【72歳・貯金ゼロから再挑戦】もう遅いはない!“夢の再起”チャレンジ

出版プロジェクト。50代、60代の方々からよく聞きます、「もう遅いんじゃないか」「挑戦する気力が出ない」——と。けれど私は、「72歳でも人生は変えられる」と、本を通して伝えたい!!すべてをこの一冊に。

現在の支援総額

568,500

113%

目標金額は500,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/04に募集を開始し、 104人の支援により 568,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【72歳・貯金ゼロから再挑戦】もう遅いはない!“夢の再起”チャレンジ

現在の支援総額

568,500

113%達成

終了

目標金額500,000

支援者数104

このプロジェクトは、2025/11/04に募集を開始し、 104人の支援により 568,500円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

出版プロジェクト。50代、60代の方々からよく聞きます、「もう遅いんじゃないか」「挑戦する気力が出ない」——と。けれど私は、「72歳でも人生は変えられる」と、本を通して伝えたい!!すべてをこの一冊に。

エンタメ領域特化型クラファン

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少しずつペースは落ち着いてきましたが、一人ひとりとのつながりを丁寧に感じながら進めています。これまでに約470名の方へメールをお送りし、今はその中から順にお電話でもご連絡をさせていただいています。 昨日の報告で、すぐに支援してくれた方の新刊の書籍が早速、アマゾンから届きました。8年前にビジネスコミュニティーで知り合った方です。 その方は、30数年、ブランドやブランディングのコンサルをしていて、書籍もたくさん出版しています。 今回の書籍は、「スロウ・ブランディング」。早く、的確に、簡単に揺るがないブランドをつくる道もありますが、土を丁寧に育てるがごとく、スロウに見えて、実は、これが最も確実な近道なのかもしれません。ということです。 目的地までの最短距離がしっかり書かれています。 話は変わりますが、Xで拡散してくれる方がたくさんいて、嬉しいことです。内容も実に丁寧に紹介してくれています。 その中には、X上のやりとりだけで、実際にお会いした方はほとんどいません。それなのに拡散してくれています。ホントに嬉しい限りです。 今週は、2週目に入ります。まだまだ、頑張っていきたいと思いますので引き続きご支援を宜しくお願いいたします。 片野 賢二ぜひページも覗きにきてください☆▶︎クラファンページはこちら


11月4日(火)20時からスタートしたクラファン。これまでに、個人的にメール・LINEを送った方は400名ジャストです。グループ所属の人たちは、200名。3日間、送り続けました。あと、100名はいきたいと思っています。すぐに支援してくれる方、あるいは拡散してくれる方、スタンプだけの方、など色々な方がいらっしゃいますが、 Xで拡散してくれる人がたくさんいることにとても感激しています。みなさんとても親切で心温まります。中には、知らない方まで支援してくださっています。 このように、みなさんそれぞれではございますが、温かさが伝わる経験をしています。 なんせ、生まれて初めてのクラファンです。 目標の50%までもう少しです。今週中に達成したいです!! 引き続き、みなさんのご支援を宜しくお願いいたします!! 片野 賢二


【みなさんのご支援に感謝!】おはようございます。本日も宜しくお願いします。クラファンをスタートして4日目になりました。初めての経験ですが、楽しくやらせていただいています。Xで繋がってはいますが、正直そこまで親しいわけではなかった方が支援してくださったり、8年前に同じビジネスコミュニティでご一緒した方に連絡したら、「もちろん!」と二つ返事で応援してくれたり。 代わりに本日発売の書籍を購入してね、と言われすぐ購入しました。人の親切って、ホントに嬉しいですね。しばらく会っていなかった方々からの温かい応援、そして思いがけない方からのご支援。本当に、人の優しさに触れる毎日です。ランキングでも上位に掲載されており、たくさんの方に見ていただけていることが励みになっています。心から感謝を込めて。そして次は【目標達成50%】を目指して頑張ります!引き続き応援よろしくお願いいたします!片野賢二▶︎ クラファンページはこちら


