2025年11月30日(日)北見市内の教職員組合主催の学習会に講師(説明パネルをもって囚人道路の解説をする、オホーツク自治研のメンバー)として参加。
参加者10名の小さな学習会・フィールドワークでしたが、「オホーツク民衆史講座」の財産を、教育現場で働く先生方に伝えることが出来ました。
今回のフィールドワークでは、佐呂間町栃木神社(足尾銅山鉱毒事件の谷中村から集団移住してきた地)と、遠軽町瀬戸瀬の「山神碑」「国道開削殉難者慰霊碑」(道路建設で亡くなった囚人達を慰霊する碑)を訪れました。





現在の支援総額
610,000円
目標金額は3,000,000円
支援者数
47人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/15に募集を開始し、 47人の支援により 610,000円の資金を集め、 2026/02/02に募集を終了しました





現在の支援総額
610,000円
20%達成
目標金額3,000,000円
支援者数47人
このプロジェクトは、2025/11/15に募集を開始し、 47人の支援により 610,000円の資金を集め、 2026/02/02に募集を終了しました
2025年11月30日(日)北見市内の教職員組合主催の学習会に講師(説明パネルをもって囚人道路の解説をする、オホーツク自治研のメンバー)として参加。
参加者10名の小さな学習会・フィールドワークでしたが、「オホーツク民衆史講座」の財産を、教育現場で働く先生方に伝えることが出来ました。
今回のフィールドワークでは、佐呂間町栃木神社(足尾銅山鉱毒事件の谷中村から集団移住してきた地)と、遠軽町瀬戸瀬の「山神碑」「国道開削殉難者慰霊碑」(道路建設で亡くなった囚人達を慰霊する碑)を訪れました。