人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!

親の介護、大切な人との別れ、定年退職、地域活動、視覚障がい、キャリアの模索──人生の後半で立ち止まり、迷いながらも“自分自身の生き方”を見つけようと前に進んだ5人の実話を一冊に綴りました。「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」という視点から生き方を問い直す「書籍」と、語り合える場をあなたに届けたい!

現在の支援総額

526,000

105%

目標金額は500,000円

支援者数

101

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/15に募集を開始し、 101人の支援により 526,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!

現在の支援総額

526,000

105%達成

終了

目標金額500,000

支援者数101

このプロジェクトは、2025/07/15に募集を開始し、 101人の支援により 526,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

親の介護、大切な人との別れ、定年退職、地域活動、視覚障がい、キャリアの模索──人生の後半で立ち止まり、迷いながらも“自分自身の生き方”を見つけようと前に進んだ5人の実話を一冊に綴りました。「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」という視点から生き方を問い直す「書籍」と、語り合える場をあなたに届けたい!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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QOLジャパンの藤井 慶文です。

クラウドファンディングを開始してから32日が経過し、66名のあなたから321,500円のご支援をいただいております!

目標達成率64%まで押し上げていただき、心から感謝申し上げます。


「最期」から考える、これからの生き方

先日、友人から「90代の母が亡くなった」という話を聞きました。いわゆる老衰で、穏やかに最期を迎えられたそうです。

その友人がこう言いました。

「人間なので、いつか最期を迎える。必ず人生に終わりがある。その“死”を持って最後のメッセージとして、どう生きるのかを考えさせられた」

と。

私自身も、これまで何度もお通夜やお葬式に参列したことがあります。若くして亡くなった友人もいます。そのたびに思うのは、"その人が生きたかった明日"を、私たちは今、生きているということ。

けれど、日常に戻るとついそれを忘れてしまいがちです。あなたも今、この活動報告を読んでくださっているということは、ご家族の介護や身近な人の老い・命に触れていたり、「これからの人生をどう生きるか」を考えておられるのかもしれません。

「死」という現実をきちんと感じるからこそ、良い意味で「これから、やろう!」と思える瞬間があります。やりたいことを後回しにせず、行動に移すきっかけになるのです。

あらためて、私たちはこのプロジェクトを通じて、「あなたにとっての幸せを考えるキッカケ」をお届けしたいと思っています。

引き続き、よろしくお願いいたします。


藤井慶文

(QOLジャパン)




書籍個人スポンサーのご紹介

Granny Smith株式会社 土屋 威幸 様

目面 秀信 様

藤井 功 様

上田久之公認会計士事務所 様

亀ちゃん 様

よし&きの 様

井後 芳明 様

中畑 薫 様

HIDE 様

松田 貴行 様

あきら 様

うまくら 様

割烹旅館 長崎荘 女将 野中 由美子 様

ぐっちゃん 様

上野 和久 様

(支援日順で掲載しております)



挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト

人生の後半を歩いて再発見!5人の"どう生きるか"をリアルに綴った書籍を届けたい!

https://camp-fire.jp/projects/854779/view

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