再チャレンジ! 犬猫達の為にご支援をお願いいたします!【ドッグレスキュー熊本】

熊本県菊陽町の昨今の開発事情でやむなく移転した古民家の修繕費を5月に2回目のクラウドファンディングを行ないましたが目標が達成出来ませんでした。しかし目標の400万円は、新たな改修の費用200万円が含まれており、必要不可欠な費用です。今回、達成出来なかった残りの230万円を再チャレンジ致しました。

現在の支援総額

1,063,111

46%

目標金額は2,300,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/17に募集を開始し、 138人の支援により 1,063,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

再チャレンジ! 犬猫達の為にご支援をお願いいたします!【ドッグレスキュー熊本】

現在の支援総額

1,063,111

46%達成

終了

目標金額2,300,000

支援者数138

このプロジェクトは、2025/06/17に募集を開始し、 138人の支援により 1,063,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

熊本県菊陽町の昨今の開発事情でやむなく移転した古民家の修繕費を5月に2回目のクラウドファンディングを行ないましたが目標が達成出来ませんでした。しかし目標の400万円は、新たな改修の費用200万円が含まれており、必要不可欠な費用です。今回、達成出来なかった残りの230万円を再チャレンジ致しました。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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今日は、保護猫の「ふぅ」ちゃんを紹介します。
ふうちゃんは、熊本地震発生後の2016年12月に、
「事故に遭ったような子猫がいて、動物病院で診察をしてもらいましたが、うちでは飼えないので保護してもらえませんか。」との電話がありました。
さらに、診察の結果、シッポにケガあることと自力で排尿排便が出来ないとの話しがあり、その時期は、施設が犬でいっばいでしたが、当団体で保護をしました。
保護した時は、まだ小さく生後4ヶ月ぐらいでした。
保護して半年ほどしたら、シッポのケガをしていたところが壊死していたため、自然と取れましたが、自力で排尿排便が出来ないのは今でも治っておらず、
朝昼晩と手作りの台に前足をかけて、下半身を抑えながら排尿と排便出させてあげないといけない状況が続いています。
もうすぐ、推定12歳になりますが、その他はどこも悪いところはなく、元気です。

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