6月22日2(日曜日)20時から監督、荻野欣士郎(おぎの・きんしろう)の作品、「浅草堂酔夢譚」(2011年)をライブで上映します(アーカイブは残しませんので、ライブでのみ視聴可能です)。この作品は、モナコ国際映画祭、シンガポール国際映画祭、インド国際映画祭、JAPAN FILMFESTIVAL in LAに正式招待されました。また、1シーン99分を1カットで撮影するという前代未聞の撮影方法で撮影されています。(「カメラを止めるな」は2017年です)今回手がける「偏向報道」とは違うテイストの、おぎのの作品をお楽しみください。https://www.youtube.com/live/3ztEJ6106Kw?si=1-zP_YWzqIv5Q9GV
6月29日配信の脚本朗読劇3rd用に脚本改訂、という名の、ほぼ新作執筆でした。次回から、SNSチェックをするテレビ局プロデューサーという新キャラ登場。そして強敵テレビプロデューサーに過去が加わり、さらに主人公の設定変更。前回までとまたガラッと変わった朗読劇をお楽しみに!
みなさんに応援いただいている、この挑戦。期間半ばで目標金額を達成することができました。本当にありがとうございます。そして、達成できた今、さらなるチャレンジを続けるために新しい目標を掲げました。リターンも増えていきます。激熱の出演者もご紹介できます。これも、達成したという大きな事実が支えになって実現できることです。6月20日以降に公開予定の新たな目標、新たな挑戦。お楽しみに。
昨日。監督おぎのが、映画の激熱新キャストとの交渉を終え朗読劇(6月29日に3回目が配信)の主演の鈴子役と、鈴子の天敵の唐須役と秘密の会合。監督は、広告塔Tシャツの赤を、鈴子は白バージョンを着用。この手形は鈴子の手形です。QRコードは肩に記されています。鈴子自身も強くこの映画を推してます。激熱新キャストの交渉は成功です。発表は後日、クラファンのページに追加予定。お楽しみに!
6月16日。制作会社と打ち合わせして、制作受けを承諾してもらいました。実績のある会社です。クラファンで集まった資金は、配給宣伝費・クラファン担当者へのギャラを除いて、マルっとそこに渡し、監督もプロデューサーも、その制作会社の下で映画作りをします。その方が現場がまわりやすいからです。おぎのも、映画に集中できます。映画製作、着々と進行中です!今日も赤いTシャツ着て、おぎのは動きます!!






