用宗での実績から、新たな挑戦へ
こんにちは、Astlocal株式会社の桜井です。
私たちは「ローカルを観光で強くする」というビジョンのもと、静岡市で活動しています。
前回、静岡市用宗(もちむね)の古民家再生プロジェクトでは、245名もの皆様から総額5,073,820円という大きなご支援を賜り、「ミクソロジーハウスふじや」をオープンすることができました。この場をお借りし、心より感謝申し上げます。

このプロジェクトは、地元テレビ局、新聞社、ラジオ局など各メディアでもご紹介いただく機会に恵まれ、多くの方に私たちの想いを知っていただくきっかけとなりました。
「ミクソロジーハウスふじや」は、オープン以来、国内外からのお客様にご利用いただき日々賑わいを見せています。

時には地域の方々からのご相談を受けたり、一緒に地域の清掃活動に参加したりと、少しずつですが地域に「いてくれて助かる宿」となることを目指し、日々運営を続けています。

この用宗での経験と、皆様からいただいた温かいご支援、そして「宿づくりを通して地域を元気にしたい」という変わらぬ想いを胸に、私たちは次なる挑戦へと踏み出します。
それが、静岡駅徒歩16分という利便性の高い場所にある「昭和レトロな一軒家」を再生し、10名以上(最大13~14名)が宿泊できる「ミクソロジーハウス(Mixology House)おまち」を立ち上げるプロジェクトです。
今回のプロジェクトも、皆様と共に創り上げ、地域に新たな価値を生み出すことを目指しています。
静岡駅徒歩16分、眠れる昭和の一軒家を再生!
用宗の「ミクソロジーハウスふじや」は、皆様のご支援と地域の皆様のご協力のおかげで、少しずつですが私たちが思い描いていた「地域と旅行客が繋がる宿」へと成長しています。
この小さな成功体験は、私たちにとって大きな自信となり、そして新たな課題意識を持つきっかけにもなりました。
それは、「静岡市の中心部にも、もっと多様なニーズに応えられる、温かみのある宿泊の選択肢が必要なのではないか?」ということです。

そんな想いを抱きながら物件を探す中で出会ったのが、今回のプロジェクトの舞台となる、JR静岡駅から徒歩約16分という好立地に佇む「昭和レトロな一軒家」です。
大通りから一本入った閑静な住宅街にあり、都市の喧騒を忘れさせてくれるような、どこか懐かしい空気が流れています。

止まってしまった空間の魅力と再生への課題
この家は、木造2階建ての5DK。昔ながらの門をくぐり玄関の引き戸を開けると、一歩足を踏み入れると、まるで時が昭和で止まったかのような懐かしい空気が流れています。

そこには、かつてこの家で暮らした人々の息づかいや、家族の暖かな記憶が今も息づいているかのようです。
丁寧に使い込まれた柱や建具には、この家が紡いできた物語が感じられます。

一部屋一部屋を巡ると、テーブルを囲んで家族団らんを楽しんだであろう居間、日当たりの良い縁側でうたた寝をしたかもしれない和室、子どもたちがかくれんぼをしたかもしれない押し入れ。
そんな情景が目に浮かぶようです。この家には、現代の新しい住宅にはない、古き良き日本の家屋特有の温もりと物語があります。
しかし、長年人の手が加わっていなかったため、残念ながら水回りや内装、家具・家電なども全体的に老朽化が進んでいる状態です。

雨音が気になるようになった天井、そして、かつては最新だったであろう設備も、今では役目を終えようとしています。

このままでは、この家が持つ独特の魅力も、安全に人が過ごせる場所としての機能も失われてしまいます。

静岡市街地で大人数が泊まれる宿がない
一方で、静岡市の中心部、特に静岡駅周辺では、ビジネスでの出張や研修、国内外からの観光客グループ、学生の合宿などで、10名以上(最大13~14名)がまとまって宿泊できる施設は、ほとんどありません。
「大人数で気兼ねなく泊まれる場所があれば…」という声を、私たちはこれまでにも耳にしてきました。

