拙者がボーッとしているうちに、『モノエコ black編』のクラファン、もうすでに目標金額に達していたのですね。まずは達成、おいワーイ!です。キャラや物語を楽しむ前作『white』に対し、今作『black』はシステムを楽しむという方針で作られていると聞きました。現在、キャラメイク、ランダムダンジョン、新クラスなどの前作にはない要素の導入が明らかになっています。ゲームデザイン担当の加藤さん曰く「システムに全振りしている」とのことで、前作以上に「ハック&スラッシュ&探索」に没頭できそうだと期待しております。『white』の時点で中毒性がすごく高くて時間泥棒なゲームだったのですが、『black』はどうなってしまうのか、今から楽しみと同時に怖くもあります。『black』が大成功した暁には、プロデューサーの桑原さんとカラオケでおいワーイ!したいです。BOØWYの『PLASTIC BOMB』と、尾崎豊の『きっと忘れない』を二人で熱唱しましょう!忍者増田ログイン編集者、週刊ファミ通編集者を経て、現在はフリーライター。『ウィザードリィ』大好きっ子として知られ、かつてログインやファミ通にて、『ウィザードリィ』を題材にした「WIZでござるよ」というコーナーを連載、20年以上続くご長寿コーナーとなる。自分のことを忍者だと思い込んでン十年経過。最近ようやく忍者服で人前に出るのが少し恥ずかしくなってきたとか。https://x.com/Ninja_Masuda-----クラウドファンディングに《事前予約》コースが新設されました!『Monochrome Echoes -black-』のSTEAM KEYを事前予約して頂ける新しいコースを新設いたしました。支援特典は【X68仕様】の音楽が選べるようになる秘密の方法です。お見逃しなく![プロジェクト名]異世界召喚RPG『モノクローム・エコーズ』《black編》開発プロジェクト [開催URL]https://camp-fire.jp/projects/view/853844 [募集期間]2025年5月30日~6月29日 [プロジェクト方式]All-in方式 [対応機種]Windows 10、Windows 11、64 ビット版のみ(※日本語のみ)
クラウドファンディングの目標金額達成、おめでとうございます。支援募集の終了まで残り1週間とのこと、最後まで応援させていただきます!石蕗なのは(つわぶきなのは)個人勢Vtuberとして、インディーゲームを中心に様々なゲーム配信活動を行っています。最近ではインディーゲームやフリーゲームを発掘するコミュニティ『インディーゲーム発掘部』を創設して、インディーゲーム好きなVtuber達と意見交換や見つけたゲームを配信する活動を行っています。より界隈に貢献できるようこれからも日々精進します!note(インディーゲーム発掘部):https://note.com/indie_treasureX:https://x.com/n_tsuwabuki_valYoutube:https://www.youtube.com/@nanoha_tsuwabuki
『QUESTER | OSAKA』コンセプトガイドブックの御縁があり、今回は応援コメントを書かせていただくことになりました、吉田輝和です。 前作『QUESTER | OSAKA』では、“特攻野郎メンズファイブ”と共に、退廃した未来世界を冒険してきました。名前の通りにガチムチ度の高いパーティメンバーたちと、男所帯で荒野を駆け抜ける日々……。今思い返しても、なかなか濃厚な体験でした。 そして『モノクローム・エコーズ』は異世界召喚モノなので、女性キャラばかりのパーティに所属し、“ハーレムもの”の主人公気分でプレイしています。 《black編》ではキャラメイク要素が実装されるとのことなので、このままハーレムを満喫するか、あるいは退廃世界の記憶を辿って再びガチムチパーティを結成するか……今から真剣に悩んでいます!吉田輝和フリーでイラストレーターとライターやってます。ゲーム絵日記を色んなメディアで連載中。 X(旧Twitter) https://x.com/yoshidaterukazu
