保護猫、野良猫支援プロジェクト 〜命の47匹〜

この度は、お陰様でプロジェクトを達成する事が出来ました。支援者様方にお礼を申し上げます。治療を待っている保護猫達、手術が必要な野良猫達、毎日のご飯を待っている子達のネクストゴールのご支援をよろしくお願い致します。一匹でも多くの猫達が幸せになれるようにネクストゴールのご支援をよろしくお願い致します。

現在の支援総額

507,000

126%

目標金額は400,000円

支援者数

78

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/29に募集を開始し、 78人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

保護猫、野良猫支援プロジェクト 〜命の47匹〜

現在の支援総額

507,000

126%達成

終了

目標金額400,000

支援者数78

このプロジェクトは、2025/05/29に募集を開始し、 78人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

この度は、お陰様でプロジェクトを達成する事が出来ました。支援者様方にお礼を申し上げます。治療を待っている保護猫達、手術が必要な野良猫達、毎日のご飯を待っている子達のネクストゴールのご支援をよろしくお願い致します。一匹でも多くの猫達が幸せになれるようにネクストゴールのご支援をよろしくお願い致します。

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今日は3匹揃っているんだろうなぁ〜と喜びいさんで餌場に行きましたら、ハチワレのゆずきしかいませんでした。ゆずきにご飯をあげてミュウとタイガーを探しましたがいなかったんです…凄く不安に絡まれました。まずは別の子達のえさやりに行きました。戻って来たら、ミュウとタイガーか出てきました。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。  心配しました。https://photos.app.goo.gl/oASFrHLKtPG1KSub8市営住宅のコロンちゃんも今日はたま君が来なかったので、ご飯を独り占めが出来ました。耳の剥げているところの毛が生えてきました(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)良かったです〜


皆様にご心配をお掛け致しました(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)大変申し訳ありませんでした。ミュウちゃんは5日目にして、戻れました(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)やっとミュウが入り込んた場所を特定出来ましたが、警備員さんに事情を説明しましたが、自分には権限がないとの事でした。次の日の昼間に責任者と話して下さいと言われまして、次の日はすっかり寝坊してしまい、着いたら所長さんはもう帰りました…倉庫のシャターを開けて頂けるだけで良いんですと警備員さんにお願いをしましたが、皆さん権限が無いから無理と言われました。ところが、今日はその倉庫の工事があったので、倉庫のシャターはい空いてるよと告げられました。え〜そうなんですか?もしかしたら、ミュウは逃げ出したかも知れませんと考えました。自分の住所と電話番号を残しまして、倉庫の近くでミュウを呼びましたが、まったく返事がありませんでした…倉庫の中からからも聞こえませんでした。所長さんから電話が掛かってきました。そういう電話はやめてほしいと言われました(⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠_⁠_⁠_⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠)警備員のおじいちゃんから、昔、倉庫の中から猫が骨になっていた事があったよと、教えられました…自宅の放置している車の中からも猫が骨になっていたよと言われました(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)予想していた事が現実になりました。もしかしたら、ミュウを出す事が出来ないのではないかとミサイルに打たれた気分でした…なぜ、野良猫の事は軽く考えられてしまうのだろうか、私に取って大事な子供と一緒なのですが、やはり世間との考えがズレているのでしょうか? どうしたら良いのか調べました、ちゃんとありました。倉庫に入り込んだ猫は動物団体か保健所に連絡と書いてありました。明日は保健所に行こうと決めました。最悪な気分のままで仕事も手に付かずでしたが、夜中にミュウが居なかったら、保健所に助けを呼ぼうと考えながら、餌場に向いました。神様助けて下さいとお願いをしながら、なんと聞き覚えのある鳴き声が近づいてきました(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠) ミュウちゃん〜だぁ〜にゃ~にゃ〜と泣き叫んでいました(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠) 生きてたのね〜ミュウ〜会いたかったよ、このアホ〜もう倉庫に入るんじゃないぞ。とお説教をしました(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)https://www.instagram.com/stories/tongyuantian/3658667447571748526?utm_source=ig_story_item_share&igsh=czh3dHNzMG9ldm5ihttps://www.instagram.com/stories/tongyuantian/3658678216237609153?utm_source=ig_story_item_share&igsh=MW9uaGFkYm1yemx2Mw==


コロンちゃんに嫌われてしました。ボスのたまはいつもコロンのご飯を横取りしています。コロンの分がほとんどなくなってしまうのです…だから嫌われたのです。(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)https://photos.app.goo.gl/T5ikGivfKzM1Zu2x9太郎くんも久しぶりに出てきました。全身汚れていました、いつもの事です(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)まだ1歳半なのに、ケンカばやくてヤバいやつです…お待たせいたしました、いまあげます◉⁠‿⁠◉


