから出られなかった日小さな光が見えたと感じた日それぞれのフェーズで「してよかったこと」「やらなくてよかったこと」、そして“自分と向き合うためのヒント”を、6つの再出発ステップとしてまとめました。タイトルは変わっても、想いは変わりません新しいタイトルに込めたのは、「もう一度、前より自分らしく歩き出せた理由を、今つらいあなたに届けたい」という気持ちです。どん底からでも人は変われる。完璧じゃなくていい。少しずつでも回復していける。そんな想いを、これからも発信していきます。書籍のご案内とリンク先行版のKindle電子版、紙書籍版発売中!Amazonで発売がスタートしました。もしご興味を持っていただけたら、ぜひ下記のリンクよりご覧ください。書籍ページはこちらこの本は、うつ病の“治し方”を押しつけるものではありません。私が「こうすればよかった」と思えた視点や工夫を、丁寧に書きました。あなたが今、どのフェーズにいてもかまいません。この一冊が、ほんの少しでもあなたの心に寄り添えたら、それ以上の幸せはありません。これからも、応援よろしくお願いいたします。衣月


こんにちは、衣月です。ここ数日、最後の編集作業でバタバタしていたのですが…ようやく皆さんに嬉しいご報告ができそうです。今週の土曜日に、Kindle版の電子書籍『メンタル不調を進化のチャンスに変える』を先行出版予定です!まだすべてが完璧に整ったわけではないけれど、「一度区切りをつけて、まずは一歩を踏み出そう」と決めました。併せて広報活動も本格的に行っていく予定です。明日中に最終確認後、Kindle側に提出しますので確定しましたら改めてご報告させてください。取り急ぎの報告で失礼しました。何卒よろしくお願いいたします。衣月


皆さま、こんにちは。Izuki(衣月)です。本日は、小さな前進ではありますが、心から嬉しいご報告をさせてください。この活動を始めてから、日々アクセス解析を見ながら、「あともう少し…!」と願っていた数字。1日あたりのページビュー(PV)が3桁に到達しました。これまで本当にギリギリのラインで届かなかったのですが、ついに一つの節目を迎えることができました。この変化は、間違いなく皆さまのご支援と温かい応援の声のおかげです。■ 広がり始めた活動と、次のステップ現在は、「まずは知ってもらうこと」を目標に、いただいた支援金と自己資本を投じて複数の広告施策を展開しはじめました。SNS広告noteやブログ記事による告知など、少しずつではありますが、それぞれの施策が手応えを見せ始めており、「確実に届きはじめている」と実感しています。■ 次のフェーズへ向けて今後は、“知ってもらう”から“支援してもらえる”へとつながるようなプロモーションにも力を入れていきます。書籍の中身の一部公開やもっと読みたい!参加したい!と皆様に思っていただける情報を伝えてクラウドファンディングになるよう、試行錯誤を重ねています。■ 心からの御礼とこれからこのプロジェクトを始めるとき、「本当に誰かが応援してくれるのだろうか?」と何度も迷いました。でも今、こうして見守ってくださる方がいる。応援してくださる方がいる。それだけで、この挑戦を始めてよかったと心から思えます。活動の一つひとつが、皆さんと一緒につくる“希望の足跡”です。今後も定期的に進捗をご報告しながら、必ず「この支援が意味を持った」と思っていただけるような成果をお届けしてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。Izuki(衣月)


【ご報告】一人目のサポーター様が現れました!皆さま、こんばんは。プロジェクトオーナーの衣月(Izuki)です。本日、このプロジェクトに最初のご支援をいただきました!応援の気持ちとともに、背中をそっと押してくださったその一歩に、心から感謝しています。「はじめの一人」が名乗りを上げてくださることの勇気とあたたかさを、いま改めて実感しています。まだページを整えている途中で、知名度もない私のプロジェクトに、目をとめてくださったことが本当に嬉しいです。この一歩を、大切に育てていきたいこのプロジェクトは、「誰にも言えなかった気持ち」や「これからどうしたらいいか分からない不安」に寄り添えるような、やさしい実践ガイドとして本を届けることを目指しています。だからこそ、この一人目のサポートが「確かに誰かに届いた」という大切な証であり、私にとってはもうすでに“希望”のかたちになっています。 もしよろしければ「いいね」やSNSでのシェアも、大きな応援になります。もし共感していただけましたら、ぜひお力添えいただけると嬉しいです。これからも少しずつ、活動の進捗をお伝えしていきますので、見守っていただけたら幸いです。本当に、ありがとうございます。衣月(Izuki)


はじめまして、プロジェクトオーナーの衣月(Izuki)です。初めてのクラウドファンディングでこの機能がよくわかっておらず、ご報告が遅くなりまして申し訳ございませんでした。このたびは本プロジェクトにご関心をお寄せいただき、本当にありがとうございます。書籍『メンタル不調を進化のチャンスに変える』そして、それを広く届けるためのクラウドファンディングが、いよいよ本日【5月30日 22:00】よりスタートしました!◆ プロジェクトの背景私は、「ホワイト企業」と呼ばれる職場で真面目に働いていたにもかかわらず、限界を超え、2度の休職を経て退職に至りました。そこからの数年間は、社会と離れて生きる中で、自分を責める日々でした。けれど少しずつ、「心の回復」や「生き直し」について学び、整えて、試して…その過程をひとつずつまとめてきたのが、この一冊です。◆ 本書の特長この本は、単なる経験談ではなく、〇誰にでもできる優しい“小さな整え方”のヒント〇実際に役立った生活や思考の工夫〇自己理解を深めるワークなど、「読むだけでなく、一歩が踏み出せる構成」を意識して作った実践ガイドです。“苦しいときにこそ読めるように”工夫したつもりですので、今悩んでいる方だけでなく、支える立場の方にも届いてほしいと願っています。◆ クラウドファンディングでできることこのプロジェクトでは、以下のリターンをご用意しています。本書のPDF完全版(支援者限定エピソード・特別あとがき付き)応援サポーターとして巻末にお名前を掲載(500円〜)お悩みにお応えするエッセイ返信沈んだ気持ちでくすっとできるような「うまくいく」キャラクターTシャツやステッカーなどのグッズもご用意させていただきました。いただいたご支援は、すべて出版費・制作費・周知活動費に大切に活用させていただきます。◆ 今後のスケジュール6月上旬:Kindle版 先行リリース(※準備中)7月下旬:クラウドファンディング終了8月上旬:PDF版配布・グッズ発送開始2025年秋:完全版書籍完成◆ 最後にここまで来るまで、何度も心が折れそうになりました。けれど、この一冊と向き合っている時間が、私にとって回復の一部になっていたのだと思います。「これからどうしたらいいのか分からない」「でも、もう一度、歩き出したい」そんな誰かに、この本がそっと寄り添うことを願って、私はこの挑戦を始めました。◆ 応援・シェアいただけると嬉しいですまだまだ、ページの閲覧数も「いいね」も少ない状況ですが、あなたの「いいね」やシェアが、私にとって本当に大きな励みになります。私は今後、さまざまなメディアに働きかけたり、小さなキャンペーンを重ねながら、この活動に共感してくださる仲間を少しずつ増やしていきたいと考えています。また、ご質問やアドバイスなどありましたら、お気軽にコメントください。直接のご支援以外でも、関わってくださるすべての方との対話を大切にしたいと思っています。引き続き、よろしくお願いいたします。衣月(Izuki)


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