コロンちゃんに嫌われてしました。ボスのたまはいつもコロンのご飯を横取りしています。コロンの分がほとんどなくなってしまうのです…だから嫌われたのです。(◔‿◔)https://photos.app.goo.gl/T5ikGivfKzM1Zu2x9太郎くんも久しぶりに出てきました。全身汚れていました、いつもの事です(. ❛ ᴗ ❛.)まだ1歳半なのに、ケンカばやくてヤバいやつです…お待たせいたしました、いまあげます◉‿◉





現在の支援総額
507,000円
目標金額は400,000円
支援者数
78人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/05/29に募集を開始し、 78人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました





現在の支援総額
507,000円
126%達成
目標金額400,000円
支援者数78人
このプロジェクトは、2025/05/29に募集を開始し、 78人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました
コロンちゃんに嫌われてしました。ボスのたまはいつもコロンのご飯を横取りしています。コロンの分がほとんどなくなってしまうのです…だから嫌われたのです。(◔‿◔)https://photos.app.goo.gl/T5ikGivfKzM1Zu2x9太郎くんも久しぶりに出てきました。全身汚れていました、いつもの事です(. ❛ ᴗ ❛.)まだ1歳半なのに、ケンカばやくてヤバいやつです…お待たせいたしました、いまあげます◉‿◉
昨日は仕事も暇でしたので、夜の11時頃に仕事をやめまして、ミュウちゃんが出てきたかどうかを確認しに行きました。途中でも、もしかしたら、また出てきていないのではないかと言う予感がしていました。予感が命中してしまいました。石油会社の中の3匹は居ましたが、ミュウの姿は何処にもなかったのです(╥﹏╥)モカちゃんです、石油会社の中で生活しています。他の3匹とは別行動なのです。一匹狼のようです。2匹も出てきたのは良いのですが、全然食欲もない感じでした(@_@)私も大声でミュウを呼びました。ところがすぐ近くにトラックがエンジンをかけて休憩しているので、エンジンの音がうるさくてミュウのこえが全然聞こえないのです。今日で四日目なので、もう助けないと本当にかわいそうです。必死に叫びましたら、なんと、やはり遠くからミュウが叫んているのです…昨日は猫達がずっと事務所の方を行ったり来たらしているので、私も事務所の中にはいりこんだのかなと思い込んでいましたが、よく耳を澄ませてたら、向かいの石油会社から聞こえている感じに思えました(・o・)そもそも、昨日も不思議に感じていたのですが、事務所の中に入り込んでいたら、昼間ドアが開けっ放しなら、3日も事務所の中にいないはずですし、鳴き声も遠く感じていたのでした。向かいに向かって叫びましたら、なんとまあ、奥の方に大きい倉庫が目の前にありました。シャターが2つありまして、その中で必死にミュウが叫び返していたのでした(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩)あ〜なんということを、私はなんて間違いを犯したのだ…ミュウのいる場所を特定出来ていなかったのでした。夜中の3時頃に警備員さんが、いつもその倉庫の所の巡回をしているのですが、昨日もおじいちゃん警備員とすれ違ったのに、こっち側の事務所だと思いこんでいたので、声もかけませんでした…自分のバカタレが〜夜中の1時頃になった所ですが、3時迄待つしかないと思いました。四日目なので、ミュウも食わず、飲まずで餓死してしまうので、絶対にお願いをして、倉庫のシャターを開けてもらおうと決めました。その間シンディーはずっと隣に来てくれました(◍•ᴗ•◍)早くミュウ姉ちゃんを出してあげようねと話しながらいました。結局警備員さんが来たのは3時半頃でした。呼び止めましたら、若い愛想の悪い警備員さんでした…おじいちゃん警備員だったら良いなぁ〜と思っていたのですが。 え〜猫?その猫じゃないの?と小雪がそこにいました⊙.☉なんで…いるの?違う猫です、と自己紹介をして説明をしましたら、シャターを少しでも良いので、開けて頂けますか?とお願いをしました。それは出来ないと、後で所長か来たら、報告はしておくけど、自分の務めている会社だけど、勝手にシャターは開けられないと断られました(╥﹏╥)もう4日も中でお腹をすかせているんです、何よりも命のあるものですと、訴えたのですが、私も犬を飼っているから分かりますよと言いわれましたが。今は仕事中なので、もう相手には出来ませんと中へ入って行きました。物事が何でも自分の思い通りに行くとは限らないのだなぁ〜と痛感しました。ゴメンねミュウ〜明日昼間に会社に電話してみますと、言って帰ってきました…ミュウ〜なんという所に入り込んでくれたんだょ〜と叫びながら帰りました。ミュウ達と一緒にいた母猫ですが、一昨年突然出てこなくなってしました。もしかしたら、こうやって倉庫などに入って出れなくて、中で亡くなっているのかな…去年も2匹居なくなりました。何処かに入り込んだのかな〜誰にも助けてもらえずに…とずっと前から考えていました。何よりも場所が判明しましたので、明日こそはもう運命の時間です。何が何でもミュウを早く出してあげないといけないのです。家に帰ってきては、掃除してしまいました。活動報告を書いてあっという間に時間ぎ過ぎました(@_@)少し寝てから、午後に石油会社の行ってみようと思っています。神様ミュウを出してあげて下さいと祈るばかりです。