昨日は仕事も暇でしたので、夜の11時頃に仕事をやめまして、ミュウちゃんが出てきたかどうかを確認しに行きました。途中でも、もしかしたら、また出てきていないのではないかと言う予感がしていました。予感が命中してしまいました。石油会社の中の3匹は居ましたが、ミュウの姿は何処にもなかったのです(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)モカちゃんです、石油会社の中で生活しています。他の3匹とは別行動なのです。一匹狼のようです。2匹も出てきたのは良いのですが、全然食欲もない感じでした(⁠@⁠_⁠@⁠)私も大声でミュウを呼びました。ところがすぐ近くにトラックがエンジンをかけて休憩しているので、エンジンの音がうるさくてミュウのこえが全然聞こえないのです。今日で四日目なので、もう助けないと本当にかわいそうです。必死に叫びましたら、なんと、やはり遠くからミュウが叫んているのです…昨日は猫達がずっと事務所の方を行ったり来たらしているので、私も事務所の中にはいりこんだのかなと思い込んでいましたが、よく耳を澄ませてたら、向かいの石油会社から聞こえている感じに思えました(⁠・⁠o⁠・⁠)そもそも、昨日も不思議に感じていたのですが、事務所の中に入り込んでいたら、昼間ドアが開けっ放しなら、3日も事務所の中にいないはずですし、鳴き声も遠く感じていたのでした。向かいに向かって叫びましたら、なんとまあ、奥の方に大きい倉庫が目の前にありました。シャターが2つありまして、その中で必死にミュウが叫び返していたのでした(⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠_⁠_⁠_⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠)あ〜なんということを、私はなんて間違いを犯したのだ…ミュウのいる場所を特定出来ていなかったのでした。夜中の3時頃に警備員さんが、いつもその倉庫の所の巡回をしているのですが、昨日もおじいちゃん警備員とすれ違ったのに、こっち側の事務所だと思いこんでいたので、声もかけませんでした…自分のバカタレが〜夜中の1時頃になった所ですが、3時迄待つしかないと思いました。四日目なので、ミュウも食わず、飲まずで餓死してしまうので、絶対にお願いをして、倉庫のシャターを開けてもらおうと決めました。その間シンディーはずっと隣に来てくれました(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)早くミュウ姉ちゃんを出してあげようねと話しながらいました。結局警備員さんが来たのは3時半頃でした。呼び止めましたら、若い愛想の悪い警備員さんでした…おじいちゃん警備員だったら良いなぁ〜と思っていたのですが。  え〜猫?その猫じゃないの?と小雪がそこにいました⊙⁠.⁠☉なんで…いるの?違う猫です、と自己紹介をして説明をしましたら、シャターを少しでも良いので、開けて頂けますか?とお願いをしました。それは出来ないと、後で所長か来たら、報告はしておくけど、自分の務めている会社だけど、勝手にシャターは開けられないと断られました(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)もう4日も中でお腹をすかせているんです、何よりも命のあるものですと、訴えたのですが、私も犬を飼っているから分かりますよと言いわれましたが。今は仕事中なので、もう相手には出来ませんと中へ入って行きました。物事が何でも自分の思い通りに行くとは限らないのだなぁ〜と痛感しました。ゴメンねミュウ〜明日昼間に会社に電話してみますと、言って帰ってきました…ミュウ〜なんという所に入り込んでくれたんだょ〜と叫びながら帰りました。ミュウ達と一緒にいた母猫ですが、一昨年突然出てこなくなってしました。もしかしたら、こうやって倉庫などに入って出れなくて、中で亡くなっているのかな…去年も2匹居なくなりました。何処かに入り込んだのかな〜誰にも助けてもらえずに…とずっと前から考えていました。何よりも場所が判明しましたので、明日こそはもう運命の時間です。何が何でもミュウを早く出してあげないといけないのです。家に帰ってきては、掃除してしまいました。活動報告を書いてあっという間に時間ぎ過ぎました(⁠@⁠_⁠@⁠)少し寝てから、午後に石油会社の行ってみようと思っています。神様ミュウを出してあげて下さいと祈るばかりです。


石油会社の事務所で鳴いているミュウちゃんを心配していました…朝方のの4時近くにやっと電気がつきまして、慌てて訪ねましたら、猫達の事を分かっていた優しそうな男のかたでした。人が居ない時に入ったのだろうと。事務所のドアと横のシャターは常に開けっ放しだそうです。人が居なくなれば又出てくるのではないかと言っていました。石油会社の敷地内は関係者以外立ち入り禁止なのです。ミュウちゃんが無事に出てくることを祈って帰りました。今晩の餌やりで又確認する事にします。


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