
ご覧いただきありがとうございます!
この度、挑戦中のクラウドファンディングもあと、20日となりました。
ご支援者様、応援してくださる皆さんのチカラをお借りして、プロジェクトの最後まで心を込めて活動していく気持ちでおります。
どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。
私は精神疾患の福祉手帳を持ちながら、ロゼットの資格を取り、企画、制作、販売をひとりでしています。
イベントでヘルプロゼットに気づいてくださって、オーダーのヘルプロゼットをご購入いただいたお客さまからの声を紹介させていただきます。
オーダーヘルプロゼットは、メッセージの種類とリボンの色を選んでいただき作っています。制作途中もお客さまと連絡を取りヒアリングを重ねて、ロゼットを付けたい!と思ってくださった人の想いを感じて、工程すべてにまごころ込めて作ります。
障がいを持つ方が、同じ病名だとしても痛み、辛さは違います。利用者さんが必要とする、ほしい言葉が何か、ゆっくりと選んでいただいてます。
メッセージの種類には、『発達障害があります』『ADHD』『ASDがあります』などもあります。親御さんが子どもさんに付けてほしいんだけど、どれがいいかなー。とお子さんを思う気持ちに愛情を感じます。ヘルプロゼットを付けてくれることで、親御さんの不安が安心に変わると思っています。
私は、このプロジェクトを達成して、ヘルプロゼットの存在、活用方法を多くの方に伝える活動をさせていただきたいです。
障がいの不安を!安心できる福祉へと誰もが寄り添い合い、みんなが穏やかに過ごせる社会にしていきたいです。
どうぞお力添えのほど、よろしくお願いいたします。




