
SNECの存在を知ったとき、「これは世界の希望だ」と震えた——。
ある医療従事者の方から届いた、魂のこもった応援メッセージをご紹介させてください。
「生徒1人に対して、教員・支援員・相談員が伴走し、保護者にも寄り添う。苦悩と不安を共有し、安心の土壌で“芽吹き”を支えるSNECの姿に衝撃を受けました。この考え方が世界に広がれば、未来を担う子どもたちにどれだけの光が差すだろうと——。」
そして今、明蓬館高校は、**卒後の進路支援という“次の壁”**に挑んでいます。
「発達特性のある人が社会で力を発揮するには、まず自分の強みを見つけ、自分をどうプロデュースし、どう社会に売り込むかを学ぶ必要がある。そして企業は、どう受け入れ、どう配慮すべきかがまだわかっていない。このプロジェクトは、その橋をかける大きな一歩になるはずです。」
このメッセージに、どれだけの希望と課題が込められていることでしょうか。SNECで培った知見と、今また生まれようとしている未来のモデル。それをもっと多くの方に届けたい——そんな想いで、クラファンは残り3日を迎えています。
どうか、最後まで見守ってください。応援、シェア、広げていただけたら、本当にうれしいです。
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