
「もう少し早い段階で、この方に合った学びの環境があれば…」
日々、青年期の方々と向き合い、自立訓練(生活訓練)という福祉サービスを提供されている現場から、心震えるような応援メッセージが届きました。
「私たちは“自己意思決定支援”を合言葉に、発達特性を持つ若者のサポートをしています。けれど、ここに至るまでにどれだけの“不要な傷つき”や“社会への不信”が積み重ねられているか——それを思うたび、もっと早い段階での出会いの必要性を痛感しています。」
そして続きます。
「明蓬館高校の『マイプロ』は、まさにその葛藤に応える“学びの場”。そしてWCVは、発達特性のある方の“本来の実力”を企業へ届ける、実践的なステージ。私たちは、支援者として、そして一つの事業所として、全力で応援しています!」
これは、現場で長年向き合ってきたからこそ出てくる言葉。福祉と教育と企業をつなぐ“未来の橋渡し”としてのこの挑戦。残り2日、どうかあなたの力も重ねてください。
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