この天王町の物件は、間取りを工夫し必要な改修を施すことで、そうしたニーズに応えられる可能性を秘めています。
用宗の「ミクソロジーハウスふじや」で培った空き家再生のノウハウと、地域の方々と連携してきた経験を活かせば、この家を再び輝かせ、静岡駅周辺エリアに新たな人の流れを生み出し、地域全体の活性化にも貢献できると、私たちは強く信じています。

私たちは、この家が持つ「昭和の魂」とも言える部分を大切に残しながら、外国人観光客や静岡に訪れた旅行客が快適に過ごせるための改修を施したいと考えています。

10名以上、最大で13~14名様が、この家の歴史を感じながら、まるで自分の故郷に帰ってきたかのような安心感と、新しい発見に満ちた滞在を楽しめる空間を目指します。
この新しい旅の拠点に、私たちの想いをすべて込めて、こう名付けることにしました。
「ミクソロジーハウス おまち」

「おまち」。これは、静岡の人々が親しみを込めて「静岡市の中心市街地」を指す、温かい静岡弁です。戦前から「今日は『おまち』におしゃれをして出かけよう」と、人々が心ときめかせて集った場所。
この言葉には、単なる地名ではなく、街の賑わいへの憧れや愛着が詰まっています。静岡の街のど真ん中で、その歴史や文化、そして”今”を存分に味わってほしい。そんな想いをこの名前に託しました。

そして、用宗の宿から受け継ぐ「ミクソロジーハウス」という名前。様々な素材を混ぜ合わせて新たな一杯を創り出す「ミクソロジー」のように、私たちはこの場所が、様々な出会いと物語が”混ざり合う”拠点になることを願っています。
私たちが混ぜ合わせたいのは、この家が持つ「昭和の記憶」と、旅を支える「現代の快適性」です。

静岡を訪れる「旅人」が、この街で暮らす「地域の人々」と自然に交わるきっかけを創り、そうして生まれる、たくさんの新しい物語こそが、私たちの目指すミクソロジーです。
だからこそ、この宿はあえて食事を提供しない「素泊まり」にこだわります。それは、宿泊される皆様にもっと「おまち」へ繰り出し、静岡の美味しいお店や面白い場所を発見し、この街そのものと”混ざり合って”ほしいからです。

「ミクソロジーハウス おまち」は、ただ泊まるだけの場所ではありません。人と街、過去と未来が混ざり合い、新たな化学反応が生まれる。そんな静岡の新しい物語の出発点です。
新たな旅の拠点を誕生させる

この家は、ご宿泊いただく皆様が心からリラックスし、旅の疲れを癒せる「質の高い宿泊体験」の提供に特化して空間づくりを行ってまいります。
かつて家族の暮らしを支えたであろうこの昭和の一軒家が、皆様のご支援によって新たな息吹を吹き込まれ蘇ります。静岡の街に新しい物語を紡ぎ出し、多くの旅人たちの笑顔で満たされる日が来ることを、私たちも楽しみにしています。
Astlocalが挑む – 私たちの強みと静岡への想い

私たちが一貫して持ち続けているのは、「ローカルを観光で強くする」というビジョンです。
静岡には、まだまだ知られていない魅力がたくさん眠っています。私たちは、ただ宿泊施設を作るだけでなく、その地域ならではの価値を発掘し、磨き上げ、国内外に発信していくことで、静岡市を元気にしたいと本気で考えています。

- Airbnb:宿泊ページトップ
前回の「ミクソロジーハウスふじや」プロジェクトでは、築90年の古民家を再生し、クラウドファンディングで500万円を超える資金を集め、実際に多くのお客様に愛される宿へと育っててきています。

- Airbnb:レビュー一覧
この一連の経験で得た物件選定、コンセプト策定、改修工事の進行管理、クラウドファンディングの運営、そして開業後の集客・運営ノウハウは、今回のプロジェクトを成功させるための大きな力となります。
テレビ局をはじめ数多くのメディアに掲載いただいた実績は、私たちの活動が社会的な注目を集めている証でもあります。
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各分野の専門知識を結集した、本気で課題と向き合うチーム
私たちAstlocal株式会社は、それぞれ異なる専門分野を持つメンバーで構成されています。

