縁側の床の隙間の補修が終わりました。熊本地震影響で床に大きいところで1cm程の隙間や穴が空いており、そこから冷気やムカデなどの虫が入っていたので、木用の充てん材を隙間と穴に入れてふさぎました。隙間が広いところは、発泡スチロールを細く切って隙間に詰めて、その上から充てん材を入れてふさぎました。とりあえずの応急処置ですが、これで冷気も入ってくることがなく、虫などの侵入もなくなります。出来る事なら、今の床の上に断熱材を敷いて、その上にフローリング材を張りたいと思っています。

現在の支援総額
1,063,111円
目標金額は2,300,000円
支援者数
138人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/06/17に募集を開始し、 138人の支援により 1,063,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

現在の支援総額
1,063,111円
46%達成
目標金額2,300,000円
支援者数138人
このプロジェクトは、2025/06/17に募集を開始し、 138人の支援により 1,063,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました
縁側の床の隙間の補修が終わりました。熊本地震影響で床に大きいところで1cm程の隙間や穴が空いており、そこから冷気やムカデなどの虫が入っていたので、木用の充てん材を隙間と穴に入れてふさぎました。隙間が広いところは、発泡スチロールを細く切って隙間に詰めて、その上から充てん材を入れてふさぎました。とりあえずの応急処置ですが、これで冷気も入ってくることがなく、虫などの侵入もなくなります。出来る事なら、今の床の上に断熱材を敷いて、その上にフローリング材を張りたいと思っています。
今日は、保護猫の「ふぅ」ちゃんを紹介します。ふうちゃんは、熊本地震発生後の2016年12月に、「事故に遭ったような子猫がいて、動物病院で診察をしてもらいましたが、うちでは飼えないので保護してもらえませんか。」との電話がありました。さらに、診察の結果、シッポにケガあることと自力で排尿排便が出来ないとの話しがあり、その時期は、施設が犬でいっばいでしたが、当団体で保護をしました。保護した時は、まだ小さく生後4ヶ月ぐらいでした。保護して半年ほどしたら、シッポのケガをしていたところが壊死していたため、自然と取れましたが、自力で排尿排便が出来ないのは今でも治っておらず、朝昼晩と手作りの台に前足をかけて、下半身を抑えながら排尿と排便出させてあげないといけない状況が続いています。もうすぐ、推定12歳になりますが、その他はどこも悪いところはなく、元気です。
5月のクラウドブァンディングの活動報告で「まずは、障子の補修から」の続報です。障子の補修を手掛けていましたが、サンダーを使ってもシミ等が取れなかったので、塗装しなおし、下側にはプリント合板を張り、上の方だけ明り取りのために、障子紙を張ってみました。また、障子の種類に猫が出入りできる目的で作られた猫間障子というのがあることを知り、腰板の部分を半分に切断し、スライドして出入り出来るようにしました。意外とよく出来たと思うのですが、一つ心配が。うちの猫たちは大きいので、この広さでは通れないかもと心配しています。(笑)
昨日、どうにか草刈りと芝刈りをしました。午前中、少し風が吹いており、幾分か涼しく感じたので、急いで刈りました。これで、犬達も排便がしやすくなりました。
27日に西日本が梅雨明けしたので、昨日からドッグランの伸びていた芝を刈ろうと思っていましたが、夕方になっても気温が下がらず、昨日今日と芝刈りはあきらめて、日陰の草取りをしました。犬達もドッグランに入れても排泄したら、すぐに部屋に入りたがる毎日。それにしても暑すぎる!!