支援者の方々いつもありがとうございます。2日前に4匹のうちのミュウちゃんが出てきてませんでした。探しては読んでも返事がありませんでした。公園の子みたいに何処かの建物に入り込んだのではないかとずっと呼びかけてましたが、やっと3日目の今日に声を出しました。なんとも困ったことに石油会社の事務所の中から声がしました(╥﹏╥)事務所は朝方の3時半頃には開くので、3時半まで1時間半ありますが、待ちます。絶対に出します。今日の天気で32まで上がってしまっているのに、飲まず、食わずで本当に可哀想です。おじいちゃんの所に行きましたら、昨日から車がありませんでした。今日はおばちゃん猫と子供が3匹だけでしたが、おじいちゃんの家にはまあ君と言うオス猫が一匹いるのです。今日の32度の天気の中、窓も空いてないですし、ケージに閉じ込められているし、死んでしまうではないかと凄く心配になりました。夜中の1時ですが、おじいちゃんに電話を掛けましたが、出ませんでした。30分後におじいちゃんからメールが来ました。知り合いの家に泊まってますと、まあ君は大丈夫です。私はすぐに電話をしました。お昼頃に家に戻って見たら、大丈夫だったとのことです。 なのに窓も何も空いてませんでしたಠ_ಠ なので、出かける時は教えて下さいとお願いしました。私がまあ君を預かりますのでと言いました。 去年私の家から窓に付けられるエアコンをあげました。なのに電気代が払えないから、全然付けてなかったのです。おじいちゃんもずっと我慢していて、具合が悪かったと言うのです。私が何のためにエアコンをあげたのか、付けてなかったら、おじいちゃんのまあ君は熱中症になって死んでしまうよ〜と人間は外で涼しめるけど、猫は閉じ込められているので、逃げられないんですよと散々説得したのです。電気代が払えないのなら、エアコンの分を私が払いますと言ってきたのですが。今年もおじいちゃんは暮らしがせっぱつまっているので、エアコンを付けないのかも知れません…中にいるまあ君が心配です。人間は65歳を過ぎると暑さを感じにくくなるとテレビで検証しました。なので、夏になると家の中で、エアコンを付けないで寝てる老婦がよく亡くなるニュースを見ます。去年仕事で35度の真夏に車の窓を締め切って、エンジンを止めて中に小型犬を入れていた老婦と遭遇しました。小型犬はベロを長く垂らしてゼイゼイしていました…すぐに老婦を呼びまして、せめて窓だけでも開けてあげて下さいとお願いをしました。そうした、おばちゃんが車の中に入って、ワンちゃんを抱っこしただけでした。窓も開けないまま座っているのです…まったく暑がらないのです。老婦に飼われる動物達も本当に気の毒に感じました。これ以上その人を責めることも出来ないのです…