「地方に骨のあるマーケティングを。」という想いで事業支援を行う代表の桜井。
医師としての視点と不動産賃貸業の豊富な経験を持つ取締役の大石。
ECコンサルタントとしてデジタルマーケティング戦略に長けた山本。
そして、経営企画からコミュニティマネジメントまで幅広く支える渡邊。
この多様なバックグラウンドと専門知識、そして何よりも「静岡を元気にしたい」という共通の熱い想いが、困難な課題をも乗り越える原動力となっています。
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「共に創る」を大切にする、地域と共存共栄

私たちは、宿を運営する上で、地域の方々との繋がりを何よりも大切にしています。
「ミクソロジーハウスふじや」では、小さなお子様から地元のお年寄りの方まで老若男女が一緒に壁を塗ったり、障子を張ったりと、文字通り「みんなで宿を創り上げる」経験をしました。
この「共創」の精神は、これからもずっと持ち続けたい、私たちの核となる部分です。
今回の「ミクソロジーハウスおまち」でも、地域のお店との連携を積極的に進め、宿泊客だけでなく、地域住民の方々にも喜んでいただけるような、地域に根ざした宿づくりを目指します。-
企画中のイベントのイメージ:静岡の木材を使って机や椅子を作ろう体験それは、宿泊施設が単体で存在するのではなく、地域全体と共存共栄していくための最も大切な姿勢だと信じているからです。
静岡はもっとやれると信じる想いとこれまでの経験で培ってきた確かな力。これら全てが、私たちの挑戦を支える揺るぎない基盤です。
資金の使いみち

今回のプロジェクト「ミクソロジーハウスおまち」の実現には、総額300万円の費用がかかります。
皆様からいただく一つ一つのご支援が、この昭和の一軒家が再生し、新たな価値を生み出すための大きな力となります。
長い間、静かに時を過ごしていた家が再び人々の笑顔と温もりで満たされる未来を、ぜひ一緒に実現させてください。
おすすめリターン紹介