石油会社の事務所で鳴いているミュウちゃんを心配していました…朝方のの4時近くにやっと電気がつきまして、慌てて訪ねましたら、猫達の事を分かっていた優しそうな男のかたでした。人が居ない時に入ったのだろうと。事務所のドアと横のシャターは常に開けっ放しだそうです。人が居なくなれば又出てくるのではないかと言っていました。石油会社の敷地内は関係者以外立ち入り禁止なのです。ミュウちゃんが無事に出てくることを祈って帰りました。今晩の餌やりで又確認する事にします。
支援者の方々いつもありがとうございます。2日前に4匹のうちのミュウちゃんが出てきてませんでした。探しては読んでも返事がありませんでした。公園の子みたいに何処かの建物に入り込んだのではないかとずっと呼びかけてましたが、やっと3日目の今日に声を出しました。なんとも困ったことに石油会社の事務所の中から声がしました(╥﹏╥)事務所は朝方の3時半頃には開くので、3時半まで1時間半ありますが、待ちます。絶対に出します。今日の天気で32まで上がってしまっているのに、飲まず、食わずで本当に可哀想です。おじいちゃんの所に行きましたら、昨日から車がありませんでした。今日はおばちゃん猫と子供が3匹だけでしたが、おじいちゃんの家にはまあ君と言うオス猫が一匹いるのです。今日の32度の天気の中、窓も空いてないですし、ケージに閉じ込められているし、死んでしまうではないかと凄く心配になりました。夜中の1時ですが、おじいちゃんに電話を掛けましたが、出ませんでした。30分後におじいちゃんからメールが来ました。知り合いの家に泊まってますと、まあ君は大丈夫です。私はすぐに電話をしました。お昼頃に家に戻って見たら、大丈夫だったとのことです。 なのに窓も何も空いてませんでしたಠ_ಠ なので、出かける時は教えて下さいとお願いしました。私がまあ君を預かりますのでと言いました。 去年私の家から窓に付けられるエアコンをあげました。なのに電気代が払えないから、全然付けてなかったのです。おじいちゃんもずっと我慢していて、具合が悪かったと言うのです。私が何のためにエアコンをあげたのか、付けてなかったら、おじいちゃんのまあ君は熱中症になって死んでしまうよ〜と人間は外で涼しめるけど、猫は閉じ込められているので、逃げられないんですよと散々説得したのです。電気代が払えないのなら、エアコンの分を私が払いますと言ってきたのですが。今年もおじいちゃんは暮らしがせっぱつまっているので、エアコンを付けないのかも知れません…中にいるまあ君が心配です。人間は65歳を過ぎると暑さを感じにくくなるとテレビで検証しました。なので、夏になると家の中で、エアコンを付けないで寝てる老婦がよく亡くなるニュースを見ます。去年仕事で35度の真夏に車の窓を締め切って、エンジンを止めて中に小型犬を入れていた老婦と遭遇しました。小型犬はベロを長く垂らしてゼイゼイしていました…すぐに老婦を呼びまして、せめて窓だけでも開けてあげて下さいとお願いをしました。そうした、おばちゃんが車の中に入って、ワンちゃんを抱っこしただけでした。窓も開けないまま座っているのです…まったく暑がらないのです。老婦に飼われる動物達も本当に気の毒に感じました。これ以上その人を責めることも出来ないのです…
支援者の方々いつもありがとうございます。2日前に4匹のうちのミュウちゃんが出てきてませんでした。探しては読んでも返事がありませんでした。公園の子みたいに何処かの建物に入り込んだのではないかとずっと呼びかけてましたが、やっと3日目の今日に声を出しました。なんとも困ったことに石油会社の事務所の中から声がしました(╥﹏╥)事務所は朝方の3時半頃には開くので、3時半まで1時間半ありますが、待ちます。絶対に出します。今日の天気で32まで上がってしまっているのに、飲まず、食わずで本当に可哀想です。おじいちゃんの所に行きましたら、昨日から車がありませんでした。今日はおばちゃん猫と子供が3匹だけでしたが、おじいちゃんの家にはまあ君と言うオス猫が一匹いるのです。今日の32度の天気の中、窓も空いてないですし、ケージに閉じ込められているし、死んでしまうではないかと凄く心配になりました。夜中の1時ですが、おじいちゃんに電話を掛けましたが、出ませんでした。30分後におじいちゃんからメールが来ました。知り合いの家に泊まってますと、まあ君は大丈夫です。私はすぐに電話をしました。お昼頃に家に戻って見たら、大丈夫だったとのことです。 なのに窓も何も空いてませんでしたಠ_ಠ なので、出かける時は教えて下さいとお願いしました。私がまあ君を預かりますのでと言いました。 去年私の家から窓に付けられるエアコンをあげました。なのに電気代が払えないから、全然付けてなかったのです。おじいちゃんもずっと我慢していて、具合が悪かったと言うのです。私が何のためにエアコンをあげたのか、付けてなかったら、おじいちゃんのまあ君は熱中症になって死んでしまうよ〜と人間は外で涼しめるけど、猫は閉じ込められているので、逃げられないんですよと散々説得したのです。電気代が払えないのなら、エアコンの分を私が払いますと言ってきたのですが。今年もおじいちゃんは暮らしがせっぱつまっているので、エアコンを付けないのかも知れません…中にいるまあ君が心配です。人間は65歳を過ぎると暑さを感じにくくなるとテレビで検証しました。なので、夏になると家の中で、エアコンを付けないで寝てる老婦がよく亡くなるニュースを見ます。去年仕事で35度の真夏に車の窓を締め切って、エンジンを止めて中に小型犬を入れていた老婦と遭遇しました。小型犬はベロを長く垂らしてゼイゼイしていました…すぐに老婦を呼びまして、せめて窓だけでも開けてあげて下さいとお願いをしました。そうした、おばちゃんが車の中に入って、ワンちゃんを抱っこしただけでした。窓も開けないまま座っているのです…まったく暑がらないのです。老婦に飼われる動物達も本当に気の毒に感じました。これ以上その人を責めることも出来ないのです…