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がんばりやさんの女性たちへ。自分がもっと好きになるヒントを、本にして届けたい!

アムステルダムでの海外経験や子育ての日々を通じて、「自分らしく生きることの大切さ」を実感。心と体、意識を整えることで、本当の自分に出会える——そんな体験を本に書きます。「どうして私ばかり」「私なんて……」とう硬い殻をきれいサッパリ脱ぎ捨てましょう!自分らしく生きたいすべての女性を心から応援します!

現在の支援総額

615,333

30%

目標金額は2,000,000円

支援者数

102

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 102人の支援により 615,333円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

がんばりやさんの女性たちへ。自分がもっと好きになるヒントを、本にして届けたい!

現在の支援総額

615,333

30%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数102

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 102人の支援により 615,333円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

アムステルダムでの海外経験や子育ての日々を通じて、「自分らしく生きることの大切さ」を実感。心と体、意識を整えることで、本当の自分に出会える——そんな体験を本に書きます。「どうして私ばかり」「私なんて……」とう硬い殻をきれいサッパリ脱ぎ捨てましょう!自分らしく生きたいすべての女性を心から応援します!

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はじめましてのご挨拶

こんにちは! 私は愛知県の知多半島に住んでいる3児の母、喜美と申します。

生まれも育ちも、知多半島。名古屋市の南にあり、伊勢湾と三河湾に囲まれたきれいな半島で暮らしています。

家族は夫と、子ども3人。それからラブラドールレトリーバーのクク、トカゲのピーナッツ。
今は地域の子どもたちに英語を教えたり、ママさんを対象に骨盤エクササイズのクラスを開催したりしています。

簡単にこれまでの経歴を説明すると、
「英語を話せるようになりたい!」との思いから、高校2年生のときアメリカに1年間留学
 ↓
「海外で働きたい!」という思いで、専門学校を卒業後、オランダの日系ホテルで勤務
 ↓
今の旦那さんと遠距離で大恋愛→「愛する人と幸せになりたい!」と、結婚のために帰国
 ↓
「子どもは3人欲しいな!」という夢が叶い、今は子育て奮闘中、という感じです。

こう書くと、「夢を片っ端から実現できて、うらやましい」と思われるかもしれません。
友達にも、「やりたい放題の人生だね」と言われます(笑)

確かに、子どもの頃から私にははっきりとした夢があり、それを実現できている感じがします。
でももっといえば、誰でもそういう人生を歩むことができるんです!

「子どもがいるから、思いっきり働けない」
「私には才能もないし……」
「夫や家族がダメって言うに決まってる」

そういう「自分なんて……」という気持ちを脱ぎ捨ててしまえば、これまでとは全く違う、新しい人生を歩めます。

「どうしたら、喜美さんみたいに毎日ハッピーで暮らせるの?」

周りの友達から寄せられるそんな質問に対する答えとして、今回、「本を書こう!」と決めました。
この本を出版し、毎日ハッピーに生きる女性を増やしたいというプロジェクトは、私の思いや探究の集大成。
あえて肩書きはつけずに、「人として」「母として」「地球に生きる一員として」感じたことを、まるごと形にしていきます。

このプロジェクトで実現したいこと

簡単に言うなら、「一人ひとりが、自分らしく生きるためのヒントを見つけられる場をつくること」「そしてそれを本としてまとめ、いつでも思い立ったとき手に取ってもらえるバイブルにしてもらうこと」です。

「子育てって、どうしてこんなに苦しいの?」
「周りのママたちはどうしてそんなにハッピーに見えるの?」
「思い通りの子育てができない」
「なんか、毎日『こなしてる』だけな感じがする……」

——そんなモヤモヤを抱えている女性、いませんか?
私の周りにも、そういう人はたくさんいます。


だからこそ、「みんな、同じだよ」「でもね、こんな考え方もあるよ」と、そっと寄り添えるような場をつくりたい。
「誰かの正解」じゃなく、「自分の中にある答え」に耳をすませる時間を持ってほしい。

今回、私が書く本では、自分の中にある答えを知るヒントを紹介していきます。

「どうしても子どもが思い通りにならなくてイライラしちゃう」
「夫にやさしくしたいのに、なぜか冷たく当たってしまう」
「『どうして私ばかり……』って、いつも被害者意識を感じてる」

読み終えたときには、こんな悩みがスーッと消えているのを感じるはず。
むしろ、そんな悩みさえも愛おしく感じられ、「人間、生きているだけでオールOK!」と、自分にゆるしを与えられると思うのです。

そのために大切なのは、「今」「ここ」の自分を、ちょっと立ち止まって見つめること。
そんなシンプルだけど大切な時間を持つためのサポートができたらうれしいです。


「自由だ」と思っていたのに、実は全然「自由」じゃなかった

私が改めて人生についてふりかけるきっかけとなったのは、オランダでの海外生活でした。
もともと自由奔放な性格で、子どもの頃から「習字を習いたい」「水泳をやりたい」と言えば、両親は必ずやらせてくれましたし、「留学をしたい」と言えば、喜んで送り出してくれました。