実施スケジュール

最後に:あなたの「応援」が、静岡の新しい物語を紡ぎます!
ここまでお読みいただき、にありがとうございました。
静岡駅近くの、昭和の面影を色濃く残す一軒家。
水回りを中心に全体的に老朽化が進み、静かに時が止まっていたこの家が、皆様のご支援によって、再び多くの人々の笑顔と温もりで満たされる日が来ることを、私たちは心から願っています。
「ミクソロジーハウスふじや」での経験は、私たちにとってかけがえのない財産です。
そこで学んだ「地域と共に生きる宿のあり方」と、皆様からいただいた「応援の力」を胸に、この「ミクソロジーハウスおまち」でも、地域に愛され、訪れる人々の心に残る、そして静岡の街に新たな活気をもたらすような場所を創り上げていく覚悟です。
あなたの「応援する」という気持ちが、この施設の柱となり壁となり家を蘇らせるピースとなります。ぜひ、静岡を元気にするこの挑戦の仲間になってください。
一緒に「ミクソロジーハウスおまち」を立ち上げ、天王町そしてこれからの静岡を、もっとおもしろく、もっと元気にしていきましょう!
ご支援、どうぞよろしくお願いいたします!
Astlocal株式会社 一同
最新の活動報告
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【ご報告】目標金額100万円を達成しました!残り3日、4月3日(金)まで
2026/04/01 09:59こんにちは!Astlocalの山本です。3月21日に開始した「ミクソロジーハウスしみず」のクラウドファンディング、大切なご報告をさせてください。■ 目標金額100万円、達成しました▼ ミクソロジーハウスしみず プロジェクトページhttps://mixology-shimizu.vercel.app/支援者数:64名支援総額:1,077,000円(目標100万円の107%)皆さまのおかげで、目標金額を達成することができました。ふじや、おまちに続く3棟目の挑戦。3回目とはいえ、毎回不安は変わりません。それでもこうして目標に届いたのは、これまでのプロジェクトから応援し続けてくださっている皆さまの存在があったからです。心から感謝しています。本当にありがとうございます。■ なぜ、3棟目は「清水」なのか清水港には年間を通じて大型客船が寄港し、国内外から多くの旅行者が訪れます。しかし現実には、その多くが御殿場アウトレットや箱根といった近隣の観光地へ流れてしまい、清水で過ごす時間はほんのわずかです。サッカーの街。ちびまる子ちゃんのふるさと。エスパルスの本拠地。河岸の市の新鮮な海鮮、久能山東照宮、久能のいちご狩り、三保の松原。清水には全国に通用するコンテンツが揃っているのに、「泊まって、味わって、また来たい」と思ってもらえる受け皿がまだ足りていません。Astlocalのメンバー4人のうち2人は清水の出身です。子どもの頃から慣れ親しんだこの町が、年々元気を失っていく姿を見てきました。清水区では空き家の増加が深刻な課題になっています。放置された空き家は景観を損ない、防災・防犯上のリスクにもなります。私たちは「空き家を減らし、より安全で快適な街にしていく」ために、使われなくなった住宅を宿泊施設として再生する道を選びました。今、清水は大きく変わろうとしています。新サッカースタジアムの建設、区役所の移転、再開発の動き。この流れの中で「観光」という切り口から清水を盛り上げたい。用宗と天王町で積み上げたノウハウを、地元・清水に還元する。それが3棟目「ミクソロジーハウスしみず」の原点です。■ 「宿がまちを動かす」。ふじやで確信に変わりました「ローカルを観光で強くする」。この想いのもと、2023年にAstlocal株式会社を設立しました。1年で2,000件以上の物件を検討し、最初にたどり着いたのが用宗の築90年の古民家「ふじや」です。CAMPFIREで245人の方から507万円のご支援をいただき、左官イベントには100名以上の方が参加してくれました。ゲストが宿を起点に地元の食堂やカフェを訪れ、地域にお金が回り始める。開業7ヶ月で稼働率90%超を達成し、「宿がまちを動かす」という仮説が確信に変わりました。2棟目「おまち」では開始3日で100万円に到達。「つくって終わり」ではなく、宿泊者を地元商店街や観光スポットへつなぎ、地域全体を元気にしていくモデルを実践しています。そしてこの3棟目「しみず」。「Mixology(ミクソロジー)」とは、さまざまな人・コト・文化が混ざり合うこと。宿を起点に、旅行者が地元の海鮮や観光名所に足を運び、地域にお金が循環する。私たちの子どもの世代がこの町で暮らしていく未来のために、「清水って面白い町だよね」と胸を張れるまちづくりを、一歩ずつ進めていきます。■ 残り3日。リターン枠のご案内クラウドファンディングは4月3日(金)をもって終了します。目標は達成しましたが、リターンの枠はまだ残っています。・応援コース(3,000円):制限なし・スポンサーボード シルバー(15,000円):残り13枠/30枠・ふじや年間収支データ(15,000円):残り1枠/10枠・スポンサーボード ゴールド(30,000円):残り13枠/20枠・スポンサーボード プラチナ(99,000円):残り1枠/5枠・視察ツアー(100,000円):残り3組/3組スポンサーボードは、しみずの壁に永年掲載されます。ふじや・おまちでボードを掲載してくださった方、しみずにも名前を並べてみませんか。