ご支援をいただきました皆様へスポークンワードガイドブック『響きあう詩人たち』の出版に向けたクラウドファンディング、気づけば終了まで本日含め残り3日間となりました。今日現在で51名の方からご支援をいただいておりまして、目標到達率も76%となりました。 募集を開始した当初は「長い期間の中で、きちんとした対応ができるか。支援は集まるだろうか」と不安に思いながらも、気づけばあっという間に残り3日間で支援終了を迎えることになりました。私がモチベーションを保ちながら、発信を続けられたことも、皆様のご支援と温かいお声がけ故だったと感じております。プロジェクト完遂まではまだまだ長いですが、まずはクラファンの支援終了まで、私なりのペースで、皆様へ本プロジェクトを呼びかけてまいります。今後の予定として、7月14日に支援期間が終了となりますので、その時点で、支援者の皆様へのリターン作成と原稿執筆大詰めにかかります。私のやっているプロジェクトは小さなものですが、スポークンワード/ポエトリーリーディング/朗読表現の未来へ向かっての一歩にはなると信じていますので、引き続き応援していただければ幸いです。感謝を込めて遠藤ヒツジより
ご支援をいただきました皆様へスポークンワードガイドブック『響きあう詩人たち』の出版に向けたクラウドファンディング、気づけば終了まで残り1週間となりました。今日現在で44名の方からご支援をいただいておりまして、目標到達率も70%となりました。作家として活動する上で様々な方向性を探る、その一途として勇気をもって始めた「クラウドファンディング」は、私の想像を大きく超えて反響があり、その声援の大きさに伴って自らが執筆作業を進めている原稿の責任の大きさが比例してくることに身が引き締まる思いでいます。今年は私の生活や仕事の時間が大幅に増えている中で、中々ポエトリーリーディングの現場に遊びに行けていない状況なのですが、そのような私がポエトリーリーディングというジャンルを広め深めるための活動として、本プロジェクトは動いています。それぞれの人が様々な事情の中で、【個で動く】という小ささが今の私にとって大切なのだと思います。今年は【個で動き】、その結果がこの『響きあう詩人たち』に収束されることを願ってやみません。プロジェクト完遂まで、責任をもって皆様のご支援に応えていきますので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。感謝を込めて遠藤ヒツジより
ご支援をいただきました皆様へプロジェクト3回目の活動報告をさせていただきます!スポークンワードガイドブック『響きあう詩人たち』の出版に向けたクラウドファンディング、変わらず「書籍・雑誌出版」の東京都エリアのカテゴリーでトップページに掲載されて、注目を集めています。 クラウドファンディングの挑戦も残り16日となり、現在31名の方々からご支援をいただいております。 本日、さらなるご協力を広く呼びかけるために、『響きあう詩人たち』へ掲載予定の作品リストをnoteにて一般公開(期間限定)いたしました。『響きあう詩人たち』掲載予定の作品リストぜひ支援者の皆様もざっと見ていただき、本書完成への期待を膨らませていただけましたら幸いです!!また、私事ではありますが、2025年7月7日(月)20時から開催される「ポエトリーリーディングオープンマイクSPIRIT」というイベントに久々にお邪魔して、(前主催として)主催のサポートをすることになりました!!ゲストには大阪よりアステリズム様が登場、私も大阪にちなんだ詩を読もうかなと今から準備しております。ポエトリーリーディングの実践と歴史を掘り下げる作業、どちらにも敬意を示しながら、様々な形で貢献していければと思います。プロジェクト完遂まで、責任をもって皆様のご支援に応えていきますので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
ご支援をいただきました皆様へ活動報告、失礼いたします。スポークンワードガイドブック『響きあう詩人たち』の出版に向けたクラウドファンディング、おかげさまで「書籍・雑誌出版」の東京都エリアのカテゴリーでトップページに掲載されて、じわりじわりと注目を集めています。 挑戦開始の折り返し地点となり、現在29人の方からご支援をいただいております。そして、金銭面の支援はもちろんのことですが、皆様からの温かい応援の声に励まされる毎日を過ごしております。誠にありがとうございます。クラウドファンディングに並行して、現在執筆作業も並行して進めております。スポークンワード/ポエトリーリーディングというジャンルの現在までを私なりに見つめて、5年後10年後の未知なるプレイヤーやリスナーが簡単にこれまでの歴史にアクセスできるような書籍を目指しております。また、今回のプロジェクトは私【遠藤ヒツジ】の10周年記念プロジェクトでもありますので、当初の予定に追加して【遠藤ヒツジのスポークンワード/ポエトリーリーディング個人史】というコラムを年代ごとに適宜差し挟むことにいたしました。(こちらの原稿も自らを見つめなおしながら楽しく執筆しております)プロジェクト完遂まで、責任をもって皆様のご支援に応えていきますので、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。感謝を込めて遠藤ヒツジより