その背景には、「いつでも自由でいたい」という強い思いがありました。
私の弟は障がい者です。
私と弟は学校が別。習い事に通うのは自分だけ。
弟が「障がい者」というだけで区別されていることに、私は違和感を覚えていました。

そして、弟は自由ではないように見えました。

「弟にはできない。でも私にはできる」
「それなら、もっとたくさんのことをしなければ!」

私は無意識に、「自由であること」に憧れ、自由な自分を希求したのだと思います。

でも海外で働くようになり、「なんだ、私って全然自由なんかじゃない!」ということに気づきました。

日本と海外ではミスをしたときの責任の取り方も違いますし、こっちではどんな平社員であっても、自分のやりたいように仕事ができるという自由がある。
どんなときでも自分の意思で方針を決め、道を歩いていく同僚たちは、とてもカッコよく見えました。

同じ職場で同じ条件でも、思いきり羽を広げて飛んでいく人たちと、柵の中で様子をうかがっている私。
そこでようやく気づいたんです。
「自由は与えるものではなく、自分の『意識』が創り出すものなんだ」って。


意識が変われば、現実は追いついてくる

それ以来、私は意識を変えるように努力してみました。

でも考え方のクセというものは、なかなか変えることができません。
良いことも悪いこともすべてありのままに受け止めて、何にもしばられない姿勢こそ、自由なのだろうと、頭ではわかっているんです。

でも、何かうまくいかないことがあれば「あの人のせい」「私は悪くない」と攻撃的になってしまう……。
そんなクセはなかなか直りませんでした。

それでも出産に育児にと奔走する怒涛の日々に突入し、意識を変えることに向き合う時間を作れなかった私。

そんな私が、ようやく「意識の力」に本気で向き合うようになったのは、第三子の出産後、アバター®️という自己探究プログラムに出会ってからでした。

「意識が変われば、現実が変わる」

この言葉は、どこかで聞いたことがあるかもしれません。
でも、本当にそれを実感できたのは、自分自身が体験し、結果が出たからです。

私は運動もしていなかったし、健康的な生活習慣を送っていたわけでもないのに、出産後もスリムな体型を維持できていました。

「喜美さんはどうしてそんなにスリムなの?」
「体型維持のコツを教えて!」

そんなふうに聞かれても最初は答えることができませんでした。

だけど、「自分は、こんな体型でありたい」と信じて疑わなかった自分の「意識」が、体をつくっていたことに気づくと、説明がついたんです。

「意識」という柱が1本、まっすぐに立っていれば、他人から何を言われてもぶれることはありません。

自分がよかれと思って行っている子育てでも、他人から見たら「危ない」「危険」ということもあるかもしれません。

ときには別のお母さんから、「あなたのやり方は間違ってる!」って指摘されるかもしれません。

そんなとき、あなたなら「私の子育てに口を出さないで」ってイライラしますか?それとも「私ってやっぱりダメな母親なのね」とシュンとしますか?私なら、そのお母さんと仲良くなりたいって思います。

人と意見が違うのは当たり前。

私の心には一本の柱が立っていて、それがぶれない限り、人から何を言われても気にすることはないのです。

それが、「意識」という柱がまっすぐ立っているということ。グラウンディング、地に足がついているっていうとも言い換えられるかもしれません。

もちろん、周りの目が気になることもあります。
でも、自分の軸がブレなければ、「私は私」「これでいい」と思える。そして、違う意見を持った人を、もっと深く知りたくなる。

そのためにも、自分を知ること、整えること、意識を育てることがすごく大切なんです。

この本では、そうした育児観や、私自身が感じてきた違和感、経験から学んだ「自分を生きる」ためのヒントを詰め込みました。

一人でも多くの人に「読んでよかった」と思ってもらえるよう、心を込めて書いています。

私は私。そのままでいい

私はこの本を通じて、誰かに「変わる勇気」を持ってほしいとは思っていません。
ただ、「私は私のままでいいんだ」と感じてもらえたらうれしいのです。

アバター®️、自然治癒、骨盤、身体、食、そして意識。
どれも私が試行錯誤してきた“実体験”であり、“今を生きるヒント”です。

支援してくださる方には、本だけでなく、何かしらのかたちで私とつながれるリターンも用意しています。
「気になる」「応援したい」「共感した」そんな気持ちだけでも、まずは届けていただけたらうれしいです。


資金の使い道

皆さまからいただいた資金は、書籍・電子書籍『自分の描く世界へ翔ぼう!』(仮)の出版費用として大切に使わせていただきます。(CAMPFIRE手数料を含みます。)


リターンについて

⚫︎本を読みたい&書きたい人はこちら

・ペーパーブック書籍(お礼のメッセージ付き)

・数量限定ブックカバー付ペーパーバック書籍(お礼のメッセージ付き)

・個人スポンサー(あなたのお名前を掲載します)

・企業スポンサー(企業のお名前を掲載します)

・スペシャル企業スポンサー(企業のお名前を挿絵として一ページに大きくPRできます)

・帯スポンサー(書籍の帯に企業名とコメントを掲載させていただきます)

・クラウドファンディング出版(クラウドファンディング&書籍のプロデュースをします)


