
1.心屋塾マスターコース[2017年1月~7月]でのこと
あるとき、わたしは
自家製うちわを作って
同期にプレゼント♪

ただの自己満足で
終わるはずだった。
2.かかった費用を支払ってくれた!?
当初は、
じぶんを表現したくて
うちわを配った。
いくらかかったか
今では思い出せない。
でも、みんな
材料費を払ってくれた。
3.『もらってはいけない』と思っていた自分にきづいた瞬間
よくよく考えると
モノを配ったり
プレゼントしたりするとき
あげることはあっても
『お金をもらうことはできない』
『お金をもらってはいけない』
そう考えている自分に気づいた。
4.材料費を受け取りながら『お金をもらってもいい』と許可できた
ほんの50円かそこらの
金額だっただろうか!?
かけた分だけ
お金が返ってくる状況を
わたしは、目の当たりにした。
そうなって、
わたしはうれしかったのだろうか!?
いまでは、
よく思い出せない。
ただ単に
『お金を受け取っていい』
その許可をする練習だったのかもしれない
5.それは、クラウドファンディングにも通じるかも
わたし自身、なんでも、自分で
解決しようとしてしまう。

ひとりっこということもあってか
おばあちゃんや母さんが言ってたことが
ずっと、頭のはじっこにある。
今回のクラウドファンディングは
他人のチカラを借りることを許可する
ひとつのチャレンジなのかもしれない。
6.そして、いま、あの時の練習が実を結ぶ
あのときの50円だったかの練習が、
今のわたしを支えてくれている気がする。
『受け取る』って、
じつはすごく勇気のいること。
だから今、このクラウドファンディングも
『誰かに甘えてみる』
練習のひとつなのかもしれない。
もし、わたしの挑戦に共鳴してもらえたら、
あなたのチカラを少しだけ貸してもらえたら、
とても心強いです。
▶KazUtopia商標クラファン(6月9日〜8月8日まで)

あなたの時間をビッグサンキュー♪
チャッピー!ビッグサンキュー♪
おたのしみさまでした。
まぁ、がんばりんさんな。