3棟すべてに名前が入ったら、それはもう「アストローカルの歴史の一部」です。ふじやの年間収支データは残り1枠です。民泊のリアルな経営数値に興味がある方はお早めにご検討ください。プラチナスポンサーも残り1枠。最も目立つ位置に、最大サイズで永年掲載される枠です。■ お願い残り3日です。「気になっていたけどまだだった」という方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会に覗いてみてください。また、周りに民泊や地方創生、スポンサーボードに興味がありそうな方がいらっしゃれば、このページをシェアしていただけるだけでも大きな力になります。ふじやの245人、おまちの117人。これまで362人の方に支えていただきながら、ここまで来ることができました。3棟目のしみずも、最後まで走り切ります。引き続き、よろしくお願いいたします。▼ ミクソロジーハウスしみず プロジェクトページhttps://mixology-shimizu.vercel.app/▼ InstagramはこちらからインスタページAstlocal株式会社 山本 もっと見る
【5日で51%達成】27名の方にご支援いただいています
2026/03/25 10:58こんにちは!!Astlocal株式会社の山本です。3月21日に開始したクラウドファンディング、5日目のご報告です。■ 現在の状況支援者数:27名支援総額:510,000円(目標100万円の51%)開始5日で目標の半分を超えました。ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。特にスポンサーボードの反応が大きく、シルバー9名・ゴールド3名・プラチナ2名と、合計14名の方がボードへの掲載を選んでくださいました。ふじや・おまちに続いて、しみずの壁にも名前が並び始めようとしています。また「ふじやの年間収支データ」にも4名の方が申し込んでくださっています。民泊の経営数値に対する関心の高さを感じています。■ 残り枠のご案内現時点での残り枠です。・応援コース(3,000円):制限なし・スポンサーボード シルバー(15,000円):残り21枠/30枠・ふじや年間収支データ(15,000円):残り6枠/10枠・スポンサーボード ゴールド(30,000円):残り17枠/20枠・スポンサーボード プラチナ(99,000円):残り3枠/5枠・視察ツアー(100,000円):残り3組/3組プラチナは5枠中2枠が埋まっています。最も目立つ位置に、最大サイズで掲載される枠です。■ お願い目標の100万円まで、あと49万円です。ご支援はもちろんですが、このプロジェクトを知人やSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります。クラウドファンディングは「知ってもらうこと」が最大の壁です。引き続き、よろしくお願いいたします。▼ ミクソロジーハウスしみず プロジェクトページhttps://mixology-shimizu.vercel.app/▼ InstagramはこちらからインスタページAstlocal株式会社 山本 もっと見る
おまちを応援してくださった皆さまへ。3棟目が動き出しました!
2026/03/21 11:34おまちを応援してくださった皆さまこんにちは、Astlocal株式会社の山本です。おまちのクラウドファンディング、ご支援いただきありがとうございました。開始3日で100万円に到達し、最終的に194万円ものご支援をいただきました。心より感謝申し上げます。スポンサーボードは今、おまちの壁に飾られています。127.8万円分の名前と想いが、静岡のど真ん中で毎日ゲストを迎えています。支援してくださった方の名前が、おまちの一部になっている。それがずっと嬉しくて、この仕事を続けてこられた理由のひとつです。■ 3棟目のお知らせ静岡市清水区、巴川沿いに3棟目となる「ミクソロジーハウスしみず」をオープンします。▼ ミクソロジーハウスしみずはこちらからプロジェクトページそこで今回もクラウドファンディングを実施することといたしました。■ CAMPFIREで3回目の挑戦をします目標金額:100万円方式:All-in(目標に届かなくても、必ず実行します)今回も「スポンサーボード」を用意しました。シルバー(15,000円)からプラチナ(99,000円)まで。おまちのボードを見て「次も載せたい」と思っていただけたら、とても嬉しいです。さらに今回は「ふじやの実際の年間収支データ」を公開するリターンや、2施設をまとめて見学できる視察ツアーも用意しています。■ 3つだけお願いがあります① まずプロジェクトページを見てみてください(読むだけでも嬉しいです)② 「おもしろい!」と思ったら、SNSでシェアしていただけると大きな力になります③ もし支援いただけるなら、どんな金額でも前に進む力になります拡散だけでも本当に助かります。クラウドファンディングの最初の壁は「知ってもらうこと」なので。▼ ミクソロジーハウスしみずはこちらからプロジェクトページ▼Instagramはこちらからインスタページふじやがあったから、おまちができた。おまちがあったから、しみずができる。その連鎖の出発点が、おまちをご支援くださった皆さまでした。改めて、ありがとうございます。Astlocal株式会社 山本 もっと見る






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