nob https://x.com/sw50bmg萩原一至先生のアシスタントを経て独立。『モノクローム・エコーズ』『QUESTER』では、クリーチャーデザインを担当。Netflixの3DCGアニメ『オルタード・カーボン: リスリーブド』のアートデザインを担当。ソーシャルゲームのイラスト作成、漫画の原作やネーム作成、3Dのアバター作成と幅広く活動中。
桑原Pと最初にエンカウントしたのは、2年前の早稲田の某イベントでした。「なんだか沼りそうなゲームがあるなぁ」と思いながら見ていて、誘われるがままにコントローラーを握ったのが、今も続く長い旅路の始まりでした。その頃からサウザンドゲームズさんのゲーム(当時はQUESTER)は配信でやらせてもらっておりますが、この2年でどんどん注目されていくサウザンドゲームズさんを見て、我が事のように嬉しく思っております。・・・と、モノローグっぽい事を書いてもほとんどの人は多分「お前誰だよ?」ってなってると思います。安心してください。それであってます。私もただのファンの一人です。ただちょっと、QUESTERが発売する頃から、Youtubeで配信をやらせて貰ってる程度の者です。そんな私の話を長々としても仕方ないので、本題へ。『モノクローム・エコーズ』《black編》の応援メッセージという、身の丈に合ってなさそうな大役を仰せつかりました。応援と言っても多分私から言える事って「過去作をやったことがないようでしたら、是非やってみてください!」「過去作が楽しめたのでしたら支援をご検討ください!」位になってしまうかと思いますwそもそも今回の『モノクローム・エコーズ』《black編》には前身となる《white編》があります。まずはどんなゲームの話なのか、前作の内容を動画やSteamのサイトなどで確認してみて欲しいです。その上で、気に入ったら前作や別作品(QUESTER)などを遊んで頂いて、支援するか判断して頂けたらなと思います。個人的にはこんな人にオススメ・Wizardryやザナドゥなど、昔のRPGのノリが好きな方・カードゲームやボードゲームでリソース管理やデッキ構築するのが好きな方・いわゆるオタク趣味にぶっ刺さる愉快なフレーバーテキストを楽しめる方・試行錯誤を繰り返して、じっくり攻略するのがたまらなく好きな方私自身はサウザンドゲームズさんのゲームはQUESTERの頃からずっと「ベースは同じはずなのに新鮮な感覚で遊べるゲーム」として楽しませてもらっております。色んな編成やスキルを試して、今まで超えられなかった場所が急に超えられた時の達成感。散りばめられた小ネタにクスリとする瞬間。余裕かましてたら突然全滅した時の失望感。令和にもこの感じのゲームが出続けてる事にただただ感謝するばかりです。今回も「ランダム生成ダンジョン採用」「キャラメイキング実装」などの情報を聞いて小躍りしてました。今後もwhite編で遊びながら、black編で遊べる日を楽しみに日々を過ごす予定です。割と大げさではなく今頑張る理由の一つになっている感じです。改めて、この作品に興味を持った、次回作もその先も期待している皆様へ。令和の時代のレトロゲームの歴史の1ページに、共に名を残してみませんか?稚拙な文面でしたが、私のメッセージで一人でも多くの近い趣味を持ったゲーマーに興味を持って頂けたら幸いです。ご協力よろしくお願いします!-----坂城ひびき桑原Pの追っかけ 兼 会社員 兼 レトロゲーム系Youtuberのはしくれ行ける範囲・行ける日程でサウザンドゲームズさんのイベント参加の話を聞くと出没する習性をもつ社畜のようなもの。「ゲームには怒るが人には怒るな でもゲームをつまらなくするヤツには容赦しねぇ」が信条。基本レトロゲーム寄りのゲームが好き。ダンジョンは大好き。社畜っぽい生活の合間に、ネットの片隅で日々発狂しながらゲーム配信をしております。配信してるところ(Youtube)https://t.co/ML5aafUeiaけっこう過激な事を書きがちなX(旧Twitter)https://x.com/wooddoll_ELDTXB最近よくつぶやくところ(Bluesky)https://t.co/YchsKaNhIH





