
ALS確定診断で打ちひしがれていた私が、故郷の仲間と全国の皆様からのご支援に力を頂き、最後に残されたと言っても過言ではない音楽(ギター)で、ALS患者であろうと不治の神経性難病に罹患されようとも最後まで希望や愛を持って生ききるのだ、たとえ亡くなってもその心は永遠なのだというメッセージを込めたオリジナル5曲入りのCDを作らせて頂きました。
そしてそのCD販売で得た収益を神経性難病医療開発の最先鋒機関へ寄付する活動を始めさせて頂きました。
現在も継続中ですが昨年2024年元日の能登半島地震からは能登半島災害復興支援へ移行しております。