皆さま、こんばんは。「【72歳・貯金ゼロから再挑戦】もう遅いはない!“夢の再起”チャレンジ」に挑戦中の片野賢二です。本日公開2日目、おかげさまで目標金額の 32% を達成しました!ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。そして、このページを訪れてくださったあなたにも、心より感謝申し上げます。71歳の今、私は「人生、何歳からでもやり直せる」ということを、自分の姿を通して伝えたいと思っています。失敗や挫折を重ねてきたからこそ、もう一度立ち上がり、“夢をもう一度掴む”挑戦を始めました。このクラウドファンディングは、単なる再スタートではなく、「年齢を理由に夢をあきらめない人を増やしたい」という願いを形にする挑戦でもあります!皆さまの温かい応援が、これからの活動の大きな支えです。引き続き、シェアやご紹介などで応援の輪を広げていただけると嬉しいです。今後の活動報告では、準備の裏側や挑戦の進捗もお届けしていきます。どうぞこれからも、見守っていただけたら幸いです。本当にありがとうございます!片野 賢二


ますださんという方で、スポーツトレーナーをしています。読んでいて、泣きそうになってしまいました。ぜひ、ご覧になってください。 ✎______________【保存版】“やる気”が出る人・出ない人の決定的な違い誰かの“やる気”や自分自身のやる気に振り回されてしまう…そんな経験はありませんか?「昨日まであんなに熱心だったのに、急にやる気がなくなった」「うちの子、本当にやる気あるの?」──そう感じる親御さんやコーチも、実は少なくありません。 でも実は──本当の“やる気”って、じわじわ上がっていくものだということを知らない人が多いです。しかもその“やる気”は、成功体験とセットでしか上がらないように、脳ができています。だから、一気に上がるやる気は“気持ちの変化”であって、脳の変化ではありません。ここがめっちゃ重要で…つまり、モチベーションって必ず下がるということなんですよね。うん。間違いなく必ず下がる。じゃあ、本物の“じわじわ高まるやる気”の正体は何かということですよね?それがまさに──自己効力感(Self-efficacy)です。自己効力感=「自分ならできる」「やってやろう」と思える認知状態のこと。 世間では“自己肯定感”の方が注目されがちですが、行動を変える真の原動力は、自己効力感なんです。 失敗から立ち直る力(レジリエンス)目標を達成する継続力挑戦し続けるメンタル──これらすべてが、自己効力感と密接に繋がっています。もちろん、自己肯定感も大切です。ただ、自己肯定感は“感情の領域”なので、どうしても揺れやすいという側面があります。しかも、高まっているかどうかを自分で感じにくいという難しさもあります。そして少し厄介なのが…自己効力感を無視して、自己肯定感だけを高めようとすること…「自分はこれでいい」と思えても、行動が伴わなければ現実は変わらない。その結果、かえってギャップに苦しむ大人も子どもも少なくありません。いわばそれが、現代特有の“煩悩”。つまり、「理想と現実のギャップ」に飲み込まれる状態です。 だからこそ、自己効力感が高まる仕組みを知っておくこと。それが、これからの時代を生き抜く最強の“教育の武器”になります。そして──その自己効力感を高めるためのアプローチこそが、コーチングです。実は僕自身、この「自己効力感の教育」を体現している、ひとりの人物に出会いました。 それが、N12コーチング創始者のけんさんです。 けんさんのコーチングのすごいところは、「相手を変える」ことよりも、“自分を整える”ことに重きを置いている点。自己受容力と自己効力感を同時に育てる──その在り方は、現代教育の盲点を見事に突いています。  僕自身、けんさんのもとで学び、「教える側こそ、まず“自分の整い”を深めることがすべての基礎になる」ということを、体感として理解しました。そんなけんさんは、72歳にして今なお挑戦中。現在、クラファンに挑戦されています。僕自身も心から応援しています。もし少しでも共感してくださる方は──下記リンクを拡散して、拡散して、そしてもう一度拡散してもらえたら嬉しいです。ご家庭の中に。そして、競技現場のコーチの中に。この“コーチング”ができる人が1人でも増えたら、救われる子ども・大人が、きっと何倍にも増えるはずです。✎______________【3秒まとめ】やる気は「出す」ものではなく、「育てる」もの。その根っこにあるのが──自己効力感。そして、それを育てる技術こそが──コーチング。「やる気がない子」はいません。ただ、“自分を信じ切る体験”が、まだ足りていないだけです。今日はせっかくなので、この本質だけでもぜひ心に残しておいてくれたら嬉しいです。▶Xはこちらから


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