本日は連休初日にもかかわらず、「『俊太郎さんと。』の話と俊カフェの話」にお運びくださいまして、ありがとうございました。『俊太郎さんと。』がどのような流れから生まれたのか、そこにつながるストーリーや、スタート以降にいただいたたくさんのサポートについてお話いたしました。楽しんでいただけたでしょうか?14人の詩人のみなさまが書かれた作品の魅力はもちろんですが、そこに至るまでのエピソード、今の形になるまでに力を貸してくださった方々のお話もお届けできて、私も嬉しい時間となりました。CAMPFIREの活動報告でもたくさん言葉を尽くしてお伝えしてきましたが、そこに収まりきらないお話をお伝えできたと思います。この一冊は、これからもきっと長く読んでいただけるものになっていると思います。ぜひお手元に置いて、時々ページをめくっていただけたら幸いです。今日、イベント後のお客様との雑談できいた、その方のお母様の言葉。「花より団子。団子よりゲンナマ(笑)」。え?私はどれも好きです(笑)今日もたくさんのお花が届き幸せです みなさんにと串団子を買ってきてくださった方もいらして、まさに全部が揃い踏み少し前に設置した募金箱も、気が向いたらチャリン、時々パサっとしていただけたら、それが俊カフェの蔵書や物販につながります最後に。俊カフェはこれから10周年に向けて続きます。どこかのカフェで休もうか?という時に思い出していただけたら幸いです。ぜひ末長く、応援のほどよろしくお願いいたします。
#俊カフェ の付いた活動報告
みなさまに『俊太郎さんと。』をお送りしてから約20日が経ちました。もうお読みいただけましたか?たくさんの方から、とても嬉しいご感想が届いています。ありがとうございます。もしよろしければ、Amazonのレビューなどにも投稿をしていただけましたら、今後さらに多くの俊太郎さんファンの眼に触れると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 *さて、少し時間が空いてしまいましたが、今月9日、北海道新聞さんで『俊太郎さんと。』の記事を大きくご紹介いただきました。じっくりと話を聞いてくださり、丁寧に文章を積み上げてくださいました。記者の斉藤さん、ありがとうございます。 *5月3日(日)は、俊カフェ9歳の誕生日。高瀬“makoring”麻里子さんのご紹介のページでも書いたと思いますが、2017年の開店当日は、俊太郎さん、息子の賢作さん、まこりんが「おめでとう〜〜〜」と動画を送ってくださいました。今年の5月3日は俊カフェにて、この『俊太郎さんと。』ができるまでのこと、そのきっかけ、編集しながら感じたことなど、いろいろお話ししようと思っています。ぜひ、お運びください。お申し込みは俊カフェ(011-211-0204)、もしくはこちらのメッセージにて承ります。人数が少ない場合は、テーブルを囲んでのお茶会になります(笑)1ドリンクとプチおやつ付きなので、遊びに行く気分でお気軽にお運びくださいね。皆様のお越しをお待ちしてます。 俊カフェ 古川奈央
支援者様から、「届きました」のお声がじわじわと届いています。ありがとうございます!ぜひSNSなどでも、ご感想をどんどん発信していただけましたら喜びます。このアンソロジーを通して、俊太郎さんの気配を感じていただき、また新たな詩人さんとの出会いも楽しんでいただけたら、作った甲斐があるというものです^^そして。全国の書店とネット書店で、本日より予約が始まっています。(販売は今月下旬)書店店頭でご予約いただく際は、『俊太郎さんと。』発行:俊カフェ 発売:地湧(ぢゆう)社とおっしゃっていただけると伝わります。Amazonはこちら。ぜひリンク先でご予約いただけましたら幸いです。https://bit.ly/40aAzjQみなさまにお読みいただきたく、俊カフェでもチラシを作りました。「うちでも配るよー」とおっしゃってくださるお店様がありましたら、ぜひお声がけくださいm(_ _)m 問い合わせ先なども入れてあります。全国の書店様で「申し込みたい!」という場合は、地湧社さんに直接お申し込みをお願いします。書店様用の申込書も貼っておきます。どうぞよろしくお願いいたします!
みなさま、大変にお待たせいたしました。『俊太郎さんと。』が2月26日、俊カフェに届きまして、本日発送準備を整えました。ただいま19時。このあと郵便局に持ち込みまして、皆様のもとへとお届けいたします。昨年10月末発行予定だった作品が、4ヶ月もお待たせしてしまいました。が。地湧社さん、デザイナーの大山和美さん、カバーイラストのryukuさん、そして14人の詩人の皆様のおかげで、本当に良い形に仕上がったと自負しております。作品は「谷川俊太郎さん」をテーマに自由に書いてくださっています。俊太郎さんご本人を感じさせるもの、作品へのオマージュなどなどそこここに俊太郎さんの気配が感じられます。「このフレーズ、どこか読んだことがある」という作品も見られると思います。詩人の皆様が、本当に絶妙な構成で、俊太郎さん作品の一節を落とし込んでくださってる詩も。まずは、じっくりとお楽しみいただけましたら幸いです。そして、よろしければSNSなどで感想をいただけたら嬉しく思います。まずはご支援者様へ。このあと3月下旬に、全国の書店とオンラインショップでお求めいただける形となります。どうぞ楽しみにお待ちくださいますよう、よろしくお願いいたします。 2026年2月27日 俊カフェ 古川奈央
大変お待たせいたしました。年が明けてから、出版を決めてくださった地湧社さんと、デザイナーの大山和美さん、古川で、書店販売に向けてのカバーデザインや表紙、本文の奥付をはじめとする細かな修正を進めまして、すべて校了となりました。あとは印刷を待つのみです。前回ご案内しました通り、2月26日(予定。昨今の運送事情も鑑みて今月中)に支援者様にお送りする分の本が、俊カフェに届きます。届き次第、発送作業に入ります。お手伝いに手を上げてくださっている方がいらして、その方々のお力をお借りして、順次お送りいたします。写真のカバーに加え、今回はとてもきれいなレモンイエローの帯もつきます。ブルーとレモンイエローの優しいコントラストの表紙を、どうぞお楽しみくださいませ。全国の書店に並ぶのは、1カ月後の3月末となります。(奥付の日付は3月24日)ぜひ支援者さま、お手元に届きましたら、周りの方々、またSNSなどでも感想など発信していただけましたら幸いです。(毎度お願いばかりですみません。汗)#俊太郎さんと。#谷川俊太郎#俊カフェなどと共に、推しの詩人の方のお名前を追加していただけたら嬉しいです。この場をお借りしまして、ご参加くださった詩人のみなさま、根気強くデザインの修正にご対応くださった大山和美さん、出版を決めてくださった地湧社の植松明子さん、カバーイラストを快く提供くださったryukuさん、そして全ての支援者のみなさまに、心より感謝申し上げます。まだまだお手元にお届けするまでお待たせしてしまいますが、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 俊カフェ 古川奈央






