「保健室から届く、新しい選択肢。」 ―みんなの健康と幸せをつなぐBOX―

全国の学校に「保健室BOX」を無償で届け子どもたちが安心して性の悩みを解消できるようにする。

現在の支援総額

1,203,000

60%

目標金額は2,000,000円

支援者数

100

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 100人の支援により 1,203,000円の資金を集め、 2025/10/26に募集を終了しました

「保健室から届く、新しい選択肢。」 ―みんなの健康と幸せをつなぐBOX―

現在の支援総額

1,203,000

60%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数100

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 100人の支援により 1,203,000円の資金を集め、 2025/10/26に募集を終了しました

全国の学校に「保健室BOX」を無償で届け子どもたちが安心して性の悩みを解消できるようにする。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 一般社団法人保健BOXの執行メンバーの出水香織が、7月17日に、埼玉県内の公立高校(定時制)で、性教育の授業実践を行いました。

性教育の授業内容は、性感染症・避妊・同意・バウンダリーについてを中心にしました。また、感染症の広がりを実験を通して、みんなで体験してみました。

多くの生徒さんがとても積極的に授業に参加してくれ、真剣に興味を持って聞いてくれました。

授業の様子、性感染症の実験のコップ↓

利用した教材、書籍などです↓

講演を実施した学校の養護教諭の先生が、約1週間、廊下に「保健室BOX」を日替わりで展示をしてくれました。

展示の様子(一部)↓

女子栄養大学の保健養護学専攻の四年生の学生さん3名ともコラボし、授業後に学生さんから保健室BOXの活動やフェムテック製品について、分かりやすく丁寧に説明してくれました。生徒さんたちは、7割の生徒がアンケートで「展示を高校で実施した方が良い」と答えており、前向きな感想や学びのコメントをたくさんもらいました。

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