⚫︎実際によしみんと会いたい、一緒に盛り上がりたい人はこちら

・出版パーティー参加券(名古屋近郊 2/11 予定)


⚫︎よしみんに個別で相談にのってほしい方はこちら

・よしみんと90分体験セッション+ペーパーブック書籍

・よしみんが3ヶ月伴走(起業準備)+ペーパーブック書籍

・よしみんが6ヶ月伴走(企業準備)+ペーパーブック書籍


実施スケジュール

クラウドファンディング実施

2025年12月~  順次リターンをお届けします

2025年12月   電子書籍『自分の描く世界へ翔ぼう!』(仮)出版

2026年2月   出版記念パーティー開催

2026年2月以降 紙の書籍出版


最後に

最後までお読みくださり、どうもありがとうございます!
私はこの出版を通して、すべての女性が自分らしく輝けるヒントをお伝えしたいと考えています。

我が家には、毎日たくさんの女性が集まってきます。

子育てに毎日奮闘している女性。

シングルで「この先、私の人生どうなっちゃうんだろう」と不安な女性。

だけど不思議なことに、みんなで食卓を囲み、一緒にご飯を食べながらおしゃべりしていると、それだけで悩みがスーッと消えていく。

そしてすっきりした顔をして、それぞれの家へ帰る。

そんな体験ができるからこそ、みんな集まってくれるんだろうなと思います。


今回の本は、みんなで食卓を囲みながらワイワイとおしゃべりしている様子をイメージしながら書きました。

おいしいご飯と、友人たちとのおしゃべりがあれば、心も体もゆったりとほどけていきます。

そんな空気感を感じてもらえればしあわせです。


自分の人生を自分らしく生きる人が増えれば、きっと社会は優しくなる。

そう信じて、このプロジェクトをスタートします。


どうぞ、応援よろしくお願いいたします。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 応援してくださった皆さまへ♡報告が大変遅くなりごめんなさい。そして、これまで応援してくださった皆さま、心から感謝しております。息子を亡くした日から、しばらく立ち止まってしまった日々がありました。けれど今、私はもう一度このプロジェクトに向き合うことを決めたのでこちらでご報告いたします!!支えてくださった方々への感謝と、がんばりやさんの女性たちの未来のためです。正直に言えば、まだ「乗り越えた」とは言えません。でも、確かに「乗り越えている途中」にいます。今回クラウドファンディングを再チャレンジしようと決めたのは、最後までやりきれなかったことへの、自分との約束を果たすため。悲しみの中にずっと留まっているわけにはいかない。「自分の人生は、自分で切り開いていくしかない」その想いを再確認し、もう一度、前を向いて進もうと決めました。きっかけのひとつは、クラファンのページが広告に表示されたとき。亡くなった末っ子がそれを見て、「ママすごい!」って言ってくれたんです。その誇らしげな笑顔を見たとき、心の底から「やってよかった」って思えました。私は誰かに評価されたくてやっているわけではないけれど、頑張る姿がちゃんと誰かに伝わっていた。それが、私にとって何よりの力になりました。母が全力で挑戦する姿は、きっと子どもたちにとって「言葉以上のメッセージ」になるはず。私はそう信じています。だから、もう一度チャレンジします。引き続きよろしくお願いいたします。よしみ もっと見る
  • 残り1日となりました。前回の報告から随分時が経過してしまいました。なかなか活動報告できず、そして動きが止まってしまったのは、、、、実は。悲しいお知らせですが、先日、わが家の末っ子がお空に旅立ちました。7歳でした。少しづつ少しづつですが、ほんの少しですが、日常に戻りつつあります。いつものように氣にかけてくれるお友達、家族に感謝しきれない毎日です。本当にありがとうございます。みなさんから応援いただいている書籍出版のためにクラウドファンディングに挑戦中の出来事でしたご支援いただいていた方たちには、投稿がいきなりなくなりご心配をおかけしましたごめんなさい。このような状況ではありますが、前向きに、母として、妻として、ひとりの女性として進む予定です。こんな状況でも前に進もうと決断したのは、お参りにきた方の一言でした。『慰めに来たけど、私の方が元気をもらえた。話してるだけで、悩みがなくなる』と涙して下さったお友達がいました。きっと、私の考え方や生き方が誰かの助けとなると思い、出版を続けることにしました。そして、お願いがあります。あと1日。やりぬきたいのでみなさま、拡散、シェアをお願いいたします!!!これからも応援、よろしくお願いいたします。 もっと見る
  • みなさん、おはようございます!!今回、このクラファンチャレンジするにあたり、たくさんの方が応援して下さり、本当に嬉しく思います♡ありがとうございます♡♡♡このクラファンの活動する中で、元職場の方たちとの繋がりがひろがりました。懐かしい気持ちになりました。当時、日本から離れ、異国の地で一緒に夢をかなえてきた仲間たち♡今は、住んでる地域はさまざまですが、それぞれの環境で今をいきている仲間たち♡たくさんの勇気をありがとうございます♡この記録が、今チャレンジ中の方や、これからチャレンジする方の勇気になりますように。よしみ もっと見る

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