Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

現在の支援総額

155,000

103%

目標金額は150,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

現在の支援総額

155,000

103%達成

終了

目標金額150,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

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子供の頃、「世界名作劇場」を見て育った世代です。今振り返ると、結構影響を受けていたように思います。


「憩いの場」では、そんな思い出を織り交ぜています。


例えば、「トムソーヤの冒険」のハックルベリー・フィンの木の上の家や、「不思議の島のフローネ」の木の上の生活は、ワクワクするお話でした。


その影響を受けて、友達とよく公園で木登りをしました。


それぞれにお気に入りの枝に腰掛け、キャンディで乾杯し、何時間もおしゃべりしたのは、今でも楽しかった思い出の一つです。


この絵では、木の上のクマやリス達にその思い出を反映させました。


「アルプスの少女ハイジ」も大好きでした。アニメのオープニングのハイジのように、ブランコを大きく漕げるか競ったこともありました。


ブランコの取合いになることもよくあった光景です。今となっては懐かしい思い出です。


「もういいでしょう?」

「えー⁈まだ、やだー!」

という会話を想定して仔熊たちを描きました。

子供の頃は、公園に行くと誰かしら友達がいて、なんとなく遊びが始まり、いつの間にか夕方まで夢中になって遊んでいました。


大人になると、皆それぞれ忙しく、約束しないとなかなか会えません。


この絵は、ふらりと行っても楽しかったあの頃の公園のような「憩いの場」を描いてみましたʕ•ᴥ•ʔ♡

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