
ご覧いただきありがとうございます。プロジェクトの公開から1週間が経ちました。御支援、応援メッセージありがとうございます。これからもプロジェクト達成をあきらめずに努力します。どうぞよろしくお願いいたします。
私は、イベントで目にしたロゼットを忘れられず、ロゼット製作の資格を取りました。そこから、障がいのある私だから作れるロゼットは何か考えました。
赤色の赤十字のマーク、名前がヘルプマークと呼ぶことも、そこまで周知されていません。私がイベント出店でヘルプロゼットを販売する際、お客さまとの会話で気づかされました。私は自分に目に見えないが障がいがあるので、ヘルプマークを付けている方がいると、大丈夫かな?何がしんどいのかな?気になります。マークだけでは、伝わらない痛みや辛さをどう、表現するか?私がほしい言葉は何か?考えると次から次へと言葉が出てきました。
ヘルプロゼットを見て、これなら可愛いし付けたい!母娘で何色にする?あの人に渡そうかな?という言葉もいただきます。
このプロジェクトを御支援いただき、ヘルプロゼットから繋がる御縁で、新しい福祉のカタチを広げようと決めています!これからも御支援、シェアで応援していただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。




