牧之原市での学生たちの活動を静岡新聞(9月15日付) に掲載いただきました。記事では、牧之原市での災害ボランティアセンターのサポートや、学生カフェでの取り組みが紹介されています。ぜひご覧ください↓静岡新聞DIGITAL webサイト今回の活動は、クラウドファンディングを通じてご支援くださった皆さまのおかげで実現することができました。皆さまからのご支援が、確実に学生の活動につながっています。心より感謝申し上げます。
9月13日・14日・15日に、竜巻被害にあった牧之原市にて、ボランティア活動を実施しました。静岡大学・常葉大学・名古屋大学の学生、OBを含む延べ8名が参加しました。牧之原市災害ボランティアセンターでは、全国から集まるボランティアの受付をサポートする等、円滑な運営を支えました。また、牧之原市健康福祉センター「さざんか」では、サントリー様よりご提供いただいた飲料やお菓子をふるまう「学生カフェ」を実施。被災者の方々が安心して相談や交流を行える場づくりをお手伝いしました。今回の活動は、クラウドファンディングを通じてご支援くださった皆さまのお力によって実現できました。学生たちが安心して現地に入り、被災地に寄り添うことができたのは、皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。引き続き、ユース災害ボランティア基金を通じて、静岡竜巻被害の被災地にてボランティア活動を行ってまいります。
クラウドファンディングについて、共同通信社ニュースサイトに掲載されました。みなさんの応援、ご支援誠にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで残り2日。最後まで挑戦を頑張ります。何卒、シェアのご協力をよろしくお願いします。
クラウドファンディングについて、静岡新聞に掲載されました。あと22日、このままでは多くの未来ある若者を届けることができません。どうか、みなさんの引き続きのご支援ご協力でなんとかクラウドファンディングを達成させてください!どうぞよろしくお願いします。
8月1日(金)、ユース災害ボランティア基金発起人の上田啓瑚(一般社団法人BOSAI Edulab理事長)ならびに専務理事 山田健太は、坂井学防災担当大臣と意見交換し、「被災地の復興に学生の力を――学生ボランティアに関する提言」を提出いたしました。 面会では、「ユース災害ボランティア基金」のこれまでの実績と今後の展望をご説明するとともに、政府による制度設計上の課題についても率直に意見交換を行いました。 これに対し坂井大臣からは、「若年層の防災・復興活動への参画は極めて重要な政策課題である」とのご認識を示していただきました。今後の施策検討に際し、提言の内容を真摯に受け止める旨の力強いお言葉を賜り、誠に光栄に存じます。 引き続き当法人は、若者の防災への参画促進と、被災地支援に尽力してまいります。 ご支援ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。詳細はこちら:https://www.bosai-edulab.jp/20250801





